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日清食品ホールディングス(2897)・施策既存事業コア営業利益は通期減益直近の決算説明資料(2026-08-04)では「実績引用」

既存事業コア営業利益によるキャッシュ創出力の測定

FY2022-Q1に初出。18回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-04。

18記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2024実績引用FY2026-H1 – 2026-08-042021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04実績引用決算説明資料

    「既存事業コア営業利益 17,357 19,709 2,351 13.5%」

    2027年3月期第1四半期の既存事業コア営業利益は197億09百万円で、前年同期比13.5%増となった。
  2. FY2026既存事業コア営業利益は通期減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の既存事業コア営業利益は、前期比15.5%減の706億2百万円となりました。」

    既存事業の実質的成長を測る指標を継続開示したが、2025年度は706億02百万円、前期比15.5%減となった。
  3. FY2026-H1既存事業コア営業利益は減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上収益では前年同期比1.3%減の3,732億40百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比21.9%減の348億5百万円、営業利益は前年同期比23.6%減の318億21百万円、税引前中間利益は前年同期比21.0%減の333億3百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は、前年同期比22.2%減の225億98百万円となりました。」

    既存事業の実質的な成長を測る指標を継続開示したが、当中間期の既存事業コア営業利益は348億05百万円、前年同期比21.9%減となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の既存事業コア営業利益は、前期比3.6%増の835億39百万円となりました。」

    新規事業損益等を分離して既存事業の実質成長を測る指標について、2025年3月期は835億39百万円、前期比3.6%増となった。
  5. FY2025-H1既存事業コア営業利益は減益有価証券報告書

    「利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比6.4%減の445億48百万円、営業利益は前年同期比7.2%減の416億70百万円、税引前中間利益は前年同期比9.3%減の421億65百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は、前年同期比9.2%減の290億50百万円となりました。」

    新規事業等の損益を分離して既存事業の実質的成長を測る指標を継続開示したが、当中間期の既存事業コア営業利益は445億48百万円、前年同期比6.4%減となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の既存事業コア営業利益は、前期比33.9%増の806億1百万円となりました。」

    新規事業損益等を分離して既存事業の実質成長を測る指標について、2024年3月期実績は806億01百万円、前期比33.9%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益では前年同期比9.5%増の5,489億22百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比41.8%増の728億1百万円、営業利益は前年同期比40.8%増の685億59百万円、税引前四半期利益は前年同期比40.2%増の709億2百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比40.5%増の490億51百万円となりました。」

    既存事業の実質的成長を測る指標を継続して開示し、第3四半期累計の既存事業コア営業利益は728億01百万円、前年同期比41.8%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益では前年同期比10.5%増の3,503億70百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比68.1%増の476億9百万円、営業利益は前年同期比66.1%増の449億3百万円、税引前四半期利益は前年同期比65.6%増の464億76百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比84.2%増の320億10百万円となりました。」

    新規事業等の損益を分離して既存事業の実質的成長を測る指標について、第2四半期累計の既存事業コア営業利益は476億09百万円、前年同期比68.1%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益では前年同期比11.5%増の1,664億70百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比65.2%増の221億86百万円、営業利益は前年同期比57.5%増の208億79百万円、税引前四半期利益は前年同期比57.0%増の219億60百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比86.3%増の140億31百万円となりました。」

    既存事業コア営業利益を用いた測定を継続し、第1四半期の既存事業コア営業利益は221億86百万円、前年同期比65.2%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の既存事業コア営業利益は、前期比21.5%増の601億92百万円となりました。」

    新規事業損益等を分離して既存事業の実質的成長を測る指標について、2023年3月期実績601億92百万円、前期比21.5%増を開示した。中長期成長戦略2030の実績表ではCAGR19.9%も示している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益では前年同期比18.0%増の5,014億67百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比18.0%増の513億52百万円、営業利益は前年同期比14.4%増の487億7百万円、税引前四半期利益は前年同期比13.4%増の505億83百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比13.6%増の349億23百万円となりました。」

    既存事業コア営業利益による測定を継続し、第3四半期累計の既存事業コア営業利益は513億52百万円、前年同期比18.0%増となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益では前年同期比15.2%増の3,169億54百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比4.4%増の283億24百万円、営業利益は前年同期比0.7%増の270億32百万円、税引前四半期利益は前年同期比0.7%増の280億59百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比1.5%増の173億82百万円となりました。」

    既存事業の実質的な成長を測る指標を継続して開示し、第2四半期累計の既存事業コア営業利益は283億24百万円、前年同期比4.4%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比1.3%増の134億26百万円、営業利益は前年同期比0.1%増の132億56百万円、税引前四半期利益は前年同期比0.1%減の139億91百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比4.6%減の75億30百万円となりました。」

    新規事業等の損益を分離して既存事業の実質的成長を測定する指標について、2023年3月期第1四半期は既存事業コア営業利益134億26百万円、前年同期比1.3%増を開示した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益では前年同期比13.6%増の4,247億95百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比5.0%減の435億1百万円、営業利益は前年同期比14.8%減の425億88百万円、税引前四半期利益は前年同期比12.0%減の446億22百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比15.3%減の307億47百万円となりました。」

    既存事業コア営業利益による測定を継続し、第3四半期累計の既存事業コア営業利益435億01百万円、前年同期比5.0%減を開示した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益では前年同期比14.1%増の2,750億37百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前年同期比14.8%減の271億20百万円、営業利益は前年同期比15.7%減の268億36百万円となりました。」

    既存事業コア営業利益を用いた測定を継続し、第2四半期累計の既存事業コア営業利益は271億20百万円、前年同期比14.8%減となった。
  16. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「既存事業コア営業利益とは、営業利益から新規事業にかかる損益および非経常損益としての「その他収支」を控除したものであり、中長期成長戦略上2022年3月期以降積極的かつ継続的な先行投資を予定する新規事業にかかる損益を分離し、その成長投資の基盤となる既存事業の実質的な成長を測定することを目的に採用している指標であります。」

    新規事業への先行投資の影響を分離し、既存事業の実質的な成長を測定するため、「既存事業コア営業利益」を新たな指標として採用した。
一緒に動いた変遷

「周年企画・新商品投入による主力ブランドの国内販売強化」は、この変遷が動いた18回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187776★123456
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  7. 6人口・消費者構成の変化に対応した国内収益基盤の盤石化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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日清食品ホールディングスの次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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