Komori
ブルドックソース(2804)・方針再掲

内部留保と安定配当の両立

FY2016に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-24。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 220172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-24再掲決算

    「2027年3月期(予想) - 20.00 - 25.00 45.00」

    2027年3月期の年間配当予想45円を維持し、直近予想からの修正なしとしている。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策は、業績、財務状況、将来の事業展開等を勘案し、継続的、安定的な配当をめざすことを基本としております。…年間では1株当たり45.00円を予定しております。」

    継続的・安定的な配当方針を維持し、2026年3月期は中間20円、期末25円、年間45円を予定している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月21日取締役会(予定) 普通株式 260,122 20.00円 2025年9月30日 2025年12月1日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当予定額が1株当たり20円となり、直前の17円から引き上げられている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「翌事業年度の剰余金の配当につきましては、新しい株主還元方針のもと、中間配当は1株当たり20.00円、期末配当は1株当たり25.00円(旧鳩ヶ谷工場跡地を譲渡したことによる利益を勘案した特別配当5.00円を含む)、年間では1株当たり45.00円を予定しております。」

    従来の年間35円配当から、翌事業年度は年間45円を予定し、株主還元水準を引き上げている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月22日取締役会(予定) 普通株式 229,727 17.00円 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする1株当たり17円の中間配当予定を記載し、利益剰余金を原資とする安定配当を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月17日取締役会(予定) 普通株式 229,728 17.00円 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする1株当たり17円の中間配当予定を記載し、利益剰余金を原資とする安定配当を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 243,241 18.00円 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり18円の期末配当を実施し、利益剰余金を原資とする安定配当の方針を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続して安定した配当を行うという基本方針のもと、中間配当は1株当たり17.00円、期末配当は1株当たり18.00円、年間では1株当たり35.00円といたしました。」

    継続的・安定的な配当方針を維持し、年間配当は1株当たり35円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月18日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託が保有する当社株式に対する配当金2,845千円が含まれております。」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり17円の中間配当を実施したことを確認している。
  10. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「2022年11月18日取締役会(予定) 普通株式 229,729 17.00円 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当予定額が1株当たり17.00円となり、前回の17.50円から低下している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日定時株主総会 普通株式 236,486千円 17.50円 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり17.50円の期末配当を実施し、安定配当を継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続して安定した配当を行うという基本方針のもと、中間配当、期末配当それぞれ1株当たり17.50円、年間35.00円としました。」

    継続的・安定的な配当方針を再確認し、中間・期末各17.50円、年間35.00円を実施している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月19日取締役会 普通株式 237,874 17.50 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり17.50円の中間配当を実施し、安定配当の継続を確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月19日取締役会(予定) 普通株式 237,874 17.50円 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり17.50円の中間配当予定を記載し、安定配当を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会 普通株式 237,874 17.50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり17.50円の期末配当を実施し、安定配当の継続を確認している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月20日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託が保有する当社株式に対する配当金2,929千円が含まれております。」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり17.50円の中間配当を実施し、安定配当の継続を確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月20日取締役会(予定) 普通株式 237,874 17.50円 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり17.50円の中間配当予定を記載し、安定配当の継続を確認している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続して安定した配当を行うという基本方針のもと、中間配当、期末配当それぞれ1株当たり17.50円、年間35.00円としました。」

    継続的・安定的な配当方針を再確認し、当年度は中間・期末各17.50円、年間35.00円を配当している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月15日取締役会 普通株式 237,875千円 17.50円 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    株式分割後の1株当たり17.50円の中間配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する方針に沿った株主還元を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月15日取締役会(予定) 普通株式 237,875 17.50円 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    株式分割後の1株当たり17.50円の中間配当を予定し、内部留保と安定配当を両立する方針に沿った株主還元を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月16日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託が保有する当社株式に対する配当金1,357千円が含まれております。」

    平成30年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当を実施し、安定配当の継続が確認できる。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月16日取締役会(予定) 普通株式 101,947 15.00円 平成30年9月30日 平成30年12月3日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当予定が記載され、安定配当の継続が確認できる。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日定時株主総会による配当金の総額には、役員報酬BIP信託が保有する当社株式に対する配当金1,810千円が含まれております。」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を実施し、安定配当の継続が確認できる。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策は、事業展開のための適切な内部留保の確保と、株主の皆様に対する安定的な配当の維持を両立しながら、収益に応じた適切な金額を配当することにあります。」

    内部留保の確保と安定配当を両立する方針を再確認し、当年度は中間15円・期末20円を配当している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月17日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託が保有する当社株式に対する配当金1,390千円が含まれております。」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当について、支払実績と配当総額が記載され、安定配当の継続が確認できる。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月17日取締役会(予定) 普通株式 102,514千円 15.00円 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当予定が記載され、株主還元の継続が確認できる。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策は、事業展開のための適切な内部留保の確保と、株主の皆様に対する安定的な配当の維持を両立しながら、収益に応じた適切な金額を配当することにあります。」

    内部留保の確保と安定配当を両立する配当方針を再確認している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策は、事業展開のための適切な内部留保の確保と、株主の皆様に対する安定的な配当の維持を両立しながら、収益に応じた適切な金額を配当することにあります。」

    安定配当と事業投資に必要な内部留保を両立する基本方針を示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得による資本政策」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得による資本政策3回
  3. 2取引先との関係強化を目的とした株式保有3回
  4. 3主力ソース事業の拡充と事業領域の拡大3回
  5. 4資本コスト・株価を意識した経営とROE5%・総還元性向60%以上3回
  6. 5業務用市場の拡大と新規顧客獲得3回
  7. 6新たなビジネスモデルと事業構造改革による利益・収益力の確保3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブルドックソースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部留保と安定配当の両立|ブルドックソース(2804)の変遷 | Komori