減収減益
FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
- FY2027-H1増収減益・減益幅拡大有価証券報告書
「これらの取り組みをすすめた結果、当中間連結会計期間の売上高は39億89百万円(前年同期比1.4%増)となりました。営業利益は、2億11百万円(前年同期比19.8%減)、経常利益は2億15百万円(前年同期比17.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は83百万円(前年同期比65.8%減)となりました。」
売上高は1.4%増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少し、前年同期の増収減益から減益幅が拡大している。 - FY2026通期で増収減益継続有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は75億44百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は3億6百万円(前年同期比16.2%減)、経常利益は2億99百万円(前年同期比16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億39百万円(前年同期比33.9%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、通期でも増収減益となっている。 - FY2026-H1増収減益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は39億35百万円(前年同期比5.3%増)となりました。営業利益は、人件費、原材料費及び物流コストの上昇分を十分に吸収できず、2億64百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は2億62百万円(前年同期比4.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億45百万円(前年同期比14.8%減)となりました。」
売上高は5.3%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、増収減益となっている。 - FY2025-H1増収増益・中間純利益減益有価証券報告書
「これらの取り組みをすすめた結果、当中間連結会計期間の売上高は37億38百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は2億81百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益は2億73百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億88百万円(前年同期比19.4%減)となりました。なお、前中間連結会計期間において繰延税金資産を計上した結果、法人税等調整額の発生が△76百万円となり、大きく親会社株主に帰属する中間純利益を増加させることとなったため、当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益については減益となっております。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、繰延税金資産計上による前年同期の押上げ要因の反動により、中間純利益は19.4%減少している。 - FY2025-Q1増収増益継続有価証券報告書
「これらの取り組みをすすめた結果、来店客数は前期に引き続き回復傾向となり、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億82百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は1億15百万円(前年同期比20.5%増) 、経常利益は1億11百万円(前年同期比19.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億26百万円(前年同期比8.2%増)となりました。」
来店客数の回復傾向が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって前年同期を上回っている。 - FY2024増収増益・黒字化継続有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における売上高は68億40百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は3億48百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常利益は3億39百万円(前年同期は経常利益14百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失61百万円)となりました。」
売上高が13.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字化・増益となった。 - FY2024-Q3増収増益・黒字化継続有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は51億61百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は2億85百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常利益は2億75百万円(前年同期は経常利益17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益30百万円)となりました。」
前年同期比14.3%の増収となり、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を大きく上回り、増収増益・黒字化が継続している。 - FY2024-Q2増収増益・黒字化継続有価証券報告書
「売上、客数ともに上記の通り好調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は35億19百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は2億73百万円(前年同期は営業損失7百万円)、経常利益は2億71百万円(前年同期比777.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円)となりました。」
売上高は前年同期比17.8%増となり、営業利益は前年同期の営業損失から黒字化した。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加し、増収増益と黒字化が継続している。 - FY2024-Q1増収・黒字化・増益有価証券報告書
「これらの結果、新型コロナウィルス感染症の感染症法上の分類が第5類に引き下げられた5月以降は、売上、客数がともに回復傾向となり、当第1四半期連結累計期間の売上高は16億92百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は95百万円 (前年同期は営業損失28百万円)、経常利益は93百万円(前年同期比957.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円)となりました。」
売上高が前年同期比18.0%増となり、営業損失から営業黒字へ転換した。経常利益は93百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は116百万円となった。 - FY2023増収・経常黒字化・損失縮小有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における売上高は60億41百万円、営業損失は6百万円、経常利益は14百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は61百万円となりました。」
売上高は60億41百万円に回復し、経常利益は99百万円の損失から14百万円の黒字へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失も前年度の448百万円から61百万円へ縮小した。一方、営業損失と最終損失は残っている。 - FY2023-Q3回復後の第8波による鈍化・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期の前半は回復基調にありましたが、11月から新型コロナウィルス感染症拡大第8波の影響により再び鈍化、当第3四半期連結累計期間の売上高は45億17百万円、営業損失は6百万円 、経常利益は17百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円なりました。」
第3四半期前半の回復が第8波により再び鈍化した一方、営業損失は残るものの経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持している。 - FY2023-Q2回復後の鈍化・経常黒字と純利益黒字の継続有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期の前半は回復基調にありましたが、7月後半から新型コロナウィルス感染症拡大第7波の影響により再び鈍化、当第2四半期連結累計期間の売上高は29億89百万円、営業損失は7百万円 、経常利益は30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は22百万円なりました。」
第1四半期に続き経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった一方、営業損失が残り、第2四半期前半の回復が第7波で鈍化したと説明している。 - FY2023-Q1経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書
「これらの結果、4月以降は売上、客数がともに回復傾向となり、当第1四半期連結累計期間の売上高は14億33百万円、営業損失は28百万円、経常利益は8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円となりました。」
売上・客数の回復傾向が示され、営業損失は残るものの、経常利益は8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円となった。 - FY2022減収継続・赤字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における売上高は51億99百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失は4億10百万円(前年同期は営業損失5億66百万円)、経常損失は99百万円(前年同期は経常損失5億2百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失9億77百万円)となりました。」
減収は継続した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2022-Q3減収継続・赤字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、9月までは新型コロナウィルス感染症の再拡大に伴う営業時短要請による影響で客数の減少が続いていたものの、緊急事態宣言が明けた10月以降は徐々に客数の回復傾向が見られ、当第3四半期連結累計期間の売上高は38億41百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失は3億28百万円(前年同期は4億1百万円の営業損失)、経常損失は27百万円(前年同期は3億84百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、繰延税金資産を取り崩し法人税等調整額に41百万円を計上したことなどにより、1億23百万円(前年同期は7億26百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比5.2%減と減収が続いた一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2022-Q2減収継続・赤字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、7月までは徐々に客数の客足回復傾向が見られたものの、8月に入り新型コロナウィルス感染症の再拡大に伴う営業自粛要請が相次ぎ、当第2四半期連結累計期間の売上高は25億39百万円(前年同期比1.9%減)、営業損失は2億34百万円 (前年同期は3億59百万円の営業損失)、経常損失は24百万円(前年同期は3億41百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同期は3億99百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比1.9%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。7月までの客数回復傾向と、8月の感染症再拡大による営業自粛要請が併存している。 - FY2022-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、4月以降は売上、客数がともに回復傾向となり、当第1四半期連結累計期間の売上高は12億15百万円(前年同期比10.9%増)、営業損失は1億37百万円(前年同期は2億98百万円の営業損失)、助成金収入は1億9百万円(前年同期は2百万円の助成金収入)、経常損失は22百万円(前年同期は2億90百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同期は2億51百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比10.9%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「売上高は52億94百万円(前年同期比31.6%減)、営業損失は5億66百万円(前年同期は営業利益57百万円)、経常損失は5億2百万円(前年同期は経常利益81百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は9億77百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失15百万円)となりました。」
通期売上高が31.6%減少し、営業利益・経常利益が赤字へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失も15百万円から977百万円へ拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は40億53百万円(前年同期比31.3%減)、営業損失は4億1百万円 (前年同期は営業利益94百万円)、経常損失は3億84百万円(前年同期は経常利益1億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億26百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円)となりました。」
前年同期比31.3%の減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じ、累計損失が拡大している。 - FY2021-Q2累計で大幅減収・赤字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は25億88百万円(前年同期比36.4%減)、営業損失は3億59百万円(前年同期は営業利益1億38百万円)、経常損失は3億41百万円(前年同期は経常利益1億47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円)となりました。」
第2四半期累計では前年同期比36.4%の減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じている。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス影響による大幅減収減益・赤字転落有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10億95百万円(前年同期比45.0%減)、営業損失は2億98百万円(前年同期は営業利益71百万円)、経常損失は2億90百万円(前年同期は経常利益77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億51百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が45.0%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。 - FY2020増収増益・純損失縮小有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における売上高は77億36百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は57百万円(同21.8%増)、経常利益は81百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は15百万円(前年同期は70百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する当期純損失も70百万円から15百万円へ縮小した。 - FY2020-Q3増収増益継続・純利益減益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高58億99百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は94百万円(同5.7%増)、経常利益は1億11百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(同39.1%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.1%減少し、増収増益と純利益減益が併存している。 - FY2020-Q2増収・減益への転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高40億67百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は1億38百万円(同8.0%減)、経常利益は1億47百万円(同8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円(同14.7%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となっている。 - FY2020-Q1増収増益への転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高19億93百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益71百万円(同33.7%増)、経常利益77百万円(同43.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円(同49.8%増)となりました。」
前年同期までの減収・減益基調から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって増加する増収増益へ転じている。 - FY2019悪化有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における売上高は76億26百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は47百万円(同68.6%減)、経常利益は72百万円(同59.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益99百万円)となりました。」
通期の減収・大幅減益が進み、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円の黒字から70百万円の純損失へ転じている。 - FY2019-Q3減収継続・利益減少幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高58億2百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は89百万円(同49.4%減)、経常利益は1億9百万円(同45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(同71.9%減)となりました。」
減収が続く一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅が前四半期累計時点から拡大している。 - FY2019-Q2減収減益への転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高40億3百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は1億50百万円(同10.4%減)、経常利益は1億61百万円(同12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は83百万円(同27.2%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少し、前四半期の営業増益・経常増益から減益へ転じている。 - FY2019-Q1減収・営業増益の一方で純利益減少有価証券報告書
「売上高19億37百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益53百万円(同14.0%増)、経常利益53百万円(同1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円(同9.4%減)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、業績動向が項目別に分かれている。 - FY2018通期で減収・営業減益継続の一方で純利益増加有価証券報告書
「売上高は78億99百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は1億51百万円(同17.4%減)、経常利益は1億80百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円(同119.8%増)となりました。」
通期では減収と営業利益・経常利益の減少が続く一方、特別損失が発生せず親会社株主に帰属する当期純利益は119.8%増加した。 - FY2018-Q3減収・営業減益継続の一方で純利益増加有価証券報告書
「売上高60億78百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は1億76百万円(同17.7%減)、経常利益は1億99百万円(同10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億21百万円(同34.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.4%増加し、利益動向が一様な減少から混在した状態となった。 - FY2018-Q1減収継続・利益減少幅拡大有価証券報告書
「売上高20億35百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益46百万円(同48.9%減)、経常利益52百万円(同42.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円(同36.5%減)となりました。」
減収は継続したが売上高の減少率は前年同期の2.5%減から0.2%減へ縮小した。一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅は前年同期より拡大した。 - FY2017通期で減収減益・利益減少幅拡大有価証券報告書
「売上高は79億59百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は1億83百万円(同44.4%減)、経常利益は1億93百万円(同40.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は45百万円(同54.3%減)となりました。」
通期でも減収減益となり、売上高は1.1%減、営業利益は44.4%減、経常利益は40.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は54.3%減となった。 - FY2017-Q3減収継続・利益減少幅拡大有価証券報告書
「売上高61億11百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は2億14百万円(同34.1%減)、経常利益は2億22百万円(同30.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90百万円(同45.3%減)となりました。」
減収が継続する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少幅はいずれも前四半期累計時点より拡大した。 - FY2017-Q2減収継続・利益減少幅拡大有価証券報告書
「売上高41億84百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は2億5百万円(同30.3%減)、経常利益は2億7百万円(同27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円(同43.8%減)となりました。」
減収減益が継続している。売上高の減少率は1.8%、営業利益は30.3%減、経常利益は27.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は43.8%減となり、利益面では減少幅が大きい。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては売上高20億39百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益91百万円(同27.2%減)、経常利益91百万円(同27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48百万円(同28.3%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。