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ブルドックソース(2804)・目標再掲

2017年度開始の中期(3カ年)経営計画

FY2017に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2020 – FY2022再定義FY20232017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年度は、第11次中期経営計画「B-Challenge2025」の最終年度になります。」

    第11次中期経営計画を最終年度として、国内・海外・VCの3テーマに基づく取組みを継続している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「2023年度から始まる第11次中期経営計画「B-Challenge2025」を策定し、以下の基本戦略3テーマを実行してまいります。」

    2017年度開始の中期計画および第10次中期計画B-UP120から、第11次中期経営計画B-Challenge2025へ移行している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年9月に、ブルドックソースは「創業120周年」を迎え、また、次の新たなステージ(海外への展開と事業領域の拡大)に向けグループを磨き上げるため、グループ力・社員力の最大化を目標とした「第10次中期経営計画『B-UP120』」(2020年度~2022年度)の最終年度として、①資本・財務戦略Brush UP(資金循環の活性化)②生産体制Brush UP(生産性向上に向けた大型投資)③マーケティングBrush UP(未開拓・手薄領域へのチャレンジ)達成に向けて取り組んでまいりました。」

    従前の中期経営計画から移行した第10次中期経営計画「B-UP120」の最終年度として、3つの基本方針に基づく取組みを継続している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年度は第10次中期経営計画「B-UP120」の最終年度となります。」

    第10次中期経営計画「B-UP120」を最終年度と位置付け、2022年度中に第11次中期経営計画を策定する次の計画段階へ移行する表現となっている。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、2020年度からスタートする第10次中期(3ヵ年)経営計画においては、「資本・財務戦略Brush Up」として資金循環の活性化、「生産体制Brush Up」として生産性向上に向けた大型投資、「マーケティングBrush Up」として未開拓・手薄領域拡大へのチャレンジという3つの基本方針を掲げ」

    2017年度開始の中期計画から、2020年度開始の第10次中期経営計画へ重点方針を切り替えている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、①業務改革の推進、②新ブランドの定着化、③業務用商品の売上拡大という今期のテーマを掲げ、引き続き経営基盤の強化を推進してまいりました。」

    2017年度開始の中期経営計画の達成に向けた当期テーマと、経営基盤強化の継続を再確認している。
  7. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、①業務改革の推進、②新ブランドの定着化、③業務用商品の売上拡大という今期のテーマを掲げ、経営基盤の強化を進めております。」

    中期経営計画の達成に向けた当期テーマが、従来の働き方改革・最適な生産体制・グループシナジーから、業務改革、新ブランド定着化、業務用商品の売上拡大へ整理されている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、中期経営計画の達成に向け、①最適な生産体制の検討、②働き方改革の推進、③さらなるグループシナジーの創出という今期のテーマの下、引き続き経営基盤の強化を推進してまいりました。」

    中期経営計画の達成に向けた今期テーマと、経営基盤強化の継続が再確認されている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、中期経営計画の達成に向け、①最適な生産体制の検討、②働き方改革の推進、③さらなるグループシナジーの創出という今期のテーマの下、引き続き経営基盤の強化を推進してまいりました。」

    中期経営計画の達成に向けた今期テーマを、最適な生産体制、働き方改革、グループシナジーの順で掲げ、継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、中期経営計画の達成に向け、①働き方改革の推進、②最適な生産体制の検討、③さらなるグループシナジーの創出を今期のテーマに掲げ経営基盤の強化を進めております。」

    2017年度からの中期経営計画の達成に向け、今期の重点テーマを設定して経営基盤強化を進めている。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「その実現のために館林工場における生産設備の増強を行うとともに、新ブランド「&Bull-Dog」の立ち上げと、ソースにとどまらないブランド展開により、事業領域をたれ・ドレッシングに広げてまいります。」

    中期経営計画の重点課題に対し、館林工場の設備増強、新ブランド立上げ、たれ・ドレッシングへの領域拡大を具体化している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、新たな体制のもと、今期から始まる中期経営計画達成に向けスタートしました。ここでは、「主力事業であるソース事業の拡充」と「事業領域の拡大」を重点課題として掲げ、そのために商品開発力強化、働き方改革の推進、館林工場における生産設備の増強に着手しております。」

    2017年度から始まる中期経営計画が始動し、重点課題に対する商品開発力強化、働き方改革、生産設備増強に着手している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「そのために2017年度から始まる中期(3カ年)経営計画を策定し、この中で当社グループは、「自然の力とおいしさで、食の幸せと健康をサポートする企業」を目標とし、「主力事業であるソース事業の拡充」及び「事業領域の拡大」という課題に取り組むため、商品開発力、研究開発力を強化するとともに、館林工場における生産設備の増強を行ってまいります。」

    2017年度から始まる3年間の新たな中期経営計画を策定し、ソース事業の拡充、事業領域の拡大、研究開発・設備強化を計画している。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券の市場価格変動・評価損」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券の市場価格変動・評価損4回
  3. 2製品価格競争の激化と原材料仕入価格高騰3回
  4. 3取引先との関係強化を目的とした株式保有2回
  5. 4主力ソース事業の拡充と事業領域の拡大2回
  6. 5新たなビジネスモデルと事業構造改革による利益・収益力の確保2回
  7. 6主力商品の価値訴求と新しいソース価値の創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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