安定的・継続的な株主還元
FY2016に初出。35回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。
- 2026-07-31再掲決算
「2027年3月期(予想) 80.00 - 140.00 220.00」
2027年3月期の年間配当予想を1株当たり220円として据え置き、直近予想からの修正なしとした。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり140円とし、中間配当80円と合わせて、年間で計220円とすることを予定しております。…連結配当性向を30%超とすることに加えて、機動的に自己株式の取得も行い、総還元性向を70%を目途に実施することといたしました。」
年間配当を前期の200円から220円へ引き上げ、連結配当性向30%超・総還元性向70%目途の還元方針を継続した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「第78期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当については、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 7,900百万円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当1株当たり80円、総額7,900百万円を決議した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり120円とし、中間配当80円と合わせて、年間で計200円といたします。…連結配当性向を30%超とすることに加えて、機動的に自己株式の取得も行い、総還元性向を70%を目途に実施することといたしました。」
年間配当は前期の170円から200円へ増加した。新中期計画では、安定配当に加えて連結配当性向30%超と総還元性向70%目途を明示した。 - FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「第77期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 7,974百万円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」
継続的な安定配当方針の下で、中間配当は1株当たり80円となり、前年度中間配当の60円から増加した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり110円とし、中間配当60円と合わせて、年間で計170円といたします。この結果、当期の配当性向は50.1%となりました。」
安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当を前期の100円から170円へ、期末配当を60円から110円へ引き上げた。 - FY2024-Q3中間配当の支払実績追加有価証券報告書
「第76期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 6,130百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月5日」
安定的・継続的な株主還元方針の下で決議された中間配当について、1株当たり60円、総額6,130百万円の支払実績を追加開示している。 - FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「第76期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 6,130百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当は1株当たり60円となり、前年同期の40円から増加した。 - FY2024-Q1期末配当額の増加有価証券報告書
「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 6,130 60 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として1株当たり60円、総額6,130百万円を実施した。前回記載の2022年3月期の期末配当1株当たり50円から増加している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第75期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
継続的な安定配当の方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を決議・実施している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第75期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
継続的な安定配当の方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を決議した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり50円とし、中間配当40円と合わせて、年間で計90円といたします。この結果、当期の配当性向は45.1%となりました。」
継続的な安定配当方針を維持し、年間配当90円を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第74期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
継続的な安定配当の方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を実施した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第74期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
継続的な安定配当の方針の下で、2021年9月末を基準日とする中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を決議した。 - FY2022-Q1期末配当50円の支払実績追加有価証券報告書
「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 5,108 50 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として1株当たり50円、総額5,108百万円を実施した。前期の年間配当90円を構成する期末配当の実績を追加開示している。 - FY2021年間配当額の増加有価証券報告書
「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり50円とし、中間配当40円と合わせて、年間で計90円といたします。この結果、当期の配当性向は51.8%となりました。」
安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当は前期の80円から90円へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第73期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を実施した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第73期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を決議した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 4,087 40 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、1株当たり40円、総額4,087百万円を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第72期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を実施した。 - FY2020-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「第72期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の30円から増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,087 40 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として1株当たり40円、総額4,087百万円を実施し、前期に示された年間70円の安定配当方針を実行している。 - FY2019年間配当額の増加有価証券報告書
「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり40円とし、中間配当30円と合わせて、年間で計70円といたします。この結果、当期の配当性向は63.6%となりました。」
安定配当の基本方針は維持しつつ、年間配当額は前期の60円から70円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第71期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 3,065百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」
中間配当として総額3,065百万円、1株当たり30円を決議し、安定的・継続的な株主還元を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第71期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 3,065百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」
中間配当として1株当たり30円、総額3,065百万円を決議し、安定的・継続的な株主還元を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,065 30 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
2018年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額3,065百万円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第70期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当を継続し、1株当たり30円の配当を決議している。安定的・継続的な株主還元方針に実質的な変更はない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円とし、中間配当30円と合わせて、年間で計60円といたします。」
継続的な安定配当方針を維持し、年間配当は60円、配当性向は44.9%となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当を継続し、1株当たり30円の配当を決議した。安定的・継続的な株主還元方針に実質的な変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益を株主に対して安定的に還元することを基本とし、加えて将来の事業展開に備えての内部留保の充実を図り、財務体質の強化を図ることを目指しております。」
安定配当を基本としつつ、将来投資と財務体質強化のため内部留保も充実させる方針である。当期の年間配当は60円。