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ダイショー(2816)・事実再掲

新型コロナウイルス感染症に伴う巣ごもり・内食需要の拡大

FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022再定義FY2023-Q1 – FY2023-Q32020: 220202021: 320212022: 320222023: 22023
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コロナ下の巣ごもり・内食による食品需要変動17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「食品業界におきましては、コロナ禍における巣ごもり需要の反動減や、原料などの高騰は食品メーカーに大きな影響を与え、製品への価格転嫁が相次ぎました。」

    巣ごもり・内食需要の拡大を前提とした市場から、巣ごもり需要の反動減と価格転嫁が進む市場への変化が継続して示されている。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「食品業界におきましては、コロナ禍における巣ごもり需要の反動減や、原料などの高騰は食品メーカーに大きな影響を与え、製品への価格転嫁が相次ぎました。」

    巣ごもり・内食需要の拡大を前提とした従来の市場状況から、巣ごもり需要の反動減と価格転嫁が進む需要・市場構造へ表現が変化している。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「食品業界におきましては、行動制限の緩和により内食市場の伸びが緩やかになる一方で、中食や外食市場は回復基調となりましたが」

    従来の巣ごもり・内食需要の拡大から、行動制限緩和に伴う内食伸びの鈍化と中食・外食市場の回復という需要構造へ変化している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「長期化するコロナ禍と共存環境下における「新しいライフスタイル」の定着により、今後も「内食」へのシフト」

    コロナ禍に伴う新しい生活様式の定着と内食へのシフトが、引き続き食品市場の前提として示されている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「コロナ禍の今後については、「内食」へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着していくものと考えられます。」

    内食へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着するとの見通しが継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「コロナ禍の今後については、「内食」へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着していくものと考えられます。」

    巣ごもり・内食需要について、内食へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着するとの見通しが継続している。
  7. FY2022-Q1内食シフトを含む新生活様式の定着見通しを追加有価証券報告書

    「コロナ禍の今後については、「内食」へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着していくものと考えられます。」

    巣ごもり・内食需要について、内食へのシフトを含む新しい生活スタイルが定着するとの見通しが示された。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「感染症拡大の影響による外出自粛の動きが広がり、巣ごもり消費の需要から生活必需品である食品の消費は拡大したものの」

    感染症拡大に伴う外出自粛と巣ごもり消費を背景に、食品消費が拡大したという市場事実が継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「感染症拡大の影響による外出自粛の動きが広がり、巣ごもり消費の需要から生活必需品である食品の消費は拡大したものの」

    感染症拡大に伴う外出自粛と巣ごもり消費を背景に、食品消費が拡大したという市場事実が継続している。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「感染症拡大の影響による外出自粛の動きが広がり、巣ごもり消費の需要から生活必需品である食品の消費は拡大したものの」

    新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、外出自粛と巣ごもり消費を背景に食品消費が拡大したという市場事実が新たに示されている。
一緒に動いた変遷

「低価格志向と販売競争激化による収益圧迫」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1低価格志向と販売競争激化による収益圧迫2回
  3. 2原材料価格・原油価格・物流費の変動リスク2回
  4. 3粉体調味料群の販売減少と青汁類の苦戦2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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