ソースを核とした新しい価値の研究開発
FY2016に初出。29回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年2月には、近年増加傾向にあるオーガニックユーザー向けに『ブルドック オーガニックソース 200ml』、新規ユーザー獲得のために若年層をターゲットとした『ブルドック ストロングソース鬼辛 200ml』『ブルドック ストロングソース鬼にんにく 200ml』、新ジャンルの『ワールドスパイシーソース ジャークソース 235g』『ワールドスパイシーソース 麻辣たれ 240g』を新発売いたしました。」
研究開発を、オーガニック、若年層、新ジャンル、世界の味に対応する具体的な製品発売へ展開している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは「幸福感を味わえる商品の提供」という企業理念を原点に、お客様に新鮮な感動をお届けできる企業として、Sauceを核に新しい価値を提供すべく、原料食品素材の研究、加工技術の研究、製品開発研究を行っております。」
素材・加工技術・製品開発の研究を継続し、センサーによる味覚の数値化、原料代替検討、賞味期間延長・エネルギー削減、生産時間短縮などへ研究対象を広げている。研究開発費は137百万円。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は6千8百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費68百万円を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億1千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費112百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費71百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費37百万円を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「他にも一部の原料素材については大学との共同研究を実施し、研究成果の一部で特許を取得しております。」
素材・加工技術・製品開発の研究を継続し、大学との共同研究成果について特許取得に至った。研究開発費は179百万円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億3千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費136百万円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額90百万円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費52百万円を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年2月には「&ブルドック」の「ドレッシングソース」シリーズの追加アイテムとして、『きざみ玉ねぎのバルサミコ® ドレッシングソース200ml』、2品のたれ『たっぷり薬味焼肉のたれ きざみにんにく醤油240g』『たっぷり薬味焼肉のたれ 本格コチュジャンみそ240g』を新発売しました。」
新ブランドのドレッシング・たれの追加商品を発売し、ソースを核とした新たな商品価値の開発を進めている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億4千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費145百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費51百万円を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億4千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費147百万円を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額88百万円を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額50百万円を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは「幸福感を味わえる商品の提供」という企業理念を原点に、お客様に新鮮な感動をお届けできる企業として、ソースを核に新しい価値を提供すべく、原料食品素材の研究、加工技術の研究、製品開発研究の分野で研究開発活動を行っております。」
素材、加工技術、製品開発の三分野で研究開発を継続し、当年度の研究開発費は180百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億3千9百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額139百万円を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千2百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額92百万円を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億6千5百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額165百万円を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千7百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額97百万円を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千5百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額55百万円を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、2月には新ブランド「&Bull-Dog」として、液だれしにくい等の機能を持つ新しい容器入りの新カテゴリー商品、…を新発売しました。」
新ブランドを含む複数の商品開発・発売を実施し、ソースを核とした新たな価値の具体化を進めている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億5千4百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額154百万円を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、素材の良さを引き出す汎用性の高い万能調味料として平成24年に発売した「うまソース」をはじめ、固定概念に捉われない新しい「Sauce」の開発を通じて、お客様の食の世界を広げ、ソースの新たな価値を創造していくことを目指しております。」
うまソースを起点に、固定概念にとらわれない新しいSauceの開発を通じて新たな価値を創造する方向が再確認されている。当第2四半期の研究開発費は9千万円と記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、素材の良さを引き出す汎用性の高い万能調味料として平成24年に発売した「うまソース」をはじめ、固定概念に捉われない新しい「Sauce」の開発を通じて、お客様の食の世界を広げ、ソースの新たな価値を創造していくことを目指しております。」
うまソースを起点に、固定概念にとらわれない新しいSauceの開発で新たな価値を創造する方向が再確認されている。当四半期の研究開発費は4千5百万円と記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは「幸福感を味わえる商品の提供」という企業理念を原点に、お客様に新鮮な感動をお届けできる企業として、ソースを核に新しい価値を提供すべく、原料食品素材の研究、加工技術の研究、製品開発研究の分野で研究開発活動を行っております。」
素材、加工技術、製品開発の三分野でソースを核とした新価値創造を行う方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、素材の良さを引き出す汎用性の高い万能調味料として平成24年に発売した「うまソース」をはじめ、固定概念に捉われない新しい「Sauce」の開発を通じて、お客様の食の世界を広げ、ソースの新たな価値を創造していくことを目指しております。」
うまソースを起点に、固定概念にとらわれない新しいSauceの開発で新たな価値を創造する方向が再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは「幸福感を味わえる商品の提供」という企業理念を原点に、お客様に新鮮な感動をお届けできる企業として、ソースを核に新しい価値を提供すべく、原料食品素材の研究、加工技術の研究、製品開発研究の分野で研究開発活動を行っております。」
素材研究、加工技術、製品開発の三領域で研究開発を行い、研究開発費は1億7千4百万円。