やまみ(2820)・事実再掲
東京証券取引所JASDAQへの上場
FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
17記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。35社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(スタンダード市場)」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を継続して開示している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「(注)当社株式は、2023年10月20日付で、東京証券取引所プライム市場から、東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更しております。」
東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ市場区分が変更されたことを開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
2022年4月の市場区分見直し後も、東京証券取引所プライム市場への上場を開示している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
従来の東京証券取引所市場第一部から、提出会社の上場市場表示がプライム市場へ変更されている。市場区分の再編に伴う上場区分の変更として記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
2021年12月31日時点の上場市場として東京証券取引所市場第一部を開示しており、上場状態を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
2021年9月30日時点の上場市場として東京証券取引所市場第一部を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
2021年6月30日時点の上場市場として東京証券取引所市場第一部を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
2021年3月31日時点でも東京証券取引所市場第一部への上場状態を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
2020年9月30日時点でも東京証券取引所市場第一部への上場状態を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
2020年3月31日時点でも東京証券取引所市場第一部への上場状態を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
2019年9月30日時点でも東京証券取引所市場第一部への上場状態を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年6月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定」
東京証券取引所市場第二部から市場第一部銘柄への指定を実現した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第二部」
2019年3月31日時点でも東京証券取引所市場第二部への上場状態を開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年9月19日をもって、当社株式は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から、同取引所市場第二部へ市場変更しております。」
JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第二部への市場変更を実現した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 JASDAQ (スタンダード)」
平成30年3月31日時点でも東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場状態を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年6月17日をもって、当社株式は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しております。」
平成28年6月に株式上場を実現し、公募増資・第三者割当増資による資金調達を行っている。