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ブルドックソース(2804)・リスク対処

投資有価証券の市場価格変動・評価損

FY2016に初出。15回の記載のうち13回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017。直近の記載はFY2025。

15記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017 – FY2024-Q32016: 120162017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 120212022: 320222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
有価証券の市場価格・発行体信用リスク130社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社

ブルドックソースがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。91社中31社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入5億8千2百万円によるものです。」

    当年度は投資有価証券評価損を計上せず、投資有価証券を売却して5億82百万円の収入を得ている。市場価格変動リスク自体の消滅を示す記載ではない。
  2. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 194 11,832」

    当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損11,832千円を計上し、市場価格変動等のリスクが顕在化している。
  3. FY2023顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 194」

    当連結会計年度に投資有価証券評価損194千円を計上し、市場価格変動等のリスクが顕在化している。
  4. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 555 194」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損194千円を計上し、市場価格変動等のリスクが顕在化している。
  5. FY2022顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損555千円」

    当連結会計年度にも投資有価証券評価損555千円を計上し、市場価格変動等のリスクが顕在化している。
  6. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 555」

    第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損555千円を計上し、市場価格変動等のリスクが顕在化している。
  7. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 555 」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損555千円を計上し、市場価格変動等のリスクが顕在化している。
  8. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 28,157 465」

    投資有価証券評価損465千円を計上しており、市場価格変動等に関するリスクが当第2四半期累計期間にも顕在化している。
  9. FY2020顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 46,273」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが当年度にも顕在化し、投資有価証券評価損46,273千円を計上している。
  10. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 28,157」

    投資有価証券の市場価格変動等に関するリスクが当第2四半期連結累計期間にも顕在化し、評価損28,157千円を計上している。
  11. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 24,857」

    投資有価証券の市場価格変動等に関するリスクが当第1四半期連結累計期間にも顕在化し、投資有価証券評価損24,857千円を計上している。
  12. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損5,625千円」

    投資有価証券の市場価格変動等に関するリスクが当第3四半期連結累計期間にも顕在化し、評価損5,625千円を計上している。
  13. FY2018顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において減損処理を行い、投資有価証券評価損4,756千円を計上しております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクが当年度にも顕在化し、評価損4,756千円を計上している。
  14. FY2017顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損2,799千円」

    投資有価証券の市場価格変動リスクに関連し、当連結会計年度に評価損2,799千円を計上している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において減損処理を行い、投資有価証券評価損16,882千円を計上しております。」

    市場価格や発行会社の財務状況による変動リスクを記載し、当年度には評価損を計上している。
一緒に動いた変遷

「製品価格競争の激化と原材料仕入価格高騰」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品価格競争の激化と原材料仕入価格高騰7回
  3. 2景気後退・需要縮小と自然災害による事業中断4回
  4. 3海外売上を持たない国内中心の事業基盤4回
  5. 42017年度開始の中期(3カ年)経営計画4回
  6. 5取引先との関係強化を目的とした株式保有3回
  7. 6新たなビジネスモデルと事業構造改革による利益・収益力の確保3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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