やまみ(2820)・目標再掲
FY2018(平成30年6月期)の売上高・営業利益率目標
FY2017に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標244社が書いているテーマ・逆風8社・追い風250社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、投資価値のある企業を目指し企業価値の向上のため、売上高及び営業利益率を指標としております。」
売上高と営業利益率を企業価値向上の指標とする位置付けを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、投資価値のある企業を目指し企業価値の向上のため、売上高及び営業利益率を指標としております。」
売上高と営業利益率を企業価値向上の指標とする位置付けを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、投資価値のある企業を目指し企業価値の向上のため、売上高及び営業利益率を指標としております。」
売上高と営業利益率を企業価値向上の指標とする位置付けを継続している。FY2023は売上高16,178百万円、営業利益1,039百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き省エネルギー・ローコスト運営の推進を図り、経営効率の向上と利益目標の達成に取組んでまいります。」
省エネルギー・ローコスト運営を通じた経営効率向上と利益目標達成の方針を継続している。新たな数値目標や期限は示されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き省エネルギー・ローコスト運営の推進を図り、経営効率の向上と利益目標の達成に取組んでまいります。」
新たな数値目標や期限は示さず、省エネルギー・ローコスト運営を通じた経営効率向上と利益目標達成の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、投資価値のある企業を目指し企業価値の向上のため、売上高及び営業利益率を指標としております。」
売上高と営業利益率を企業価値向上の指標とする位置付けを継続している。FY2022の営業利益率は6.5%と記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、投資価値のある企業を目指し企業価値の向上のため、売上高及び営業利益率を指標としております。」
期限付きの新たな数値目標は示さず、売上高と営業利益率を継続的な経営指標とする位置付けを再確認している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社では、投資価値のある企業を目指し企業価値の向上のため、売上高及び営業利益率を指標としております。」
FY2018の期限付き数値目標の記載から、売上高と営業利益率を継続的な経営指標とする表現に移っている。新たな数値目標や期限は示されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高10,499百万円と前年同期と比べ705百万円(7.2%)の増収となりました。利益につきましては、運送コストの上昇により荷造運賃の増加、従業員の待遇向上に取り組んでいること等に伴い労務費が増加したこと等による影響はあるものの、営業利益は983百万円と前年同期と比べ40百万円(4.3%)の増益となりました。」
FY2018目標の売上高10,200百万円に対し実績は10,499百万円となった。一方、営業利益は目標984百万円に対し983百万円であり、売上高は目標を上回ったが、営業利益はほぼ目標水準にとどまった。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成30年6月期は、売上高10,200百万円、営業利益率9.6%(984百万円)を目指しております。」
企業価値向上に向けた具体的な翌期目標として、売上高と営業利益率を設定している。