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アリアケジャパン(2815)・事実前進

大型設備投資の成果としての売上・利益成長

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-05-132016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
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大型投資設備の稼働・収益化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期の単体の売上高は48,207百万円と、2016年3月期(34,479百万円)から約40%増加、連結売上高は66,957百万円と、2016年3月期(46,404百万円)から約44%増加しております。」

    過去数年間に全世界で200億円を超えて実施した大型設備投資について、2016年3月期からの売上高増加を単体約40%、連結約44%と更新している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月期の単体の売上高は40,075百万円と、2012年3月期(26,645百万円)から約50%増加、連結売上高は52,658百万円と、2012年3月期(31,516百万円)から約67%増加しております。」

    過去数年間に全世界で200億円を超えて実施した大型設備投資の成果について、2012年3月期からの売上高が単体で約50%、連結で約67%増加したと具体化している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月期の当社の売上高は38,563百万円と、2011年3月期(22,919百万円)から約68%増加、連結売上高は49,684百万円と、2011年3月期(27,051百万円)から約83%増加しております。」

    全世界で200億円を超える大型設備投資の成果として、2011年3月期からの売上高増加を当社約68%、連結約83%と具体的に記載している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年3月期の当社の売上高は39,177百万円と、2009年3月期(19,258百万円)から103.4%増加、連結売上高は56,550百万円と、2009年3月期(21,736百万円)から160.2%増加しており、いずれも9年連続して過去最高売上高を更新しております。」

    全世界で200億円超を投じた大型設備投資について、売上高の増加と9年連続の過去最高売上高更新を成果として具体化している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年3月期の当社の売上高は38,985百万円と、平成20年3月期(19,990百万円)から95.0%増加、連結売上高は54,348百万円と、平成20年3月期(22,961百万円)から136.7%増加しており、いずれも8年連続して過去最高売上高を更新しております。また、利益面でも設備投資に伴う減価償却の増加を吸収して順調に伸びており、平成30年3月期の当社の当期純利益は5,926百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は8,099百万円と、いずれも過去最高益を計上いたしました。」

    全世界で200億円超を投じた大型設備投資について、売上高の大幅増加、8年連続の過去最高売上高更新、当期純利益・親会社株主に帰属する当期純利益の過去最高益という成果を記載している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「これら国内外の設備投資の果実は着実に実現しています。平成29年3月期の当社の売上高は36,030百万円と、平成19年3月期(19,752百万円)から82.4%増加、連結売上高は48,803百万円と、平成19年3月期(22,449百万円)から117.4%増加しており、いずれも7年連続して過去最高売上高を更新しております。」

    全世界で200億円超を投じた設備投資について、10年間の売上高増加と7年連続の過去最高売上高更新を成果として具体化している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは今世紀初頭より、全世界で200億円にのぼる設備投資を実施しましたが、その成果が着実に現実化しております。」

    過去の大型設備投資について、売上高・営業利益の増加や過去最高益につながった実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「海外事業の規模拡大と成長」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の規模拡大と成長6回
  3. 2長期安定的な株主配分5回
  4. 3国内原料不足と原材料コストのリスク5回
  5. 4政策保有株式の合理性検証と売却方針3回
  6. 5第39期第3四半期累計期間の増収増益3回
  7. 6内部留保の再投資と自己株式取得による株式価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アリアケジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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