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ファーマライズホールディングス(2796)・施策達成

取締役向け株式報酬型新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち9回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-05。

15記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017 – FY2020-Q2達成FY2022-Q2 – FY2025-H12017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「自己株式は、令和6年9月30日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、117,690株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式117,690株を処分し、取締役向け株式報酬制度の運用を実施した。
  2. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「令和5年9月12日開催の取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行により、令和5年9月29日付で109,870株増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬としての新株式109,870株を令和5年9月29日付で発行し、取締役向け株式報酬制度の運用を実施した。
  3. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「令和4年10月4日 (注)  譲渡制限付株式報酬として有償第三者割当 発行価額   1株につき651円 資本組入額  1株につき326円 割当先    取締役(社外取締役を除く)6名」

    取締役6名を対象に、譲渡制限付株式報酬として72,860株を有償第三者割当で発行した。
  4. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「令和3年10月13日 (注1)  譲渡制限付株式報酬として有償第三者割当 発行価額   1株につき814円 資本組入額  1株につき407円 割当先    取締役(社外取締役を除く)6名」

    取締役6名を割当先として、譲渡制限付株式報酬の有償第三者割当による58,270株の発行を実施した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の取締役(社外取締役を除く。)に対し、当社取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式に関する報酬として年額65百万円(令和3年8月26日開催の当社第35期定時株主総会において、年額200百万円に改定)の範囲内で金銭報酬債権を支給し」

    新株予約権から譲渡制限付株式へ変更した取締役報酬制度について、報酬額及び譲渡制限期間を含む制度内容を開示している。
  6. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「令和2年10月1日 (注2) 49,300 9,615,515 19 1,251 19 1,198 (注)2 譲渡制限付株式報酬として有償第三者割当 発行価額   1株につき800円 資本組入額  1株につき400円 割当先    取締役(社外取締役を除く)6名」

    取締役6名に対する譲渡制限付株式報酬として49,300株を有償第三者割当で発行し、前年度に示した報酬制度変更を実行した。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「この株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権に関する報酬等の額の定めを廃止し、この取締役の報酬等の総額(年額500百万円)の範囲内にて、対象取締役に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を年額65百万円以内とすることとして決議されました。」

    取締役向け株式報酬を新株予約権から譲渡制限付株式へ変更する方針を決議した。株価変動のメリットとリスクを株主と共有する目的も示している。
  8. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「(1)新株予約権の名称 ファーマライズホールディングス株式会社第7回株式報酬型新株予約権 (2)新株予約権の割当対象者及び人数 当社の取締役(社外取締役を除く)6名 (3)新株予約権の数 当社取締役に付与する新株予約権は8,116個とする。」

    第7回株式報酬型新株予約権を、社外取締役を除く取締役6名に8,116個発行した。行使期間は令和元年9月18日から令和31年9月17日までである。
  9. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    平成30年9月18日を割当日として、第6回株式報酬型新株予約権8,136個、目的株式数81,360株を取締役6名に発行した。前事業年度に開示した割当計画が実行された。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「(1) 新株予約権の名称 ファーマライズホールディングス株式会社第6回株式報酬型新株予約権 (2) 新株予約権の割当対象者及び人数 当社の取締役(社外取締役を除く)6名 (3) 新株予約権の数 当社取締役に付与する新株予約権は8,136個とする。」

    平成30年8月28日決議の第6回株式報酬型新株予約権について、社外取締役を除く取締役6名への8,136個の割当計画を開示した。
  11. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数(個) 6,623 新株予約権の目的となる株式の数(株) 66,230」

    平成29年9月14日を割当日として、社外取締役を除く取締役3名を対象とする第5回株式報酬型新株予約権6,623個、目的株式数66,230株を発行した。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「(1) 新株予約権の名称 ファーマライズホールディングス株式会社第5回株式報酬型新株予約権 (2) 新株予約権の割当対象者及び人数 当社の取締役(社外取締役を除く)3名 (3) 新株予約権の数 当社取締役に付与する新株予約権は6,623個とする。」

    提出会社の状況において、平成29年8月24日取締役会決議に基づく第5回株式報酬型新株予約権の発行計画が新たに開示された。対象は社外取締役を除く取締役3名、予定数は6,623個である。
  13. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月25日の取締役会において、当社の取締役に対して発行する新株予約権の募集事項について、次のとおり決議しております。」

    社外取締役を除く取締役3名に対し、8,129個・目的株式数81,290株の株式報酬型新株予約権を割り当てた。行使期間は平成28年9月15日から平成58年9月14日までで、行使価額は1株当たり1円としている。
一緒に動いた変遷

「M&A・新規出店による規模・店舗網拡大」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1064332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・新規出店による規模・店舗網拡大10回
  3. 2借入金依存と金利・財務制限条項リスク6回
  4. 3子会社再編と店舗運営効率化4回
  5. 4自己株式取得による希薄化抑制・機動的な資本政策3回
  6. 5地域連携薬局・専門医療機関連携薬局の認定取得準備3回
  7. 6処方せん枚数・技術料算定増加による調剤薬局事業の利益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファーマライズホールディングスの次の決算発表は2026-09-17の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-05の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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