ファーマフーズ(2929)・施策前進
ロート製薬との資本業務提携による高付加価値製品・海外展開
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロート製薬との資本業務提携による高付加価値製品・海外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、メガネ型拡大鏡「PFI博士ルーペⓇ」購入顧客に対し、ロート製薬株式会社のアイケアサプリメント「ロートⅤ5粒アクトビジョン」のクロスセルを実施いたしました。両社の強みを組み合わせた販売により、売上高は1,149百万円(前期は8百万円)となりました。」
ロート製薬との提携によるクロスセル売上高が1,149百万円まで拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、メガネ型拡大鏡「PFI博士ルーペⓇ」購入顧客に対し、ロート製薬株式会社のアイケアサプリメント「ロートⅤ5粒アクトビジョン」のクロスセルを実施いたしました。両社の強みを組み合わせた販売により、売上高は864百万円となりました。」
ロート製薬との提携でアイケアサプリメントのクロスセルを継続し、売上高は前回の476百万円から864百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、メガネ型拡大鏡「PFI博士ルーペⓇ」購入顧客に対し、ロート製薬株式会社のアイケアサプリメント「ロートⅤ5粒アクトビジョン」のクロスセルを実施いたしました。両社の強みを組み合わせた販売により、売上高は476百万円となりました。」
ロート製薬との提携でアイケアサプリメントのクロスセルを実施し、売上高476百万円を計上した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、メガネ型拡大鏡「PFI博士ルーペⓇ」購入顧客に対し、ロート製薬株式会社のアイケア用サプリメント「ロートⅤ5粒アクトビジョン」のクロスセルを実施いたしました。両社の強みを組み合わせた販売により、売上高は194百万円となりました。」
ロート製薬との提携について、同社製品のクロスセルを実施し、売上高194百万円を計上した。 - FY2021初出有価証券報告書
「ⅰ.高付加価値製品の開発 ⅱ.開発製品の販売拡大 (a) 中国及び東南アジア地域での販売拡大 (b) 通信販売事業分野での販売拡大 ⅲ.機能性素材及び開発製品の海外生産体制の確立」
2021年7月16日付でロート製薬と資本業務提携契約を締結し、高付加価値製品の開発、中国・東南アジア及び通販での販売拡大、海外生産体制の確立を協議する。相互に株式を取得する枠組みも含む。