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日本食品化工(2892)・施策再掲

糖化部門の生産能力増強・設備更新・品質向上

FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに製品の品質向上に係る工事を中心に実施した結果、設備投資の総額は2,716百万円となりました。」

    既設生産設備の更新・品質向上工事を継続し、当年度に2,716百万円を投資している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は12億2千万円となりました。これは主として、当社工場設備への投資等の有形固定資産の取得による支出10億2千万円等によるものです。」

    工場設備等への設備投資を継続し、当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ10億2千万円を支出している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに製品の品質向上に係る設備を中心に実施した結果、設備投資の総額は5,014百万円となりました。」

    設備投資額は前年度の3,958百万円から5,014百万円へ増加した。富士工場発電設備の更新等、生産・品質関連設備への投資を進めている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は22億円となりました。これは主として、当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出19億4千万円等によるものです。」

    当中間連結会計期間に工場設備などの有形固定資産取得へ19億4千万円を支出し、生産設備への投資を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに製品の品質向上に係る設備を中心に実施した結果、設備投資の総額は3,958百万円となりました。」

    設備投資額は前年度の2,182百万円から3,958百万円へ増加した。発電設備、原料コーン浸漬液濃縮設備、酵素製造設備について、2025年3月、2027年3月、2024年10月の完了予定を含む計画を開示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は8億8千万円となりました。これは主として、当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出12億9千万円等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に工場設備などの有形固定資産取得へ12億9千万円を支出し、設備投資を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに製品の品質向上に係る設備を中心に実施した結果、設備投資の総額は2,182百万円となりました。」

    設備投資を継続し、当年度は2,182百万円を投資した。発電設備、異性化糖分離設備、酵素製造設備の新設・改修計画も継続している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は15億2千万円となりました。これは主として、当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出13億9千万円等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に、工場設備などの有形固定資産取得へ13億9千万円を支出し、設備投資を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに製品の品質向上に係る設備を中心に実施した結果、設備投資の総額は2,634百万円となりました。」

    既設生産設備の更新・品質向上を中心に当年度2,634百万円を投資した。また、富士工場の発電設備3,352百万円、ファインケミカル部門の酵素製造設備780百万円の新設・改修計画も示している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は11億2千万円となりました。これは主として、貸付金の回収(純額)5億4千万円から当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出16億1千万円を控除した額等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に工場設備などの有形固定資産取得へ16億1千万円を支出し、設備投資を継続している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに製品の品質向上に係る工事を中心に実施した結果、設備投資の総額は2,401百万円となりました。」

    既設生産設備の更新・品質向上工事を実施し、当事業年度に2,401百万円を投資した。澱粉・糖化品・副産物製造設備、排水処理設備等の新設・更新も進めている。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は9億5千万円となりました。これは主として、当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出8億6千万円等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に工場設備などの有形固定資産取得へ8億6千万円を支出し、設備投資を継続している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに本社機能の富士工場への移転に伴う新棟建設に係る工事等を実施した結果、設備投資の総額は2,475百万円となりました。」

    既設生産設備の更新に加え、本社機能の富士工場移転に伴う新棟建設等を実施し、当事業年度に2,475百万円を投資した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は17億7千万円となりました。これは主として、当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出16億8千万円等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に工場設備などの有形固定資産取得へ16億8千万円を支出し、設備投資が進展している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに製品の品質向上に係る工事を中心に実施した結果、設備投資の総額は2,080百万円となりました。」

    既設生産設備の更新・品質向上工事等を2,080百万円で実施した。富士工場の研究開発・管理部門事務所について、2018年11月着手、2020年3月完了、総額779百万円の新設計画も開示している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これは主として、貸付金の回収(純額)18億7千万円から当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出15億9千万円、無形固定資産の取得による支出3千万円を控除した額等によるものです。」

    当第3四半期累計期間に、工場設備などの有形固定資産取得へ15億9千万円を支出した。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これは主として、貸付金の回収(純額)18億7千万円から当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出11億9千万円を控除した額等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に、工場設備などの有形固定資産取得へ11億9千万円を支出した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これは主として、貸付金の回収(純額)18億7千万円から当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出7億1千万円を控除した額等によるものです。」

    当第1四半期累計期間に、工場設備などの有形固定資産取得へ7億1千万円を支出した。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資につきましては、主に既設生産設備の更新並びに製品の品質向上に係る工事を中心に実施した結果、設備投資の総額は20億7千万円となりました。」

    既設生産設備の更新・品質向上工事を20億7千万円で実施した。さらに、富士工場の排水設備4億3千万円を平成30年10月から平成33年10月、生産設備14億円を平成30年5月から平成35年10月まで改修する計画を記載している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これは主として、貸付金の回収(純額)33億円から当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出16億1千万円を控除した額等によるものです。」

    当第3四半期累計期間に、工場設備などの有形固定資産取得へ16億1千万円を支出した。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これは主として、貸付金の回収(純額)31億5千万円から当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出13億4千万円を控除した額等によるものです。」

    当第2四半期累計期間に、工場設備などの有形固定資産取得へ13億4千万円を支出した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これは主として、貸付金の回収(純額)24億円から当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出7億円を控除した額等によるものです。」

    第1四半期累計期間に、工場設備など有形固定資産の取得に7億円を支出した。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これは主として、当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出15億7千万円及び短期貸付金の増加(純額)14億8千万円等によるものです。」

    第3四半期連結累計期間における工場設備など有形固定資産の取得支出が15億7千万円となり、設備投資が進展している。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は15億7千万円(前年同期比55.1%増)となりました。これは主として、当社工場設備への投資などの有形固定資産の取得による支出13億円及び短期貸付金の増加(純額)2億8千万円等によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に、工場設備を含む有形固定資産の取得に13億円を支出したと記載している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主に糖化部門の生産能力増強工事及び既設生産設備の更新並びに製品品質向上工事を中心に実施した結果、設備投資の総額は18億5千万円となりました。」

    当連結会計年度に18億5千万円を投じ、生産能力増強、設備更新、品質向上工事を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「売上債権・棚卸資産増加による営業キャッシュ・フローのマイナス」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上債権・棚卸資産増加による営業キャッシュ・フローのマイナス8回
  3. 2販売数量増加と原料・燃料等コスト低下による収益改善6回
  4. 3AMSCO社の借入債務に対する債務保証6回
  5. 4次期の減収減益見通し4回
  6. 5SDGs推進に沿った健全な会社経営と製品開発3回
  7. 6医薬品用途向け海外需要増によるファインケミカル販売拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本食品化工の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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