石井食品(2894)・リスク対処
受注・出荷・請求システムの障害
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内情報システム停止・ウイルス感染リスク142社が書いているテーマ・逆風142社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「また、刷新した基幹システムが活用フェーズに入り、各部署での生成AIの積極的かつ革新的な取組みも相まって、業務の属人化解消や生産データの蓄積及び活用事例が生まれています。」
刷新した基幹システムが活用段階に入り、生成AIの利用も含めて業務の属人化解消やデータ活用を進めている。 - FY2025対処有価証券報告書
「加えて、第84期には、3工場に連なる基幹システムのリプレイスを完了させました。新システムを安定稼働させることで、更なる生産体制の改善を行います。」
3工場に連なる基幹システムの刷新を完了し、システム障害・業務処理リスクへの対応を進めた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、受注・出荷・請求等の業務全般にわたってコンピューターシステムによって処理を行っております。」
受注・出荷・請求等のコンピューターシステム障害リスクを継続して説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、受注・出荷・請求等の業務全般にわたってコンピューターシステムによって処理を行っております。」
受注・出荷・請求等のコンピューターシステム障害リスクを継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、受注・出荷・請求等の業務全般にわたってコンピューターシステムによって処理を行っております。」
受注・出荷・請求等のコンピューターシステム障害リスクを継続して説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当該コンピューターシステムにおいてウイルスの侵入や突発的な事故によりトラブルが発生した場合、販売機会損失・請求漏れや復旧等に係る臨時費用が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
受注・出荷・請求等のコンピューターシステム障害リスクを継続して説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当該コンピューターシステムにおいてウイルスの侵入や突発的な事故によりトラブルが発生した場合、販売機会損失・請求漏れや復旧等に係る臨時費用が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
受注・出荷・請求等のコンピューターシステム障害リスクを継続して説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当該コンピューターシステムにおいてウイルスの侵入や突発的な事故によりトラブルが発生した場合、販売機会損失・請求漏れや復旧等に係る臨時費用が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
業務全般を処理するコンピューターシステムへの障害・ウイルス侵入をリスクとしている。