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篠崎屋(2926)・施策再掲

商品パッケージ統一による茂蔵ブランドの認知度向上

FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-18。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017前進FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3再掲FY2022-Q3 – 2026-09-182016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 420212022: 220222023: 120232024: 320242025: 120252026: 32026
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ブランディング強化による市場認知・競争優位向上59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間におきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」の開発強化をすすめ健康ブランド向上に努めました。」

    「健康」をキーワードとする茂蔵オリジナル商品の開発強化と、健康ブランドの向上を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」の開発強化をすすめ健康ブランド向上に努めました。」

    健康をキーワードとした茂蔵オリジナル商品の開発強化と、健康ブランド向上の方針を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」の開発強化をすすめ健康ブランド向上に努めました。具体的には弁当類・菓子類等を中心に店頭商品を最重要商品と位置づけ顧客数向上に努めてまいりました。」

    「健康」をキーワードとする茂蔵オリジナル商品の開発強化と、健康ブランドの向上を継続している。弁当類・菓子類等の店頭商品を重点商品としている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」の開発強化をすすめ健康ブランド向上に努めました。」

    健康をキーワードとした茂蔵オリジナル商品の開発強化と、健康ブランドの向上を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」の開発強化をすすめ健康ブランド向上に努めました。」

    三代目茂蔵を健康ブランドとして認知向上させる方針と、オリジナル商品の強化を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては「三代目茂蔵」の健康ブランド認知度の更なる向上を推し進めております。」

    三代目茂蔵を健康ブランドとして認知向上させる方針を継続している。
  7. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては「三代目茂蔵」の健康ブランド認知度の更なる向上を推し進めております。」

    三代目茂蔵のブランド認知度向上を、健康ブランド認知度の更なる向上として明確化している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度において郊外型店舗を1店舗及びテナントのリニューアルオープンにより1店舗を出店し、既存店舗の改装を1店舗行いました。」

    三代目茂蔵ブランドの認知度・店舗品質向上に関係する既存店舗改装を1店舗実施し、改装施策を再開している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、「三代目茂蔵」の認知度向上と顧客数の増加を目的に、開店時間から12時までの時間帯に「朝市」を開催し、新商品や「懐石弁当」などの高付加価値・高価格帯商品を時間限定でお買い得な価格にて提供することで、購買意欲の高い顧客層の来店頻度向上を図りました。」

    朝市の開催と高付加価値・高価格帯商品の時間限定提供を継続し、三代目茂蔵の認知度向上と顧客数増加を図っている。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、「三代目茂蔵」の認知度向上と顧客数の増加を目的に、開店時間から12時までの時間帯に「朝市」を開催し、「懐石弁当」などの高付加価値・高価格帯商品を時間限定でお試し価格にて提供することで、購買意欲の高い顧客層の来店頻度向上を図りました。」

    三代目茂蔵の認知度・顧客数向上策として、朝市と時間限定のお試し価格提供を実施した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、新聞の折り込みチラシの配布を行い、「三代目茂蔵」の認知度向上と顧客数の増加を図りました。」

    ブランド認知度と顧客数の向上に向け、従来の店舗改装等に加えて新聞折り込みチラシの配布を実施した。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「なお、前事業年度において既存店舗の改装を順次行っておりましたが、新型コロナウイルス感染症の収束次第、再開する予定です。」

    三代目茂蔵ブランドの認知度向上に用いていた既存店舗改装は、感染症の収束後に再開する予定とされている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、「三代目茂蔵」ブランドの認知度向上を推し進めることによる新規顧客の獲得と既存顧客のリピート率向上を目的とし、豆腐専門店としての認知度をより高めるため、7店舗の既存店舗においてリニューアル改装を行いました。」

    ブランド認知度向上策として、既存7店舗のリニューアル改装を通じた新規顧客獲得とリピート率向上を継続している。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、「三代目茂蔵」ブランドの認知度向上を推し進めるため、新規顧客の獲得と既存顧客のリピート率向上を目的とし、豆腐専門店としての認知度をより高めるため、7店舗の既存店舗においてリニューアル改装を行い」

    三代目茂蔵ブランドの認知度向上策として、既存店舗7店舗のリニューアル改装を実施した。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、「三代目茂蔵」ブランドの認知度向上を推し進めるため、新規顧客の獲得と既存顧客のリピート率向上を目的とし、豆腐専門店としての認知度をより高めるため、3店舗の既存店舗においてリニューアル改装を行い」

    茂蔵ブランドの認知度向上策として、既存店舗3店舗のリニューアル改装を実施した。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、「三代目茂蔵」ブランドの認知度向上を推し進めることによる新規顧客の獲得と既存顧客のリピート率向上を目的とし、豆腐専門店としての認知度をより高めるため、7店舗の既存店舗においてリニューアル改装を行いました。」

    ブランド認知度向上策として、既存店舗のリニューアル改装を当事業年度に7店舗で実施した。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、店舗におきましては、「三代目茂蔵」ブランドの認知度向上を推し進めることによる新規顧客の獲得と既存顧客のリピート率向上を目的とし、豆腐専門店としての認知度をより高めるため、4店舗の既存店舗においてリニューアル改装を行いました。」

    茂蔵ブランドの認知度向上策として、既存店舗のリニューアル改装を4店舗で実施した。前四半期の3店舗から実施店舗数が増えている。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、店舗におきましては、「三代目茂蔵」ブランドの認知度向上を推し進めることによる新規顧客の獲得と既存顧客のリピート率向上を図るため、3店舗の既存店舗においてリニューアル改装を行いました。」

    ブランド認知度向上の具体策として、既存3店舗のリニューアル改装を実施し、新規顧客獲得と既存顧客のリピート率向上を図っている。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、店舗におきましては、「三代目茂蔵」ブランドの認知度向上を推し進めるため、2店舗において売り場の見直しを行いました。」

    ブランド認知度向上の具体策として、2店舗で売り場の見直しを実施した。従来のパッケージ統一に加え、店舗売り場の改善へ施策が広がっている。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「店舗におきましては、前事業年度に実施したパッケージの統一化による茂蔵ブランドの認知度向上を引き続き推し進めるとともに」

    前事業年度に実施したパッケージ統一を通じた茂蔵ブランド認知度向上を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗におきましては、前事業年度に実施したパッケージの統一化による「より分かり易く」することによる茂蔵ブランドの認知度向上を引き続き推し進め」

    前事業年度に実施したパッケージ統一を通じた茂蔵ブランド認知度向上を継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度に実施したパッケージの統一化による「より分かり易く」することによる茂蔵ブランドの認知度向上を引き続き推し進め」

    パッケージ統一を通じた茂蔵ブランド認知度向上を継続している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度に実施したパッケージの統一化による「より分かり易く」することによる茂蔵ブランドの認知度向上を引き続き推し進め」

    パッケージ統一を通じた茂蔵ブランド認知度向上を継続している。
  24. FY2016再掲有価証券報告書

    「商品につきましては、パッケージの統一化を進め、より分かり易くすることによる茂蔵ブランドの認知度向上と、商品価格が買い易い価格帯である100円商品のアイテム数を増やすため、量目等の見直しを進めてまいりました。」

    パッケージ統一、ブランド認知度向上、100円商品の拡充という施策を通期でも継続している。
  25. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「具体的には商品パッケージの統一化を進め、より分かり易くすることによる茂蔵ブランドの認知度向上と、商品価格が買い易い価格帯である100円商品のアイテム数を増やすため、量目等の見直しを進めました。」

    パッケージの統一化を、商品を分かり易くすることとブランド認知度向上の手段として説明している。
一緒に動いた変遷

「分かり易く買い易い既存店づくり」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分かり易く買い易い既存店づくり7回
  3. 2不採算店舗の閉店による固定費削減4回
  4. 3新業態出店の見送りと既存店舗改装の優先4回
  5. 4催事を活用した販売手法の多様化と販売データ蓄積3回
  6. 5加盟店ネットワークの拡大3回
  7. 6特定仕入先と外部協力工場への依存3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
篠崎屋の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品パッケージ統一による茂蔵ブランドの認知度向上|篠崎屋(2926)の変遷 | Komori