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東洋水産(2875)・方針引き上げ直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

安定的・継続的な株主還元

FY2016に初出。35回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 220162017: 220172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「2027年3月期(予想) 80.00 - 140.00 220.00」

    2027年3月期の年間配当予想を1株当たり220円として据え置き、直近予想からの修正なしとした。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり140円とし、中間配当80円と合わせて、年間で計220円とすることを予定しております。…連結配当性向を30%超とすることに加えて、機動的に自己株式の取得も行い、総還元性向を70%を目途に実施することといたしました。」

    年間配当を前期の200円から220円へ引き上げ、連結配当性向30%超・総還元性向70%目途の還元方針を継続した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「第78期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当については、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 7,900百万円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」

    安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当1株当たり80円、総額7,900百万円を決議した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり120円とし、中間配当80円と合わせて、年間で計200円といたします。…連結配当性向を30%超とすることに加えて、機動的に自己株式の取得も行い、総還元性向を70%を目途に実施することといたしました。」

    年間配当は前期の170円から200円へ増加した。新中期計画では、安定配当に加えて連結配当性向30%超と総還元性向70%目途を明示した。
  5. FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「第77期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 7,974百万円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」

    継続的な安定配当方針の下で、中間配当は1株当たり80円となり、前年度中間配当の60円から増加した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり110円とし、中間配当60円と合わせて、年間で計170円といたします。この結果、当期の配当性向は50.1%となりました。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当を前期の100円から170円へ、期末配当を60円から110円へ引き上げた。
  7. FY2024-Q3中間配当の支払実績追加有価証券報告書

    「第76期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 6,130百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月5日」

    安定的・継続的な株主還元方針の下で決議された中間配当について、1株当たり60円、総額6,130百万円の支払実績を追加開示している。
  8. FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「第76期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 6,130百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」

    安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当は1株当たり60円となり、前年同期の40円から増加した。
  9. FY2024-Q1期末配当額の増加有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 6,130 60 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり60円、総額6,130百万円を実施した。前回記載の2022年3月期の期末配当1株当たり50円から増加している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第75期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    継続的な安定配当の方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を決議・実施している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第75期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    継続的な安定配当の方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を決議した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり50円とし、中間配当40円と合わせて、年間で計90円といたします。この結果、当期の配当性向は45.1%となりました。」

    継続的な安定配当方針を維持し、年間配当90円を実施した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第74期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    継続的な安定配当の方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を実施した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第74期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    継続的な安定配当の方針の下で、2021年9月末を基準日とする中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を決議した。
  15. FY2022-Q1期末配当50円の支払実績追加有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 5,108 50 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり50円、総額5,108百万円を実施した。前期の年間配当90円を構成する期末配当の実績を追加開示している。
  16. FY2021年間配当額の増加有価証券報告書

    「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり50円とし、中間配当40円と合わせて、年間で計90円といたします。この結果、当期の配当性向は51.8%となりました。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当は前期の80円から90円へ増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第73期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を実施した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第73期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を決議した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 4,087 40 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり40円、総額4,087百万円を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第72期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当1株当たり40円、総額4,087百万円を実施した。
  21. FY2020-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「第72期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,087百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    安定的・継続的な株主還元方針の下で、中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の30円から増加した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,087 40 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり40円、総額4,087百万円を実施し、前期に示された年間70円の安定配当方針を実行している。
  23. FY2019年間配当額の増加有価証券報告書

    「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針の下、1株当たり40円とし、中間配当30円と合わせて、年間で計70円といたします。この結果、当期の配当性向は63.6%となりました。」

    安定配当の基本方針は維持しつつ、年間配当額は前期の60円から70円へ増加した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第71期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 3,065百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」

    中間配当として総額3,065百万円、1株当たり30円を決議し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第71期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 3,065百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」

    中間配当として1株当たり30円、総額3,065百万円を決議し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,065 30 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額3,065百万円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第70期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を継続し、1株当たり30円の配当を決議している。安定的・継続的な株主還元方針に実質的な変更はない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期末配当金については、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円とし、中間配当30円と合わせて、年間で計60円といたします。」

    継続的な安定配当方針を維持し、年間配当は60円、配当性向は44.9%となった。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を継続し、1株当たり30円の配当を決議した。安定的・継続的な株主還元方針に実質的な変更はない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「利益を株主に対して安定的に還元することを基本とし、加えて将来の事業展開に備えての内部留保の充実を図り、財務体質の強化を図ることを目指しております。」

    安定配当を基本としつつ、将来投資と財務体質強化のため内部留保も充実させる方針である。当期の年間配当は60円。
一緒に動いた変遷

「米国・メキシコでの持続的成長」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1米国・メキシコでの持続的成長6回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策5回
  4. 3ロングセラー改善と新たな食文化の創造5回
  5. 4環境対応と企業の社会的責任4回
  6. 5伸長カテゴリーへの積極的な設備投資4回
  7. 6組織力・人材力の強化とダイバーシティ推進4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋水産の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
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