ブルドックソース(2804)・目標前進
GHG排出量の削減と2050年ゼロ目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度までに排出量を基準値(2013年度比)の46%までに削減することを定めております。さらに2050年度にはGHG排出量を0にするように努力してまいります。」
2030年度46%削減、2050年度ゼロの目標を継続し、2024年度実績26%および省エネ設備・再生可能エネルギー等の施策を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年度目標 △6%(2013年度比) 2030年度目標 △46%(2013年度比)」
従来の2030年度46%削減・2050年度ゼロ目標に加え、2025年度の中間目標として2013年度比6%削減を設定し、削減アクションを具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2013年度のGHG排出量を基準値として、2030年度までに排出量を基準値の46%までに削減することを中期経営計画で定めております。さらに2050年度にはGHG排出量を0にするように努力してまいります。」
2013年度を基準に、2030年度までにGHG排出量を46%まで削減し、2050年度に0とする数値・期限付き目標を初めて明示している。