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カルラ(2789)・施策前進

和風レストランまるまつの新規出店

FY2017に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2023後退FY20242017: 220172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
新店開設・移転増床による店舗網拡大39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの主力業態である「和風レストランまるまつ」の新規出店を実施するとともに、多様なロードサイドニーズやテイクアウト需要に対応できるよう、地域社会に根差した店舗網の拡充を図ってまいります。」

    まるまつの新規出店方針を掲げる中で、当年度に錦ケ丘店を実際に開業し、出店施策を再開している。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「店舗につきましては、当連結会計年度における新規出店を見送った一方、不採算店舗である3店舗を閉店した結果、当連結会計年度末における店舗数は110店舗となっております。」

    中長期的な出店戦略は維持しているが、当年度は新規出店を見送っている。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、山形県内6店舗目として2022年4月に「まるまつ天童店」を山形県天童市内にオープンいたしました。」

    2022年4月に主力業態「まるまつ」の天童店を開業し、新規出店を具体的に進めている。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、2022年3月には公式オンラインショップをオープンしてより幅広い顧客獲得を目指し、2022年4月には当社グループ主力業態である「まるまつ」を山形県天童市にオープンした一方、コロナ禍での不採算店舗として1店舗を閉店し、当第1四半期連結累計期間における店舗数は、119店舗となっております。」

    2022年4月に山形県天童市へ主力業態まるまつを新規出店し、店舗展開を具体的に進めている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗につきましては、2021年4月に「まるまつ石巻新橋店」を宮城県石巻市内にオープン、また2021年12月には東北自動車道に「まるまつハイウェイ松川PA上下線」をオープン」

    2021年4月と12月にまるまつの新規出店を実施し、従来の地域店舗に加えて高速道路PAへの出店を具体化している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「らら亭業態6店舗目となる「らら亭イオン泉大沢店」を昨年3月に仙台市内のSCフードコート内店舗として新規にオープンいたしました。」

    らら亭の6店舗目を開業し、新規出店・チェーン展開を具体的に進展させている。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「尚、当第1四半期連結累計期間の新規出店については、らら亭業態で1店舗の出店を行ったことから、当第1四半期連結累計期間の店舗数は、124店舗となりました。」

    らら亭業態で1店舗を新規出店し、新規出店施策を継続している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「今期5店舗の出店(鶴田店・定禅寺通り店・寒河江店・総和店・モール長町店)を行っております。」

    らら亭の出店を今期5店舗まで進め、チェーン展開に向けた具体的な実績を積み上げている。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、青森県の青森空港ターミナル内に、丼物とそばの専門店「あじまし亭青森空港店」を6月にオープンさせ、今後のショッピングセンター内のフードコート等へのファーストフード出店業態のひとつとして、取り組み強化を図りました。また、7月には、業績不振により営業を中断していた宇都宮市にある「まるまつ鶴田店」を、定食と丼物に特化した低価格商品を取り揃えた新しい業態として「らら亭鶴田店」をオープンさせました。更に、8月には、「らら亭」の2号店として仙台市青葉区に「らら亭定禅寺通店」をオープンさせております。」

    6月から8月にかけて3店舗を新規開業し、空港内店舗、低価格の定食・丼物業態、「らら亭」2号店へと出店施策を具体的に進展させている。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、4月にオープンした「ビックステーキ楽天生命パーク店」の売上増や、5月の10連休効果等による客数増により、増収となりました。」

    4月に新店舗を開業し、店舗展開施策について新たな開業実績と売上寄与を開示している。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「昨年6月にオープンした「まるまつ楽天生命パーク店」、同年9月にオープンした「十割蕎麦丸松イオン卸町店」、及び同年10月にオープンしたしゃぶしゃぶと寿司の食べ放題「しゃぶ政宗鶴ケ谷店」、「かつグルメ中野店」が寄与しましたが」

    2018年6月、9月、10月に複数の新業態・新店舗を開業し、出店施策を具体的に進展させている。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、イオンスタイル仙台卸町店(仙台市若林区)のフードコート内に「十割蕎麦丸松」を9月にオープンいたしました。また、10月には仙台市宮城野区鶴ケ谷の自社物件を新しい業態であるしゃぶしゃぶと寿司の食べ放題の店舗として「しゃぶ政宗鶴ケ谷店」、仙台市宮城野区中野に、とんかつ業態の新しいタイプの店舗として「かつグルメ中野店」をオープンいたしました。」

    9月と10月に、十割蕎麦、しゃぶしゃぶ・寿司食べ放題、とんかつの3店舗を新規開業し、出店施策を具体的に進展させている。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、楽天イーグルスの本拠地スタジアムである楽天生命パーク内に「そば・丼・うどん まるまつ」を6月にオープンさせ」

    6月に楽天生命パーク内へ新業態店舗を開業し、新規出店施策を具体的に進展させている。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「昨年3月にオープンした「まるまつ小牛田店」、「十割そば丸松フェザン盛岡店」および同年4月にオープンした「味のまるまつ白石店」、同年8月にオープンした「味のまるまつ美田園店」、同年11月にオープンした「味のまるまつ茂庭店」が寄与しましたが」

    3月、4月、8月、11月に複数店舗を新規開業し、まるまつを中心とする出店施策の進展と売上寄与を記載している。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「今年3月にオープンした「まるまつ小牛田店」、「十割蕎麦丸松フェザン盛岡店」、同4月にオープンした「味のまるまつ白石店」、同8月にオープンした「味のまるまつ美田園店」、同11月にオープンした「味のまるまつ茂庭店」が寄与したものの」

    3月、4月、8月、11月に複数店舗を新規開業し、出店施策の具体的な進展と売上寄与を記載している。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「3月にオープンした「まるまつ小牛田店」や「十割蕎麦丸松フェザン盛岡店」、4月にオープンした「味のまるまつ白石店」が寄与したものの」

    まるまつ小牛田店、十割蕎麦丸松フェザン盛岡店、味のまるまつ白石店の新規出店を実施し、出店施策の具体的な進展が示されている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「和風レストランまるまつ」の新規出店により」

    まるまつの新規出店を、顧客価値と業容拡大を実現する主要施策として示している。
一緒に動いた変遷

「まるまつ三沢店の開業と売上寄与」は、この変遷が動いた19回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12107666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1まるまつ三沢店の開業と売上寄与12回
  3. 2非連結子会社の借入金に対する債務保証10回
  4. 3新フォーマットの開発7回
  5. 4新商品の投入を含むメニュー施策6回
  6. 5和食ベーシックアイテムの商品力強化6回
  7. 6不採算店舗の閉店による収益性改善6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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