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アップルインターナショナル(2788)・リスク財務制限条項付き長期借入残高の減少

財務制限条項付き借入金

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2019-Q1その他FY2019-Q3 – FY20202016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
財務制限条項・債権証券化に伴う資金調達制約126社が書いているテーマ・逆風128社・追い風0社

アップルインターナショナルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。75社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1財務制限条項付き長期借入残高の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2026年6月30日)長期借入金のうち、939,487千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き長期借入金残高は前連結会計年度の1,156,185千円から939,487千円へ減少した。純資産、経常損益、棚卸資産回転期間などに関する条件は引き続き記載されている。
  2. 2026-05-14対処決算

    「当第1四半期連結会計期間(2026年3月31日)長期借入金のうち、1,044,522千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き長期借入金残高は、2025年12月末の1,156,185千円から1,044,522千円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2025年6月30日)長期借入金のうち、1,172,923千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き長期借入金残高は前年度末の857,993千円から1,172,923千円へ増加した。加えて、2030年を最終返済日とする条項付き借入金190百万円および285百万円が新たに記載されており、対象エクスポージャーが拡大している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「長期借入金のうち、857,993千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き長期借入金残高は前年度末の666,419千円から857,993千円へ増加した。新たに2029年を返済期限とする条項付き借入も記載され、対象エクスポージャーが拡大している。条項抵触の発生は記載されていない。
  5. FY2024-H1財務制限条項付き借入の構成変化有価証券報告書

    「上記当座貸越契約のうち、一部の当座貸越契約(当座貸越極度額 前連結会計年度500,000千円、当中間連結会計期間1,000,000千円)には、次の財務制限条項が付いております。 当中間連結会計期間(2024年6月30日) 長期借入金のうち、1,018,063千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き当座貸越の極度額が500百万円から1,000百万円へ拡大した一方、財務制限条項付き長期借入金残高は前四半期の1,098,098千円から1,018,063千円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間(2024年3月31日)長期借入金のうち、1,098,098千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き長期借入金の残高が前連結会計年度の666,419千円から1,098,098千円へ増加しており、対象となる借入エクスポージャーが拡大した。新たな返済期限や純資産・経常損益・棚卸資産回転期間に関する条件も記載されている。
  7. FY2023財務制限条項付き長期借入残高の減少継続有価証券報告書

    「長期借入金のうち、666,419千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き長期借入残高は前年度末の986,519千円から666,419千円へ減少した。純資産、経常損益、棚卸資産回転期間などの条件は引き続き記載されている。
  8. FY2023-Q3財務制限条項付き長期借入残高の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間(2023年9月30日)長期借入金のうち、746,444千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き長期借入金残高は、前連結会計年度末の986,519千円、前四半期の826,469千円から746,444千円へ減少した。純資産維持、経常損益、棚卸資産回転期間などの条件は引き続き示されている。
  9. FY2023-Q2財務制限条項付き長期借入残高の減少と新規条項付き当座貸越契約有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間(2023年6月30日)長期借入金のうち、826,469千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き長期借入金残高は前年度末の986,519千円から826,469千円へ減少した。一方、当座貸越契約では新たに500百万円の契約に財務制限条項が付され、純資産維持や営業損益に関する条件が示されている。条項抵触の発生は記載されていない。
  10. FY2023-Q1財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「長期借入金のうち、906,494千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前年度末の986,519千円から906,494千円へ減少した。純資産維持、経常損益、棚卸資産回転期間などの条件と返済期限は引き続き示されており、条項抵触の発生は記載されていない。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「長期借入金のうち、986,519千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高が前年度末の846,616千円から986,519千円へ増加した。新たに2027年9月30日を最終返済日とする契約も記載されているが、条項抵触の発生は記載されていない。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「長期借入金のうち、1,066,544千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高が前四半期の726,568千円から1,066,544千円へ増加し、対象となる借入エクスポージャーが拡大した。経常損益、純資産、棚卸資産回転期間などの条件と返済期限が示されているが、条項抵触の発生は記載されていない。
  13. FY2022-Q2財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、726,568千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前連結会計年度末の846,616千円、前四半期の786,592千円から726,568千円へ減少した。純資産維持、経常損益、棚卸資産回転期間などの条件と返済期限が示されている。
  14. FY2022-Q1財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、786,592千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前年度末の846,616千円から786,592千円へ減少した。純資産維持、経常損益、棚卸資産回転期間などの条件と返済期限が引き続き示されている。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「借入金のうち、846,616千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高が前年度末の356,418千円から846,616千円へ増加した。経常損益、純資産、棚卸資産回転期間等に関する条件も引き続き記載されている。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「借入金のうち、906,640千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高が前四半期の441,644千円から906,640千円へ増加し、対象となる借入エクスポージャーが拡大した。純資産維持、経常損益、棚卸資産回転期間などの条件が示されているが、条項抵触の発生は記載されていない。
  17. FY2021-Q2財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、441,644千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前年度末の476,648千円から441,644千円へ減少した。最終返済日、純資産維持、経常損益、棚卸資産回転期間に関する条件が引き続き記載されている。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「借入金のうち、476,648千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高が前年度末の356,418千円から476,648千円へ増加した。経常損益、純資産、棚卸資産回転期間などに関する条項と返済期限が示されているが、条項抵触の発生は記載されていない。
  19. FY2020財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、356,418千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前年度末の781,526千円から356,418千円へ減少した。条項の内容と返済期限は引き続き記載されている。
  20. FY2020-Q3財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、431,520千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前四半期の506,622千円から431,520千円へ減少した。経常損益、純資産及び棚卸資産回転期間に関する条件と返済期限が引き続き記載され、条項抵触の発生は記載されていない。
  21. FY2020-Q2財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、506,622千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は、前四半期の681,404千円から506,622千円へ減少した。経常損益、純資産、棚卸資産回転期間などの条件と返済期限は引き続き記載されている。
  22. FY2020-Q1財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、681,404千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は、前年度末の781,526千円から681,404千円へ減少した。経常損益、純資産、棚卸資産回転期間などの条件と返済期限は引き続き記載されている。
  23. FY2019年度末残高の前年増加(直前四半期比減少)有価証券報告書

    「借入金のうち、781,526千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は第3四半期の881,648千円からは減少した一方、2018年度末の673,680千円を上回った。経常損益、純資産、棚卸資産回転期間などの条件と、2021年または2024年の返済期限が示されている。
  24. FY2019-Q3財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、881,648千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前四半期の981,770千円から881,648千円へ減少した。経常損益、純資産、棚卸資産回転期間などの条件が引き続き示されているが、条項抵触の発生は記載されていない。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「借入金のうち、981,770千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高が前四半期の598,560千円から981,770千円へ増加しており、対象となる借入エクスポージャーが拡大している。契約ごとに経常損益、純資産、棚卸資産回転期間などの条件が記載されているが、条項抵触の発生は記載されていない。
  26. FY2019-Q1財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、598,560千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前連結会計年度末の673,680千円から598,560千円へ減少した。最終返済日や経常損益・純資産に関する条項が示され、条項への抵触発生は記載されていない。
  27. FY2018財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、673,680千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前回の736,362千円から673,680千円へ減少した。条項への抵触発生は記載されていない。
  28. FY2018-Q3財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、736,362千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入残高は前四半期の823,920千円から736,362千円へ減少した。経常損益や純資産額に関する条項および最終返済日が引き続き示され、条項抵触の発生は記載されていない。
  29. FY2018-Q2財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、823,920千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入金の残高は前連結会計年度末の899,040千円から823,920千円へ減少した。財務制限条項への抵触発生は記載されていない。
  30. FY2018-Q1財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、899,040千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入金の残高は、前連結会計年度末の974,160千円から899,040千円へ減少した。条項への抵触発生は記載されていない。
  31. FY2017財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、974,160千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項の対象借入残高は、前回記載の1,049,280千円から974,160千円に減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  32. FY2017-Q3対象借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、1,049,280千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入金の残高表示が前回の1,124,400千円から1,049,280千円へ減少した。最終返済日や経常損益・純資産に関する条項は引き続き記載され、条項への抵触発生は記載されていない。
  33. FY2017-Q2対象借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、1,124,400千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入金の残高表示が前回の1,199,520千円から1,124,400千円へ減少した。最終返済日は平成33年3月31日とされ、条項への抵触発生は記載されていない。
  34. FY2017-Q1対象借入残高の減少有価証券報告書

    「借入金のうち、1,199,520千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入金の残高表示は前回の1,349,760千円から1,199,520千円に減少した。複数の財務制限条項と平成33年3月31日の最終返済日が引き続き示され、抵触発生の記載はない。
  35. FY2016-Q3対象借入残高と条項の具体化有価証券報告書

    「借入金のうち、1,349,760千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    財務制限条項付き借入金の残高が1,349,760千円として記載され、経常損益や純資産額に関する具体的な維持条件と平成33年3月31日の最終返済日が示されている。前四半期記載の1,500,000千円から対象残高の表示額は減少しているが、条項抵触の発生は記載されていない。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「借入金のうち、1,500,000千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。」

    合計15億円の借入金について、経常損益や純資産額の維持を含む財務制限条項が設定され、最終返済日は平成33年3月31日と記載されている。条項への抵触が発生したとは記載されていない。
一緒に動いた変遷

「英国のEU離脱・中国減速などによる外部環境の不透明感」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

7322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1英国のEU離脱・中国減速などによる外部環境の不透明感7回
  3. 2売上急増・売上債権及び棚卸資産増加に伴う資金繰りリスク3回
  4. 3外貨建て決済増加に伴う為替差損リスク2回
  5. 4金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アップルインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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