Komori
キユーピー(2809)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-07-09)では「引き上げ」

新領域への挑戦

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-07-09。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019前進FY2021再掲FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
海外事業モデルの再構築と成長市場への展開96社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。55社中8社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「海外では、引き続き中国・東南アジア・北米を中心にKEWPIEブランドの浸透を加速させ、成長ドライバーとして拡大を進めています。」

    海外市場を新たな成長領域として、中国・東南アジア・北米でのKEWPIEブランド浸透と事業拡大を継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「農林水産省の戦略プロジェクトにも採択された一般社団法人「SPACE FOODSPHERE」による宇宙開発領域の研究開発においては、「QOLマネジメントシステムの開発」に参画します。」

    新領域への挑戦として、宇宙開発領域の研究開発プロジェクトへの参画を記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「マヨネーズやドレッシングの用途の多様化、需要の安定拡大を図るとともに、サラダとタマゴを主力事業とする企業特性を活かした健康寿命延伸に貢献することで事業機会の創出をめざしています。」

    新領域・新需要の開拓を、用途多様化、健康寿命延伸、事業機会創出として継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「海外においては、マヨネーズと深煎りごまドレッシングでサラダ需要を拡大するとともに、各エリアの状況に応じた提案や開発を中国と東南アジア中心に行うことで、売上拡大により利益創出力を向上させてまいります。」

    新領域・海外市場への挑戦を、中国・東南アジアでの提案・開発とサラダ需要拡大として継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「海外では、マヨネーズと深煎りごまドレッシングでサラダ需要を拡大するとともに、各エリアの状況に応じた提案や開発を中国と東南アジア中心に行うことで、売上拡大により利益創出力を向上させてまいります。」

    新領域・海外市場への挑戦を、中国・東南アジアでの提案・開発として引き続き示している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外では、マヨネーズと深煎りごまドレッシングでサラダ需要を拡大するとともに、各エリアの状況に応じた提案や開発を中国と東南アジア中心に行うことで、売上拡大により利益創出力を向上させてまいります。」

    新領域・海外市場への挑戦は、新中期経営計画における中国・東南アジア中心の提案・開発として再整理されている。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年度からの3年間を対象とする中期経営計画では、グループの新たな挑戦で飛躍的成長を実現させるべく、「ユニークさの発揮と創造」を軸にした4つの経営方針(経営基盤の強化、コスト競争力の強化、付加価値の創造、新領域への挑戦)にグループが連携して取り組み、企業価値の一層の向上に努めています。」

    新領域への挑戦を中期経営計画の方針として再掲している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年度からの3年間を対象とする中期経営計画では、グループの新たな挑戦で飛躍的成長を実現させるべく、「ユニークさの発揮と創造」を軸にした4つの経営方針(経営基盤の強化、コスト競争力の強化、付加価値の創造、新領域への挑戦)にグループが連携して取り組み、企業価値の一層の向上に努めております。」

    新領域への挑戦を中期経営計画の方針として再掲している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年度からの3年間を対象とする中期経営計画では、グループの新たな挑戦で飛躍的成長を実現させるべく、「ユニークさの発揮と創造」を軸にした4つの経営方針(経営基盤の強化、コスト競争力の強化、付加価値の創造、新領域への挑戦)にグループが連携して取り組み、企業価値の一層の向上に努めております。」

    新領域への挑戦を中期経営計画の方針として再掲している。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「また台湾当局に申請していた発酵ヒアルロン酸の食品用途での使用許可がおりたため、新たに台湾で食品分野の市場開拓を開始しました。」

    新領域への挑戦について、台湾での食品用途の許可取得と食品分野の市場開拓開始という具体的な進展を記載している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年度からの3年間を対象とする中期経営計画では、グループの新たな挑戦で飛躍的成長を実現させるべく、「ユニークさの発揮と創造」を軸にした4つの経営方針(経営基盤の強化、コスト競争力の強化、付加価値の創造、新領域への挑戦)にグループが連携して取り組み、企業価値の一層の向上に努めています。」

    新領域への挑戦を中期経営計画の方針として再掲している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年度からの3年間を対象とする中期経営計画では、グループの新たな挑戦で飛躍的成長を実現させるべく、「ユニークさの発揮と創造」を軸にした4つの経営方針(経営基盤の強化、コスト競争力の強化、付加価値の創造、新領域への挑戦)にグループが連携して取り組み、企業価値の一層の向上に努めています。」

    新領域への挑戦を中期経営計画の方針として再掲している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年度からの3年間を対象とする中期経営計画では、グループの新たな挑戦で飛躍的成長を実現させるべく、「ユニークさの発揮と創造」を軸にした4つの経営方針(経営基盤の強化、コスト競争力の強化、付加価値の創造、新領域への挑戦)にグループが連携して取り組み、企業価値の一層の向上に努めています。」

    新領域への挑戦を中期経営計画の方針として再掲している。
  14. FY2016前進有価証券報告書

    「新たな市場を創造する挑戦として、手軽に野菜を摂りたい方への「野菜ぎっしりバー」や、乳酸発酵卵白を活用した女性向けプロテイン飲料の「ルミラン」を発売しました。」

    新市場・新カテゴリーへの挑戦について、具体的な新商品を発売する段階まで進展している。
  15. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「4つの経営方針(経営基盤の強化、コスト競争力の強化、付加価値の創造、新領域への挑戦)」

    新領域への挑戦を中期経営計画の方針として再掲している。
  16. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「4つの経営方針(経営基盤の強化、コスト競争力の強化、付加価値の創造、新領域への挑戦)」

    中期経営計画の経営方針として、新領域への挑戦を掲げている。
一緒に動いた変遷

「海外展開の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外展開の拡大5回
  3. 2付加価値の創造4回
  4. 3生産拠点の抜本的な再編と集中生産4回
  5. 4コスト競争力の強化と不採算商品の見直し3回
  6. 5研究開発活動の継続3回
  7. 6連結配当性向30%以上と連結自己資本配当率2.2%を目安とする株主還元3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キユーピーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-09の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新領域への挑戦|キユーピー(2809)の変遷 | Komori