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キッコーマン(2801)・リスク削除

大規模買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損

FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2024-Q1 – FY20252016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 12025
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企業価値を毀損する大規模買付・買付提案118社が書いているテーマ・逆風119社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「当社は、2025年4月28日開催の取締役会において、2025年6月24日に開催予定の第114回定時株主総会の終結の時をもって有効期間が満了する本対応方針を更新しないことを決定しております。」

    2022年6月の株主総会承認に基づく買収への対応方針について、2025年6月24日の定時株主総会終結時をもって更新しない方針を決定した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社取締役会は、大規模買付行為に関するルール(以下、「大規模買付ルール」といいます。)について、2022年6月21日開催の第111回定時株主総会においてご承認をいただいております。」

    保有割合20%以上を対象とする買収対応方針について、2022年6月21日の定時株主総会で承認を確認した。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為(以下、かかる行為を「大規模買付行為」といい、大規模買付行為を実施する者及び実施しようとする者を「大規模買付者」といいます。)に関する対応方針(以下、「本方針」といいます。)として、次に定める要領で、当社定款第13条の規定に基づき、当社株主総会又は当社取締役会において新株予約権の無償割当てに関する事項を決定することにつきまして、2019年6月25日開催の第108回定時株主総会において承認いただいております。」

    保有割合20%以上を対象とする大規模買付行為への対応方針について、2019年6月25日の定時株主総会承認後も有効であることを再確認した。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為(以下、かかる行為を「大規模買付行為」といい、大規模買付行為を実施する者及び実施しようとする者を「大規模買付者」といいます。)に関する対応方針(以下、「本方針」といいます。)として、次に定める要領で、当社定款第13条の規定に基づき、当社株主総会又は当社取締役会において新株予約権の無償割当てに関する事項を決定することにつきまして、2019年6月25日開催の第108回定時株主総会において承認いただいております。」

    保有割合20%以上を対象とする大規模買付行為への対応方針について、2019年6月25日の定時株主総会承認後も有効であることを再確認した。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為(以下、かかる行為を「大規模買付行為」といい、大規模買付行為を実施する者及び実施しようとする者を「大規模買付者」といいます。)に関する対応方針(以下、「本方針」といいます。)として、次に定める要領で、当社定款第13条の規定に基づき、当社株主総会又は当社取締役会において新株予約権の無償割当てに関する事項を決定することにつきまして、2019年6月25日開催の第108回定時株主総会において承認いただいております。」

    保有割合20%以上を対象とする大規模買付行為への対応方針について、2019年6月25日の定時株主総会承認後も有効であることを再確認した。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為に関する対応方針につきまして、2019年6月25日開催の第108回定時株主総会において承認いただいております。」

    保有割合20%以上を対象とする大規模買付行為への対応方針について、2019年6月25日の定時株主総会での承認を確認した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社定款第13条の定めに基づき、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為に関する対応方針を定めております。」

    保有割合20%以上を対象とする大規模買付行為への対応方針を再確認した。事業等のリスクについては新たな発生・重要な変更がないとされた。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社定款第13条の定めに基づき、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為に関する対応方針を定めております。」

    保有割合20%以上を対象とする大規模買付行為への対応方針を再確認した。事業等のリスクについては新たな発生・重要な変更がないとされた。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社定款第13条の定めに基づき、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為(以下、かかる行為を「大規模買付行為」といい、大規模買付行為を実施する者及び実施しようとする者を「大規模買付者」といいます。)に関する対応方針(以下、「本方針」といいます。)として、下記③の要領で新株予約権の無償割当てに関する事項の決定を行うことを当社取締役会に委任することにつきまして、以下のとおり株主の皆様のご承認をいただいております。」

    保有割合20%以上を目的または結果とする大規模買付行為への対応方針と株主承認を再確認した。なお、当四半期に新たな事業等のリスクはないとされた。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社定款第13条の定めに基づき、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為(以下、かかる行為を「大規模買付行為」といい、大規模買付行為を実施する者及び実施しようとする者を「大規模買付者」といいます。)に関する対応方針(以下、「本方針」といいます。)として、下記③の要領で新株予約権の無償割当てに関する事項の決定を行うことを当社取締役会に委任することにつきまして、以下のとおり株主の皆様のご承認をいただいております。」

    20%以上の保有を目的または結果とする大規模買付行為への対応方針と株主承認を再掲。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社定款第13条の定めに基づき、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為(以下、かかる行為を「大規模買付行為」といい、大規模買付行為を実施する者及び実施しようとする者を「大規模買付者」といいます。)に関する対応方針(以下、「本方針」といいます。)として、下記③の要領で新株予約権の無償割当てに関する事項の決定を行うことを当社取締役会に委任することにつきまして、以下のとおり株主の皆様のご承認をいただいております。」

    20%以上の保有を目的または結果とする大規模買付行為への対応方針と株主承認を再掲。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    20%以上の保有を目的または結果とする大規模買付行為に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社定款第13条の定めに基づき、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為(以下、かかる行為を「大規模買付行為」といい、大規模買付行為を実施する者及び実施しようとする者を「大規模買付者」といいます。)に関する対応方針を定めております。」

    20%以上の保有を目的または結果とする大規模買付行為への対応方針を再掲。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社定款第13条の定めに基づき、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為を対象とする対応方針を定めております。」

    20%以上の大規模買付行為を対象とする企業価値・株主共同利益の保護方針を再掲。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、当社定款第13条の定めに基づき、株券等の保有割合を20%以上とすることを目的とした当社株券等の買付行為、又は結果として株券等の保有割合が20%以上となるような当社株券等の買付行為を対象とする対応方針を定めております。」

    20%以上の保有を目的・結果とする大規模買付行為を対象とするリスク認識。
一緒に動いた変遷

「収益性向上と海外成長・国内生産性向上」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性向上と海外成長・国内生産性向上2回
  3. 2海外事業を成長の牽引役とする2回
  4. 3グローバルネットワークと商品・サービス品質で地位を確立する2回
  5. 4しょうゆ関連調味料の成長と収益力向上2回
  6. 5中間配当導入による年二回の利益還元2回
  7. 6ROEを目標指標とした資本効率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キッコーマンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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