セイヒョー(2872)・施策再定義
労働環境の整備
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
年次有給休暇取得率・残業時間の改善目標17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「拠点分散による負荷集中の解消、時間外労働の削減及び有給休暇取得率の向上(目標72.0%以上)を推進するとともに、業績向上分の賃上げ・賞与への還元、工場間人材交流による技術承継と相互理解の促進に取り組みます。」
従来の労働環境整備を、4工場体制に伴う負荷分散、時間外労働削減、有給休暇取得率72.0%以上、賃上げ・賞与還元、工場間交流へ再構成した。 - 2026-04-10前進決算説明資料
「当社は、経済産業省および⽇本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法⼈ 2026(中⼩規模法⼈部⾨)」に認定されました。」
従業員が健康に働ける職場づくりに関して、健康経営優良法人の初回認定という具体的な進展を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「・全社員が自身と会社の成長を実感でき、働きがいのある職場環境づくりに努める。」
全社員の成長実感と働きがいのある職場環境づくりを将来像として再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「・全社員が自身と会社の成長を実感でき、働きがいのある職場環境づくりに努める。」
従来の「労働環境の整備」から、全社員の成長実感と働きがいのある職場環境づくりという将来像に表現を組み替えている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「⑥ 労働環境の整備 ・「働き方改革」の推進 ・働き甲斐のある職場づくりの推進」
労働環境の整備について、働き方改革と働き甲斐のある職場づくりを具体的施策として再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「⑥労働環境の整備」
中期経営計画の6つの具体的施策の一つとして、労働環境の整備を継続して掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「⑥労働環境の整備」
新中期経営計画の6つの具体的施策の一つとして、労働環境の整備を継続して掲げている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「⑥労働環境の整備」
新中期経営計画の6つの具体的施策の一つとして、労働環境の整備を初めて明示した。