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2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期第1四半期は、海外中古車輸出の伸長などにより、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を大きく上回った。

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規模
165.6
営業利益前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高13,411百万円前年比 +36.1%進捗 37.4%
営業利益325百万円前年比 +165.6%進捗 42.3%
経常利益438百万円前年比 +214.8%進捗 47.1%
純利益(親会社株主帰属)372百万円前年比 +363.4%進捗 60.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益28.98円
期末の財政状態
総資産22,099百万円
うち純資産 11,155 百万円自己資本比率 47.6%前期末比 -2.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高自動車販売関連事業 13,376百万円(前年比 +36.0%)、その他事業(リユース流通事業) 34百万円(前年比 +48.4%)
セグメント別利益自動車販売関連事業 350百万円(前年比 +122.6%)、その他事業(リユース流通事業) -2百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高35,856百万円(前年比 -12.1%)
営業利益769百万円(前年比 +35.5%)
経常利益930百万円(前年比 +66.5%)
純利益615百万円(前年比 -21.8%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因

円安基調を背景としたマレーシア向け需要の堅調推移と出荷台数の増加、タイ向け販売の前年同期比増加。国内取扱台数は前年同期並み。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外の社名記載なし)
特別損益の内訳特別利益 役員退職慰労引当金戻入額 57,591千円、新株予約権戻入益 355千円 / 特別損失 非開示
減価償却費14,737千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者該当なし)
期末発行済株式数13,943,400
期末自己株式数1,020,276
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高13,411百万円(前年比 +36.1%)
営業利益325百万円(前年比 +165.6%)
経常利益438百万円(前年比 +214.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益372百万円(前年比 +363.4%)
1株当たり当期純利益28.98円
自己資本比率当期末 47.6 / 前期末 50
総資産22,099百万円
純資産11,155百万円
通期業績予想売上高 35,856百万円(前年比 -12.1%) / 営業利益 769百万円(前年比 +35.5%) / 経常利益 930百万円(前年比 +66.5%) / 純利益 615百万円(前年比 -21.8%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
セグメント別売上高自動車販売関連事業 13,376百万円(前年比 +36.0%)、その他事業(リユース流通事業) 34百万円(前年比 +48.4%)
セグメント別利益自動車販売関連事業 350百万円(前年比 +122.6%)、その他事業(リユース流通事業) -2百万円
減価償却費14,737千円
特別損益の内訳特別利益 役員退職慰労引当金戻入額 57,591千円、新株予約権戻入益 355千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外の社名記載なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者該当なし)
期末発行済株式数13,943,400
期末自己株式数1,020,276
業績の増減要因円安基調を背景としたマレーシア向け需要の堅調推移と出荷台数の増加、タイ向け販売の前年同期比増加。国内取扱台数は前年同期並み。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

円安基調を背景にマレーシア向け需要が堅調に推移し、出荷台数が当初予想以上に増加した。タイ向けも軟調ながら前年同期比で増加し、国内の取扱台数は前年同期並みに推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|アップルインターナショナル(2788)の適時開示 | Komori