シノブフーズ(2903)・施策前進
3温度帯の生産体制整備
FY2025に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-15。
7記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3温度帯対応の生産体制・商品展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-15前進役員の異動
「中期経営計画に基づき、定温・チルド・冷凍の3温度帯対応をさらに強化するため、新たに事業部門担当および設備部を設置する。」
3温度帯対応の強化について、新たに事業部門担当および設備部を設置する機構改革を具体化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「販売面では、精米価格が高止まりしている中で、定温・チルド・冷凍の3温度帯にわたる幅広い製品ラインナップを活かし、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、カフェチェーン、生協、ドラッグストア、福祉施設、アミューズメント施設など販売領域の拡大を図りました。」
3温度帯の製品ラインナップを、従来の主要チャネルに加え福祉施設・アミューズメント施設にも展開し、販売領域を広げた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「3温度帯の製品ラインナップを幅広く提案することで、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、カフェチェーン、生協、ドラッグストアなどで販売を拡大しました。」
前年度に示した3温度帯の生産体制整備方針について、3温度帯の商品ラインナップを複数チャネルへの販売提案に活用した。 - FY2025初出有価証券報告書
「今後も良品づくりを基礎とし、「製造力」「開発力」「営業力」に、さらに磨きをかけ、3温度帯の生産体制を整えるとともに、海外や、新市場のお客様に積極的にアプローチしてまいります。」
販売戦略の今後の手段として、冷凍・チルド等を含む3温度帯の生産体制整備を初めて明示した。