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ブルドックソース(2804)・施策前進

ソースを核とした新しい価値の研究開発

FY2016に初出。29回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
材料・プロセス・製品一体型の研究開発による中長期成長12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年2月には、近年増加傾向にあるオーガニックユーザー向けに『ブルドック オーガニックソース 200ml』、新規ユーザー獲得のために若年層をターゲットとした『ブルドック ストロングソース鬼辛 200ml』『ブルドック ストロングソース鬼にんにく 200ml』、新ジャンルの『ワールドスパイシーソース ジャークソース 235g』『ワールドスパイシーソース 麻辣たれ 240g』を新発売いたしました。」

    研究開発を、オーガニック、若年層、新ジャンル、世界の味に対応する具体的な製品発売へ展開している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは「幸福感を味わえる商品の提供」という企業理念を原点に、お客様に新鮮な感動をお届けできる企業として、Sauceを核に新しい価値を提供すべく、原料食品素材の研究、加工技術の研究、製品開発研究を行っております。」

    素材・加工技術・製品開発の研究を継続し、センサーによる味覚の数値化、原料代替検討、賞味期間延長・エネルギー削減、生産時間短縮などへ研究対象を広げている。研究開発費は137百万円。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は6千8百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費68百万円を開示している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億1千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費112百万円を開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費71百万円を開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費37百万円を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「他にも一部の原料素材については大学との共同研究を実施し、研究成果の一部で特許を取得しております。」

    素材・加工技術・製品開発の研究を継続し、大学との共同研究成果について特許取得に至った。研究開発費は179百万円である。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億3千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費136百万円を開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額90百万円を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費52百万円を開示している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年2月には「&ブルドック」の「ドレッシングソース」シリーズの追加アイテムとして、『きざみ玉ねぎのバルサミコ® ドレッシングソース200ml』、2品のたれ『たっぷり薬味焼肉のたれ きざみにんにく醤油240g』『たっぷり薬味焼肉のたれ 本格コチュジャンみそ240g』を新発売しました。」

    新ブランドのドレッシング・たれの追加商品を発売し、ソースを核とした新たな商品価値の開発を進めている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億4千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費145百万円を開示している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費51百万円を記載している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億4千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費147百万円を記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額88百万円を記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額50百万円を記載している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは「幸福感を味わえる商品の提供」という企業理念を原点に、お客様に新鮮な感動をお届けできる企業として、ソースを核に新しい価値を提供すべく、原料食品素材の研究、加工技術の研究、製品開発研究の分野で研究開発活動を行っております。」

    素材、加工技術、製品開発の三分野で研究開発を継続し、当年度の研究開発費は180百万円である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億3千9百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額139百万円を記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千2百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額92百万円を記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億6千5百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額165百万円を記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千7百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額97百万円を記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千5百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額55百万円を記載している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「また、2月には新ブランド「&Bull-Dog」として、液だれしにくい等の機能を持つ新しい容器入りの新カテゴリー商品、…を新発売しました。」

    新ブランドを含む複数の商品開発・発売を実施し、ソースを核とした新たな価値の具体化を進めている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億5千4百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額154百万円を記載している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、素材の良さを引き出す汎用性の高い万能調味料として平成24年に発売した「うまソース」をはじめ、固定概念に捉われない新しい「Sauce」の開発を通じて、お客様の食の世界を広げ、ソースの新たな価値を創造していくことを目指しております。」

    うまソースを起点に、固定概念にとらわれない新しいSauceの開発を通じて新たな価値を創造する方向が再確認されている。当第2四半期の研究開発費は9千万円と記載されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、素材の良さを引き出す汎用性の高い万能調味料として平成24年に発売した「うまソース」をはじめ、固定概念に捉われない新しい「Sauce」の開発を通じて、お客様の食の世界を広げ、ソースの新たな価値を創造していくことを目指しております。」

    うまソースを起点に、固定概念にとらわれない新しいSauceの開発で新たな価値を創造する方向が再確認されている。当四半期の研究開発費は4千5百万円と記載されている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは「幸福感を味わえる商品の提供」という企業理念を原点に、お客様に新鮮な感動をお届けできる企業として、ソースを核に新しい価値を提供すべく、原料食品素材の研究、加工技術の研究、製品開発研究の分野で研究開発活動を行っております。」

    素材、加工技術、製品開発の三分野でソースを核とした新価値創造を行う方針を再確認している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、素材の良さを引き出す汎用性の高い万能調味料として平成24年に発売した「うまソース」をはじめ、固定概念に捉われない新しい「Sauce」の開発を通じて、お客様の食の世界を広げ、ソースの新たな価値を創造していくことを目指しております。」

    うまソースを起点に、固定概念にとらわれない新しいSauceの開発で新たな価値を創造する方向が再確認されている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは「幸福感を味わえる商品の提供」という企業理念を原点に、お客様に新鮮な感動をお届けできる企業として、ソースを核に新しい価値を提供すべく、原料食品素材の研究、加工技術の研究、製品開発研究の分野で研究開発活動を行っております。」

    素材研究、加工技術、製品開発の三領域で研究開発を行い、研究開発費は1億7千4百万円。
一緒に動いた変遷

「主力ソース事業の拡充と事業領域の拡大」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ソース事業の拡充と事業領域の拡大5回
  3. 2業務用市場の拡大と新規顧客獲得5回
  4. 3主力商品の価値訴求と新しいソース価値の創造5回
  5. 4自己株式の取得による資本政策4回
  6. 5健康配慮・付加価値商品の開発4回
  7. 6グループ生産体制の再構築とグループシナジーの追求4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブルドックソースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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