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ファーマフーズ(2929)・施策前進

サプリメント・製薬メーカー等へのOEM営業拡大

FY2016-Q3に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。

24記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2020-Q1 – FY2022-Q22016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 22023
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OEM・NB・PB展開と新規取引先開拓による販売拡大38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「機能性製品の売上高は、1,368百万円(前期比47.8%増)となりました。このうち、OEM事業では、ヘルスケア企業向けダイエット食品及び健康飲料並びにドラッグストア向けプライベートブランド製品が売上に貢献いたしました。」

    OEM事業を含む機能性製品の売上高が1,368百万円、前期比47.8%増となり、ダイエット食品、健康飲料、ドラッグストア向けプライベートブランド製品が貢献した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、496百万円(前年同期比58.7%増)となりました。国内を中心にヘルスケア企業向けダイエット食品、健康飲料は堅調に推移し、ドラッグストア向けをはじめとしたプライベートブランド育毛剤が売り上げに貢献いたしました。独自の素材を中心にエビデンスのある原料を組み合せて提案しており、引続き国内外でOEMによる最終商品を販売するプロジェクトに注力してまいります。」

    OEM事業は売上高496百万円、前年同期比58.7%増となり、プライベートブランド育毛剤等の供給が売上に貢献した。
  3. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、196百万円(前年同期比14.0%減)となりました。国内を中心にヘルスケア企業向けダイエット食品、健康飲料は堅調に推移し、ドラッグストア向けをはじめとしたプライベートブランド育毛剤が売上に貢献いたしました。」

    OEM事業はプライベートブランド育毛剤等が貢献した一方、売上高は前年同期比14.0%減となった。
  4. FY2022悪化有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、625百万円(前期比15.4%減)となりました。国内を中心にヘルスケア企業向けダイエット食品、健康飲料は堅調に推移しましたが、コンビニ向けパウチゼリー等の受注が想定より後ろ倒しとなりました。」

    OEM売上高が625百万円、前期比15.4%減となり、コンビニ向け受注の後ろ倒しが通期でも示された。
  5. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、444百万円(前期比22.4%減)となりました。国内を中心にヘルスケア企業向けダイエット食品、健康飲料は堅調に推移しましたが、コンビニ向けパウチゼリー等の受注が想定より後ろ倒しとなりました。当社のOEM事業は、独自の素材を中心にエビデンスのある原料を組み合わせて提案しており、引続き国内外でプロジェクトを進めております。」

    エビデンスのある原料を組み合わせるOEM提案は継続しているが、売上高は前年同期比22.4%減となり、コンビニ向け受注の後ろ倒しが記載された。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、312百万円(前期比2.3%増)となりました。国内を中心にヘルスケア企業向けダイエット食品、健康飲料及びコンビニ向けパウチゼリー等が増加いたしました。当社のOEM事業は、独自の素材を中心にエビデンスのある原料を組み合わせて提案しており、国内外の多くのプロジェクトが進んでおります。」

    エビデンスのある原料を組み合わせたOEM提案を継続し、ダイエット食品、健康飲料、パウチゼリー等の供給増加により売上高312百万円、前期比2.3%増となった。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、228百万円(前期比80.9%増)となりました。国内を中心にヘルスケア企業向けダイエット食品、健康飲料及びコンビニ向けパウチゼリー等が増加いたしました。当社のOEM事業は、独自の素材を中心にエビデンスのある原料を組み合わせて提案しており、国内外の多くのプロジェクトが進んでおります。」

    エビデンスのある原料を組み合わせたOEM提案を継続し、ヘルスケア企業向け食品・飲料等の増加により売上高228百万円、前期比80.9%増となった。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、739百万円(前期比33.7%増)となりました。国内を中心にヘルスケア企業向けダイエット食品及びナショナルブランド向けパウチゼリー等が増加いたしました。」

    OEM事業はヘルスケア企業向け食品やナショナルブランド向けパウチゼリーの供給増加により、売上高739百万円、前期比33.7%増となった。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、573百万円(前年同期比51.3%増)となりました。国内を中心にヘルスケア企業向けダイエット食品及びナショナルブランド向けパウチゼリー等が増加いたしました。」

    OEM事業は売上高573百万円、前年同期比51.3%増となり、ヘルスケア企業向け食品やナショナルブランド向けパウチゼリーの供給増加が記載された。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、305百万円(前年同期比126.8%増)となりました。国内を中心に当社の機能性食品素材を配合したヘルスケア企業向けダイエット食品等への製品供給が増加いたしました。」

    OEM事業でヘルスケア企業向けダイエット食品等の供給が増加し、売上高305百万円、前年同期比126.8%増となった。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「OEM事業の売上高は、126百万円(前年同期比54.3%増)となりました。当社の機能性食品素材を配合したヘルスケア企業向けダイエット食品等への製品供給が増加いたしました。」

    機能性食品素材を配合したヘルスケア企業向け製品の供給が増加し、OEM売上高が126百万円、前年同期比54.3%増となった。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「OEM事業においては、当社の機能性食品素材を配合したヘルスケア企業向け栄養バー及び通信販売企業向け飲料への製品供給が増加いたしました。」

    機能性食品素材を配合した栄養バー・飲料について、ヘルスケア企業および通信販売企業向けの製品供給が増加している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社の主力商品である「ファーマギャバⓇ」およびOEM事業の国内売上が大幅に増加したことにより、機能性素材事業全体の売上は前年同期と比べて増加いたしました。」

    ファーマギャバを含むOEM事業の国内売上増加が、機能性素材事業の増収に結びついたと記載している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社独自素材等を配合した製品のOEM事業につきましては、流通・健康食品メーカー等から引き合いを受け売上が増加しております。」

    エビデンスを活用したOEM事業について、流通・健康食品メーカー等からの引き合いが売上増加に結びついていることを記載している。
  15. FY2019再定義有価証券報告書

    「単なる受託生産のOEMではなく、機能性素材の開発で培ったEvidence(エビデンス等)を活かした、OEM(Original Evidence Manufacturer)事業として健康食品やサプリメント等の企画・販売を、国内及び海外において進めております。」

    従来のOEM営業を、エビデンスを活用した「Original Evidence Manufacturer」事業として再定義し、国内外で企画・販売を進める形に整理している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「卵黄由来の育毛成分である「HGP(Hair Growth Peptide)」は、流通・健康食品メーカー等で採用が進展しております。」

    流通・健康食品メーカー等への素材採用を通じたOEM・営業展開を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「卵黄由来の育毛成分である「HGP(Hair Growth Peptide)」は、流通・健康食品メーカー等で採用が進展しております。」

    流通・健康食品メーカー等への素材採用を通じた営業展開を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「HGP」は、食べる育毛素材として、流通・健康食品メーカー各社より注目されており、OEM製品として受注するなど注力しており、一層の拡大に努めております。」

    HGPについて、流通・健康食品メーカー向けのOEM受注と拡大方針を継続している。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「HGP」は、食べる育毛素材として、流通・健康食品メーカー各社より注目されており、OEM製品として受注するなど注力しており、一層の拡大に努めております。」

    従来のOEM営業方針に加え、HGPについて流通・健康食品メーカー各社からのOEM受注を具体的に記載している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「OEM製品の販売では、サプリメントメーカー、製薬メーカー、及び流通業者等に積極的に営業展開を行っております。」

    サプリメントメーカー、製薬メーカー、流通業者等へのOEM営業を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「OEM製品の販売では、サプリメントメーカー、製薬メーカー、および流通業者等に積極的な営業展開を行い、「GABA」を配合した機能性表示食品等を販売しております。」

    サプリメント・製薬メーカーおよび流通業者へのOEM営業と、GABA配合の機能性表示食品の販売を継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「OEM製品の販売では、サプリメントメーカー、製薬メーカー、および流通業者等に積極的な営業展開を行い、「GABA」を配合した機能性表示食品等を販売しております。」

    サプリメント・製薬メーカーおよび流通業者へのOEM営業と、GABA配合の機能性表示食品の販売を継続している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「OEM製品の販売では、サプリメントメーカー、製薬メーカー、および流通業者等に積極的な営業展開を行い、「GABA」を配合した機能性表示食品等を販売しております。」

    サプリメント・製薬メーカーおよび流通業者へのOEM営業を継続している。
  24. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「OEM製品の販売では、サプリメントメーカーや製薬メーカーへ向けて、積極的な営業展開を行っております。この他、流通業等への積極的な営業展開を進めてまいりました。」

    OEM製品の販売先をサプリメント・製薬メーカーや流通業等へ広げる営業施策。
一緒に動いた変遷

「通信販売における広告投資と商品ブランド拡大」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1通信販売における広告投資と商品ブランド拡大11回
  3. 2機能性表示食品制度への積極的な取り組み11回
  4. 3GABAの国内外展開9回
  5. 4新規機能性素材の事業化・開発パイプライン9回
  6. 5現金及び現金同等物の減少9回
  7. 6研究開発活動への支出9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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