Komori
カルラ(2789)・施策前進

業態変更による店舗改装

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2021。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2019-Q2前進FY2019 – FY20212017: 120172018: 320182019: 220192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「また、新業態として低価格(ワンコイン500円)の丼・定食「らら亭」を新しくチェーン展開を目指しております。」

    低価格500円の丼・定食業態らら亭について、チェーン展開を目指す業態として継続・具体化している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「また、新しくチェーン展開を目指している低価格の丼・定食を提供する「らら亭」の業態開発に取り組み、今期5店舗の出店(鶴田店・定禅寺通り店・寒河江店・総和店・モール長町店)を行っております。」

    低価格の丼・定食業態らら亭について、5店舗の出店とチェーン展開に向けた業態開発を進めている。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新業態の「らら亭」につきましては、9月に「まるまつ寒河江店」、10月に「まるまつ総和店」を、いずれも投下労働時間を削減するための完全セルフ方式を導入して、「らら亭」への業態変更を実施いたしました。」

    まるまつ寒河江店とまるまつ総和店を、完全セルフ方式の新業態「らら亭」へ業態変更し、新フォーマット展開を進めている。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、7月には、業績不振により営業を中断していた宇都宮市にある「まるまつ鶴田店」を、定食と丼物に特化した低価格商品を取り揃えた新しい業態として「らら亭鶴田店」をオープンさせました。更に、8月には、「らら亭」の2号店として仙台市青葉区に「らら亭定禅寺通店」をオープンさせております。」

    営業中断中だったまるまつ鶴田店を低価格の定食・丼物業態「らら亭」へ転換し、8月には2号店も開業して業態変更を具体的に進めている。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「また、老朽化した既存5店舗の改装リニューアルを実施した他、その他の店舗においても、お客様が明るく清潔な雰囲気の良い店舗環境でお食事ができるように、店舗力の強化に取り組んでまいりました。」

    老朽化した既存5店舗の改装リニューアルを実施し、店舗力強化を具体的に進展させている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、店舗力の強化のため、引き続き老朽化した店舗の改装リニューアルを計画的に行い、明るく清潔で雰囲気の良い店舗作りに取り組んでまいりました。」

    特定店舗の業態変更から広がった既存店舗の改装リニューアル施策を、計画的に継続している。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、老朽化した4店舗の改装リニューアルを行い、明るく清潔で雰囲気の良い店舗作りに取り組んでおります。」

    老朽化した4店舗の改装リニューアルを実施し、既存店舗の店舗力向上施策を具体化している。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「老朽化した既存店舗の改装リニューアルにより、明るく清潔で雰囲気の良い店舗作りに取り組んでまいります。」

    従来の特定店舗における業態変更・改装から、老朽化した既存店舗全般の改装リニューアルによる店舗力強化へ表現が広がっている。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「業態変更(かつグルメ元倉店、十割蕎麦丸まつ向陽台店)の実施による改装費用等が費用増加の大きな要因となりました。」

    かつグルメ元倉店と十割蕎麦丸まつ向陽台店で業態変更を実施し、改装費用が発生した。
一緒に動いた変遷

「非連結子会社の借入金に対する債務保証」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1非連結子会社の借入金に対する債務保証5回
  3. 2新商品の投入を含むメニュー施策4回
  4. 3和食ベーシックアイテムの商品力強化4回
  5. 4まるまつ三沢店の開業と売上寄与4回
  6. 5和風レストランまるまつの新規出店4回
  7. 6新フォーマットの開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業態変更による店舗改装|カルラ(2789)の変遷 | Komori