ブルドックソース(2804)・施策達成
館林工場の生産設備増強
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「平成30年1月 館林工場第3期増築工事竣工。」
館林工場の第3期増築工事が竣工し、計画していた生産設備増強の具体的なマイルストーンに到達している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べて29億3千5百万円増加し、192億2千8百万円となりました。」
建設仮勘定の増加を含む固定資産が前連結会計年度末比29億35百万円増加し、設備増強を含む投資が進行していることを示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べて25億3千2百万円増加し、188億2千5百万円となりました。」
建設仮勘定の増加と固定資産の25億32百万円増加が示され、館林工場の生産設備増強を含む設備投資が進行していることが確認できる。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べて11億2千3百万円増加し、174億1千5百万円となりました。」
館林工場の生産設備増強に着手し、建設仮勘定が増加している。固定資産は前年同期末比11億23百万円増加し174億15百万円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「提出会社 館林工場(群馬県館林市) ソース類 生産設備 2,800,000 ― 自己資金及び借入金 平成29年4月 平成29年12月 生産能力増」
館林工場について、28億円を投じ、2017年4月着手・同年12月完了予定で生産能力を増強する計画を記載している。