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日本たばこ産業(2914)・施策前進

国内たばこ事業の競争力強化

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-29。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-H1 – 2026-10-292016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-29前進決算説明資料

    「日本におけるPloom AURAの伸長」

    日本市場におけるPloom AURAの伸長が、RRPの数量・シェア拡大要因として記載された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「RRP販売数量は、日本が牽引したPloom販売数量の伸長(前年度比+38.6%)により、前年度比28.0%増加しました。」

    国内を含むRRPの販売数量が前年度比28.0%増加し、Ploom販売数量の伸長が国内たばこ事業の競争力強化の要因として示された。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「RRP販売数量は、日本における継続的なHTSカテゴリ内のシェア伸張及び新規投入市場における増加により、前年同期比25.5%増となりました。」

    国内たばこ事業において、日本のHTSカテゴリ内シェアの伸張と新規投入市場での増加を背景に、RRP販売数量が前年同期比25.5%増となった。
  4. FY2024-Q1RRP販売数量増加・シェア伸長有価証券報告書

    「RRP販売数量は、主に日本における継続的なHTSカテゴリ内のシェア伸張及び新たな市場への投入により、前年同期比25.2%増となりました。市場シェアは、主要市場であるイタリア、台湾、フィリピン、ロシアを含めた様々な市場で伸張しました。」

    RRP販売数量が前年同期比25.2%増となり、日本のHTSカテゴリ内シェアの伸長と新たな市場への投入が要因として記載された。
  5. FY2023RRP販売数量増加継続有価証券報告書

    「RRP販売数量は、主に日本における継続的なHTSカテゴリ内のシェア伸張及び新たな市場での投入により、前年度比11.8%増となりました。」

    国内のHTSカテゴリ内シェア伸張と新市場投入を背景に、RRP販売数量が前年度比11.8%増となった。
  6. FY2023-Q3国内RRP数量・シェア伸長有価証券報告書

    「RRP販売数量は、主に日本における継続的なHTSカテゴリ内のシェア伸張及び新たな市場での投入により、前年同期比8.2%増となりました。市場シェアは、主要市場であるイタリア、台湾、日本、フィリピン、ルーマニア、ロシアを含めた様々な市場で伸張しました。」

    RRP販売数量が前年同期比8.2%増となり、日本のHTSカテゴリ内シェアの伸長と新市場への投入が要因として記載された。
  7. FY2023-Q2国内RRP数量・HTSシェア伸長有価証券報告書

    「RRP販売数量は、主に日本における継続的なHTSカテゴリ内のシェア伸張及び新たな市場での投入により、前年同期比3.9%増となりました。市場シェアは、主要市場であるイタリア、スペイン、台湾、日本、フィリピン、ロシアを含めた様々な市場で伸張しました。」

    RRP販売数量が前年同期比3.9%増となり、日本のHTSカテゴリ内シェアの伸長と新市場への投入が要因として記載された。
  8. FY2023-Q1国内RRP数量増加・HTS伸長有価証券報告書

    「RRP販売数量は、主に日本における継続的なHTSの伸長により、前年同期比3.0%増となりました。」

    国内たばこ事業では、日本におけるHTSの伸長を背景にRRP販売数量が前年同期比3.0%増となった。
  9. FY2022国内RRP増加・Ploom Xによるシェア伸長有価証券報告書

    「RRP販売数量は、主に日本におけるPloom Xによるシェアの伸張により、前年度比10.3%増となりました。」

    国内たばこ事業では、Ploom Xによるシェア伸長を背景にRRP販売数量が前年度比10.3%増となった。
  10. FY2022-Q3RRP販売数量増加・Ploom Xによるシェア増加有価証券報告書

    「Combustibles販売数量及びRRP販売数量は、それぞれ前年同期比0.6%減、14.5%増となりました。RRP販売数量の増加は、主に日本におけるHTSカテゴリの伸長及びPloom X発売によるシェアの増加によるものです。市場シェアは、主要市場であるイタリア・スペイン・台湾・トルコ・フィリピン・ルーマニアを含めた様々な市場で伸張しました。」

    たばこ事業のRRP販売数量が前年同期比14.5%増となり、日本ではHTSカテゴリの伸長とPloom X発売によるシェア増加が要因として記載された。
  11. FY2022-Q2国内RRP数量・シェア伸長有価証券報告書

    「Combustibles販売数量及びRRP販売数量は、それぞれ前年同期比0.6%減、14.5%増となりました。RRP販売数量の増加は、主に日本におけるHTSカテゴリの伸長及びPloom X発売によるシェアの増加によるものです。市場シェアは、主要市場であるイタリア・スペイン・台湾・トルコ・フィリピン・ルーマニアを含めた様々な市場で伸張しました。」

    RRP販売数量が前年同期比14.5%増となり、日本ではHTSカテゴリの伸長とPloom X発売によるシェア増加が要因として記載された。
  12. FY2022-Q1国内RRP数量・シェア伸長有価証券報告書

    「RRP販売数量は、日本において数量及びシェアが引き続き伸長しています。」

    国内たばこ事業では、RRPの販売数量とシェアが引き続き伸長していると記載された。
  13. FY2021紙巻減少・RRP増加・利益増有価証券報告書

    「Combustible総需要は、趨勢減、RRP市場の拡大及び定価改定等の影響を受け、前年度比8.4%減となりました。当社のCombustible販売数量は、総需要減少に加え、RRP製品への移行及びCombustibleシェアの減少により前年度比9.5%減となりました。RRPの総需要は前年度比12.3%増の451億本となり、市場占有率は約30%となりました。当社のRRP販売数量は、RRP総需要の増加に加え、RRP新商品の投入により、前年度比7億本増加の46億本となり、RRPカテゴリーに占める当社のシェアは10.3%となりました。」

    国内たばこ事業では、Combustibleの需要・販売数量・シェアが減少する一方、RRP新商品の投入等によりRRP販売数量が増加し、調整後営業利益は前年度比8.6%増となった。
  14. FY2021-Q3紙巻減少・RRP増加・利益増有価証券報告書

    「紙巻総需要は、趨勢減に加え、RRP市場の拡大及び2020年10月の定価改定等の影響により、前年同期比8.7%減の822億本となりました。」「当社のRRP販売数量は、RRP総需要の増加に加え、RRP新商品の投入により、前年同期比12.5%増の34億本となり、RRPカテゴリーに占める当社のシェアは9.8%となりました。」「調整後営業利益は、自社たばこ製品売上収益の増加に加え、紙巻単価上昇効果により、前年同期比16.6%増となりました。」

    紙巻総需要と販売数量は減少し紙巻シェアも59.6%へ低下した一方、RRP新商品の投入等によりRRP販売数量は増加し、自社たばこ製品売上収益と調整後営業利益は増加した。
  15. FY2021-Q2紙巻減少・RRP増加・利益増有価証券報告書

    「紙巻総需要は、趨勢減に加え、RRP市場の拡大、定価改定の影響等により、前年同期比8.9%減の519億本となりました。当社の紙巻販売数量は、紙巻総需要減少に加え、紙巻シェアの減少により前年同期比9.5%減の309億本となりました。紙巻シェアは、RRPへの移行及びダウントレードによる低価格帯での競争激化により、前年同期比0.4%ポイント減の59.5%となりました。RRP総需要は、前年同期比13.4%増の217億本となり、市場占有率は29.5%となりました。当社のRRP販売数量は、RRP総需要の増加に加え、RRP新商品の投入により、前年同期比17.7%増の21億本となり、RRPカテゴリーに占める当社のシェアは9.8%となりました。」

    国内たばこ事業では紙巻需要・販売数量・シェアが低下する一方、RRP新商品の投入等によりRRP販売数量が増加し、調整後営業利益は前年同期比23.8%増となった。
  16. FY2021-Q1紙巻減少・RRP増加・利益増有価証券報告書

    「紙巻総需要は、趨勢減に加え、RRP市場の拡大、定価改定の影響及び新型コロナウイルス感染拡大の影響により、前年同期比13.0%減の250億本となりました。当社の紙巻販売数量は、紙巻総需要減少に加え、紙巻シェアの減少により前年同期比13.3%減の149億本となりました。紙巻シェアは、RRPへの移行及びダウントレードによる低価格帯での競争激化により、前年同期比0.2%ポイント減の59.5%となりました。RRP販売数量は、RRP総需要の増加に加え、前年度7月のPloom S 2.0の上市及び当年度2月のPloom TECH+ withの全国拡販により、前年同期比19.3%増の10億本となりました。調整後営業利益は、自社たばこ製品売上収益の減少があったものの、紙巻単価上昇効果、RRP販売数量の増加及び販促費の減少等により、前年同期比11.1%増となりました。」

    国内たばこ事業では紙巻総需要・販売数量・シェアが低下する一方、Ploom S 2.0の上市やPloom TECH+ withの全国拡販によりRRP販売数量が増加し、調整後営業利益は増益となった。
  17. FY2020紙巻数量・シェア・利益減少、RRP拡大有価証券報告書

    「紙巻総需要は、趨勢減、RRP市場の拡大、定価改定及び2020年4月の「健康増進法の一部を改正する法律」の全面施行に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、前年度比8.2%減となりました。当社の紙巻販売数量は、総需要減少に加え、紙巻シェアの減少により前年度比9.0%減となりました。紙巻シェアは、低価格帯での競争継続により、前年度比0.5%ポイント減の59.8%となりました。」

    国内たばこ事業では、紙巻総需要8.2%減、販売数量9.0%減、シェア59.8%、調整後営業利益10.2%減となった。一方、RRP販売数量は39億本へ増加した。
  18. FY2020-Q3紙巻数量・シェア・利益減少有価証券報告書

    「紙巻総需要は、2019年10月と比べ2020年10月の定価改定の値上げ幅が大きかったことから、定価改定に先立つ駆け込み需要が前年同期比で増加したものの、RRP市場の拡大、趨勢減、2019年10月の定価改定及び2020年4月の「健康増進法の一部を改正する法律」の全面施行に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、前年同期比4.9%減となりました。当社の紙巻販売数量は、総需要減少に加え、紙巻シェアの減少により前年同期比5.9%減となりました。紙巻シェアは、低価格帯での競争継続により、前年同期比0.7%ポイント減の60.0%となりました。」

    国内たばこ事業では、紙巻総需要、紙巻販売数量、紙巻シェアがそれぞれ前年同期比4.9%減、5.9%減、0.7%ポイント減となり、紙巻シェアは60.0%となった。
  19. FY2020-Q2紙巻数量・シェア・利益減少有価証券報告書

    「紙巻総需要は、RRP市場の拡大、趨勢減、定価改定及び「健康増進法の一部を改正する法律」の全面施行の影響に加え、緊急事態宣言発令下の外出自粛期間中における紙巻たばこの需要の一時的な減少及びRRPの需要の増加影響により、前年同期比6.9%減となりました。当社の紙巻販売数量は、紙巻総需要減少に加え、紙巻シェアの減少により前年同期比8.6%減となりました。紙巻シェアは、低価格帯での競争継続により、前年同期比1.1%ポイント減の59.9%となりました。」

    国内たばこ事業では、紙巻総需要が6.9%減、販売数量が8.6%減、紙巻シェアが59.9%へ低下し、調整後営業利益も25.1%減となった。
  20. FY2020-Q1紙巻数量・シェア低下、RRP売上増有価証券報告書

    「紙巻総需要は、閏年による営業日数の増加等はあるものの、RRP市場の拡大、趨勢減及び定価改定の影響により、前年同期比2.2%減となりました。当社の紙巻販売数量は、紙巻総需要減少に加え、シェアの減少により前年同期比4.2%減となりました。紙巻シェアは、低価格帯での競争継続により、前年同期比1.2%ポイント減の59.7%となりました。」

    国内たばこ事業では紙巻総需要、紙巻販売数量、紙巻シェアがいずれも低下した。一方、RRP関連売上収益は前年同期比6億円増の130億円となったが、調整後営業利益は前年同期比15.3%減となった。
  21. FY2019紙巻減少・シェア低下・RRP売上減有価証券報告書

    「紙巻総需要は、趨勢減、RRP市場の拡大、2018年10月及び2019年10月に実施した定価改定の影響により、前年度比6.3%減となりました。当社の紙巻販売数量は、総需要減少に加え、シェアの減少により前年度比7.9%減となりました。紙巻シェアは、キャメルやリトルシガー製品は足元で伸長しているものの、低価格帯での競争激化等の影響を受け、前年度比1.0%ポイント減の60.4%となりました。」

    国内たばこ事業では、紙巻総需要、販売数量、紙巻シェアがいずれも前年度から低下した。RRP関連売上収益も前年度比37億円減の609億円となった。
  22. FY2019-Q3紙巻減少・シェア低下・RRP収益拡大有価証券報告書

    「当社の紙巻シェアは、キャメルがダウントレーディングを捉え伸長しているものの、低価格帯での競争激化等の影響を受け、前年同期比0.8%ポイント減の60.7%となりました。この結果、当社の紙巻販売数量も前年同期比10.5%減となりました。なお、RRP関連売上収益は前年同期比22億円増加の482億円となりました。」

    国内たばこ事業では紙巻シェアと販売数量が低下した一方、RRP関連売上収益は482億円へ増加した。
  23. FY2019-Q2紙巻減少・シェア低下・RRP収益拡大有価証券報告書

    「紙巻総需要は、2018年10月に実施した定価改定の影響、RRP市場の拡大及び趨勢減等により、前年同期比7.2%減となりました。当社の紙巻シェアは、キャメルがダウントレーディングを捉え伸長しているものの、低価格帯での競争激化により、前年同期比0.2%ポイント減の61.0%となりました。この結果、当社の紙巻販売数量も前年同期比7.5%減となりました。」

    国内たばこ事業では紙巻需要・販売数量・シェアが低下した一方、紙巻単価上昇効果とRRP関連売上収益の増加により、自社たばこ製品売上収益は3.7%増、調整後営業利益は5.5%増となった。RRP関連売上収益は前年同期比92億円増の304億円となった。
  24. FY2019-Q1紙巻減少・シェア上昇・RRP収益拡大有価証券報告書

    「紙巻総需要は、定価改定による影響、RRP市場の拡大及び趨勢減により、前年同期比8.5%減となりました。当社の紙巻販売数量についても、紙巻総需要の減少影響を受け、前年同期比8.3%減となりました。紙巻シェアは、堅調に推移し、前年同期比0.1%ポイント増の61.6%となりました。」

    国内たばこ事業では紙巻総需要・販売数量が減少した一方、紙巻シェアは61.6%へ上昇した。紙巻単価上昇効果とRRP関連売上収益の増加により、自社たばこ製品売上収益は3.2%増、調整後営業利益は4.2%増となった。
  25. FY2018紙巻減少・シェア上昇・RRP拡大有価証券報告書

    「RRP市場の拡大及び趨勢減等により、紙巻総需要は前年度比12.4%減となりました。紙巻総需要の減少影響を受け、当社の紙巻販売数量も前年度比11.7%減となりました。紙巻シェアについては、主要ブランドの堅調なパフォーマンスにより、前年度比0.5パーセントポイント増の61.8%となりました。なお、当年度における国内で製造した紙巻たばこの数量は、前年度に対し141億本減少し、833億本(前年度比14.4%減)となりました。」

    国内たばこ事業では紙巻需要・販売数量が減少した一方、主要ブランドの堅調なパフォーマンスにより紙巻シェアは61.8%へ上昇した。
  26. FY2018-Q3業績減少・シェア上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における紙巻販売数量(注1)は、2018年10月の定価改定に先立つ駆け込み需要の発生があったものの、RRP市場の拡大及び趨勢減による紙巻総需要(注2)の減少による影響により、前年同期比8.7%減となりました。紙巻シェアについては、61.9%となりました(前年度シェア61.3%)。」

    国内たばこ事業では紙巻販売数量が前年同期比8.7%減となった一方、紙巻シェアは61.3%から61.9%へ上昇した。
  27. FY2018-Q2業績減少・シェア上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における紙巻販売数量(注1)は、RRP市場の拡大及び趨勢減による紙巻総需要(注2)の減少等により、前年同期比13.8%減となりました。シェアについては、61.5%となりました(前年度シェア61.3%)。自社たばこ製品売上収益については、紙巻販売数量の減少による影響を、RRPに係る売上収益の増加が一部相殺し、前年同期比7.5%減となりました。調整後営業利益については、自社たばこ製品売上収益の減少により、前年同期比13.7%減となりました。」

    国内たばこ事業では紙巻販売数量、売上収益、調整後営業利益が減少した一方、シェアは61.3%から61.5%へ上昇した。
  28. FY2018-Q1業績減少・シェア上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における紙巻販売数量は、RRP市場の拡大及び趨勢減等による紙巻総需要の減少等により、前年同期比15.0%減となりました。シェアについては、61.4%となりました(前年度シェア61.3%)。」

    国内たばこ事業では紙巻販売数量が前年同期比15.0%減となった一方、シェアは前年度の61.3%から61.4%へ上昇した。調整後営業利益は前年同期比14.4%減となった。
  29. FY2017業績減少・シェア上昇有価証券報告書

    「当年度における紙巻販売数量は、RRP市場の拡大及び趨勢減等による紙巻総需要の減少等により、前年度比12.5%減となりました。シェアについては、61.3%となりました(前年度シェア61.1%)。自社たばこ製品売上収益については、プルーム・テックの販売伸長及び2016年4月に実施したメビウス等一部銘柄の定価改定による効果等があったものの、紙巻販売数量の減少による影響により、前年度比9.1%減となりました。調整後営業利益については、コストの減少があったものの、自社たばこ製品売上収益の減少等により、前年度比10.7%減となりました。」

    国内たばこ事業は紙巻販売数量、売上収益、調整後営業利益が減少した一方、シェアは61.1%から61.3%へ上昇した。
  30. FY2017-Q3業績減少有価証券報告書

    「調整後営業利益については、コストの減少があったものの、自社たばこ製品売上収益の減少等により、前年同期比10.6%減となりました。」

    国内たばこ事業では、コスト減少があった一方、自社たばこ製品売上収益の減少により調整後営業利益が前年同期比10.6%減となった。シェアは61.0%で、前年度と同水準だった。
  31. FY2017-Q2業績減少有価証券報告書

    「調整後営業利益については、コストの減少があったものの、自社たばこ製品売上収益の減少等により、前年同期比7.4%減となりました。」

    国内たばこ事業では、コスト減少があった一方、自社たばこ製品売上収益の減少により調整後営業利益が前年同期比7.4%減となった。シェアも61.0%で、前年度の61.1%から低下している。
  32. FY2017-Q1業績反落有価証券報告書

    「シェアについては、61.0%となりました(前年度シェア61.1%)。」

    国内たばこ事業のシェアは前年度の61.1%から61.0%となり、調整後営業利益も前年同期比13.0%減となった。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「調整後営業利益については、自社たばこ製品売上収益の増加及び競争力強化施策の効果等により、前年度比2.4%増となりました。」

    国内たばこ事業の調整後営業利益が前年度比2.4%増となり、シェアも前年度の59.9%から61.1%へ上昇した。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「調整後営業利益については、販売促進費の増加があったものの、自社たばこ製品売上収益の増加及び競争力強化施策の効果等により、前年同期比0.7%増となりました。」

    国内たばこ事業の調整後営業利益が前年同期比0.7%増となり、シェアも前年度の59.9%から61.0%へ上昇したと記載されている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「調整後営業利益については、販売促進費の増加があったものの、自社たばこ製品売上収益の増加及び競争力強化施策の効果等により、前年同期比3.0%増となりました。」

    競争力強化施策、自社たばこ製品売上収益の増加、販売促進を国内たばこ事業の業績要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「中長期的な持続的成長」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期的な持続的成長3回
  3. 2主食系ステープル商品の販売強化3回
  4. 3商品構成改善とコスト低減による加工食品事業の利益改善3回
  5. 4Emerging Productsへの取り組み強化3回
  6. 5葉たばこ・加工食品原材料の調達不安定化3回
  7. 6次世代戦略品の研究開発と医薬事業の利益貢献3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本たばこ産業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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