Komori
あじかん(2907)・施策前進

働きがいの向上とSDGsの推進

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022前進FY2024再掲FY20252021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
人的資本育成と従業員エンゲージメント向上51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、2026年3月期より、経営層を主要メンバーとする「人材開発委員会」を新たに発足し、エンゲージメントスコアの結果や企業戦略を遂行するために必要な人材ニーズの確認などを通じて、人材育成および採用における課題を顕在化させ、人事施策のマネジメントサイクルを回していくことで、段階的に人事戦略の高度化に取り組んでまいります。」

    人材開発委員会を新設し、エンゲージメントスコアと人材ニーズを用いた人材育成・採用の管理サイクルを開始した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、ダイバーシティマネジメントの推進に向けて、女性活躍と管理職登用の推進、高年齢者の活躍推進、外国人人材活用の高度化、障がい者雇用の推進などの取組を行っております。さらには、社内環境の整備に向け、総労働時間の短縮や多様で柔軟な勤務形態・体制の整備も進めております。」

    女性活躍、高年齢者・外国人人材・障がい者の活用、総労働時間短縮、柔軟な勤務形態の整備を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「具体的には、女性活躍と管理職登用の推進、高年齢者の活躍推進、外国人人材活用の高度化、障がい者雇用の推進に向けた実施計画を策定し、計画に沿った取り組みを行っております。」

    働きがい・SDGsの取組みを、女性活躍、高年齢者、外国人人材、障がい者雇用、柔軟な勤務形態などの実施計画へ具体化した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「b.働きがいの向上とSDGsの推進」

    働きがいの向上とSDGsの推進を、経営品質向上の施策として継続している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「b.働きがいの向上とSDGsの推進」

    第12次中期経営計画の経営品質向上の施策として、働きがいとSDGsを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「商品の研究開発・技術開発とマーケティング力の強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品の研究開発・技術開発とマーケティング力の強化2回
  3. 2経営の透明性・健全性と監視機能の強化2回
  4. 3安定的・継続的な利益還元2回
  5. 4新規事業構想の具体化と展開2回
  6. 5全社供給体制の強化と効率化2回
  7. 6成長戦略に対応する設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あじかんの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
働きがいの向上とSDGsの推進|あじかん(2907)の変遷 | Komori