Komori
新都ホールディングス(2776)・施策再掲直近のその他開示(2026-09-15)では「再定義」

日用雑貨・ポリエチレンテレフタレート等の輸出入貿易事業の開始

FY2018に初出。27回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

27記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
日用雑貨・素材の輸出入貿易事業の開始・展開2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

新都ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-15再定義その他開示

    「当社グループは、これらの取り組みを通じて、「再生資源を売買する企業」から、「日本と海外の資源・技術・メーカー・需要家を結ぶ循環型素材プラットフォーム企業」へと進化を目指してまいります。」

    従来の貿易事業・金属リサイクル事業の位置づけを、再生資源の売買から循環型素材プラットフォーム企業への転換として組み替えている。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「収益性の改善および安定的な収益源の構築を目的として、金属スクラップリサイクル商品(主に鉄や銅・アルミニウム・ステンレス等の非鉄)の国内販売および輸出入業務を行っております。」

    従来の広範な貿易事業から金属スクラップの国内販売・輸出入を中心とする事業構成への重点化を、引き続き記載している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「収益性の改善および安定的な収益源の構築を目的として、金属スクラップリサイクル商品(主に鉄やアルミニウム・銅・ステンレス等の非鉄)の国内販売および輸出入業務を行っております。」

    従来の日用雑貨品やPET等を扱う貿易事業の記載から、鉄・非鉄金属スクラップの国内販売および輸出入を行う金属リサイクル事業として重点を明確化している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益性の改善及び安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品およびその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入及びプラスチック再生製品、廃金属および再生製品等の輸出入業務を行っております。また、アルミニウム、銅やステンレスを主体とする非鉄廃金属に関する輸出入貿易業務をさらに推し進めてまいります。」

    日用雑貨、PET、プラスチック再生製品、廃金属、再生製品等を扱う貿易事業と、非鉄廃金属の輸出入をさらに推進する方針を継続している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益性の改善及び安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品およびその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入及びプラスチック再生製品、廃金属および再生製品等の輸出入業務を行っております。」

    日用雑貨品、PET、プラスチック再生製品、廃金属、再生製品等を扱う貿易事業を、収益性改善と安定収益の柱の構築に向けた施策として継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、中国の新三板市場に上場する浙江巨東股份有限公司(本社:中国浙江省台州市)とリサイクルアルミインゴットの生産に係る業務提携契約の一環で2023年3月1日に総代理店契約を締結し、2023年3月より浙江巨東股份有限公司向けにアルミ資材の輸出を開始いたしました。浙江巨東股份有限公司との業務提携により、良質なリサイクルアルミインゴットを低コストで販売することが可能となり、廃金属商材関連製品の輸出、販売事業の拡大と成長を図ってまいります。」

    浙江巨東股份有限公司との業務提携・総代理店契約、2023年3月からのアルミ資材輸出、廃金属関連製品の輸出販売拡大方針を継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、新たに、国内大手鉄鋼商社との鉄スクラップ取引を開始したことから」

    貿易事業の取扱製品領域について、従来の非鉄廃金属等に加え、国内大手鉄鋼商社との鉄スクラップ取引を開始した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの収益性の改善及び安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品及びその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入及びプラスチック再生製品、廃金属及び再生製品等の輸出入業務を行っております。また、前年度より、アルミニウムや銅を主体とする非鉄廃金属に関する輸出入貿易業務を開始いたしております。これら非鉄廃金属リサイクル事業に係る業界大手とのアライアンスを強化しつつ資源リサイクル等に積極的に取り組みながら、地球環境に配慮したカーボンニュートラルの実現に貢献してまいりました。」

    貿易事業で廃金属・再生製品等の取扱いを継続し、前年度から開始した非鉄廃金属の輸出入について業界大手とのアライアンス強化にも取り組んでいる。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益性の改善および安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品、酒類及びその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入およびプラスチック再生製品等の輸出入業務を行っております。また、アルミニウムや銅を主体とする廃金属に係る輸出入貿易業務を開始いたしております。」

    日用雑貨品、酒類、PET、プラスチック再生製品、廃金属等を扱う貿易事業を、収益性改善と安定収益の柱の構築に向けた施策として継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益性の改善及び安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品及びその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入及びプラスチック再生製品等の輸出入業務を行っております。また、アルミニウム、銅を主体とした廃金属に係る輸出入業務を開始いたしております。」

    日用雑貨品、PET、プラスチック再生製品、廃金属等を扱う貿易事業を、収益性改善と安定収益の柱の構築に向けた施策として継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益性の改善及び安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品及びその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入及びプラスチック再生製品等の輸出入業務を行っております。」

    日用雑貨品、PET、プラスチック再生製品等を扱う貿易事業を、収益性改善と安定収益の柱の構築に向けた施策として継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益性の改善及び安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品及びその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入及びプラスチック再生製品、廃金属及び再生製品等の輸出入業務を行っております。」

    貿易事業について、日用雑貨品、PET、プラスチック再生製品、廃金属、再生製品等を扱う製品領域の拡大を、収益性改善と安定収益の柱の構築に向けた施策として継続している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、第3四半期連結会計期間より廃金属商材関連製品の輸出業務を開始したことに加え、中国子会社においても第1四半期連結会計期間より石油製品に関する中国国内での大口取引を開始させた結果、売上高は4,392,392千円(前年同期比600.61%増)、セグメント利益は287,520千円(前年同期比395.72%増)となりました。」

    廃金属関連製品の輸出と石油製品の中国国内大口取引を開始し、貿易事業は売上高4,392,392千円、セグメント利益287,520千円の通期実績を計上した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、当第3四半期連結会計期間より廃金属商材関連製品の輸出業務を開始したことに加え、中国子会社においても第1四半期連結会計期間より石油製品に関する中国国内での大口取引を開始させた結果、売上高は2,806,091千円(前年同期比405.34%増)、セグメント利益は87,412千円(前年同期比6.25%減)となりました。」

    貿易事業は廃金属商材関連製品の輸出業務と石油製品の中国国内大口取引を新たに開始し、売上高は前年同期比405.34%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、一昨年より新型コロナウィルス関連製品の輸出入業務を開始したことに加え、中国子会社においても、当第1四半期連結会計期間より石油製品に関する中国国内での大口取引を開始させた結果、売上高は1,859,393千円(前年同期比296.28%増)、セグメント利益は62,325千円(前年同期比28.88%減)となりました。」

    貿易事業について、新型コロナウイルス関連製品に加え、中国子会社で石油製品の中国国内大口取引を開始したと記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「中国子会社においても、石油製品に関する中国国内での取引を開始しております。」

    日用雑貨品、PET、プラスチック再生製品、新型コロナウイルス関連製品に加え、中国子会社で石油製品の中国国内取引を開始し、取扱領域を広げている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益性の改善、安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品及びその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入及びプラスチック再生製品等の輸出入業務を行っております。」

    日用雑貨品、PET、プラスチック再生製品等を扱う貿易事業を、安定収益の柱として継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、収益性の改善を図り、安定的な収益の柱の構築を目的に、日用雑貨品及びその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)の輸入及びプラスチック再生製品等の輸出入業務を行っております。また、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、新型コロナウィルス関連製品の輸出入業務を開始しました。」

    貿易事業で日用雑貨品、PET、プラスチック再生製品、新型コロナウイルス関連製品を扱う取扱領域拡大を継続している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、新型コロナウィルス関連製品の輸出入業務を開始しました。」

    貿易事業において、日用雑貨品、PET、プラスチック再生製品等に加え、新型コロナウイルス関連製品の輸出入業務を開始した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、日用雑貨品並びにその他製品の輸出取引、及びポリエチレンテレフタレート(PET)等の輸入業務に加え、当第1四半期より、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、新たにプラスチック再生製品の輸出入業務を開始しました。」

    貿易事業において、日用雑貨品、PET等に加えてプラスチック再生製品を扱う取扱製品領域の拡大を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、日用雑貨品及びその他製品の輸出取引、及びポリエチレンテレフタレート(PET)等の輸入業務に加えて、当第1四半期連結累計期間より、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、新たにプラスチック再生製品の輸出入業務を開始しました。」

    貿易事業における日用雑貨品、PET等、プラスチック再生製品の輸出入業務を、製品領域拡大策として継続している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間には、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、新たにプラスチック再生製品の輸出入業務を開始しました。」

    貿易事業で、従来の日用雑貨品やPET等に加え、プラスチック再生製品の輸出入業務を開始した。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、収益性の改善を図り、安定的な収益の柱の構築を目的に、第1四半期連結会計期間から日用雑貨品及びその他製品について中国企業との輸出入取引を開始いたしました。また、第2四半期連結会計期間からは日用雑貨品に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)等の輸入及び販売を開始するとともに、中国子会社においても非鉄金属取引を開始しております。」

    日用雑貨品等の輸出入、PET等の輸入・販売、中国子会社での非鉄金属取引という貿易事業の展開内容を継続して記載している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、収益性の改善を図り、安定的な収益の柱の構築を目的に、第1四半期連結会計期間から日用雑貨品及びその他製品について中国企業との輸出入取引を開始いたしました。当第2四半期連結会計期間においては日用雑貨品に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)等の輸入及び販売を開始するとともに、中国子会社においても貿易事業を開始しております。」

    日用雑貨品等の輸出入、PET等の輸入・販売、中国子会社での貿易事業開始という貿易事業の展開内容を引き続き記載している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、収益性の改善を図り、安定的な収益の柱の構築を目的に、第1四半期連結会計期間から日用雑貨品及びその他製品について中国企業との輸出入取引を開始いたしました。当第2四半期連結会計期間においては日用雑貨品に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)等の輸入及び販売を開始するとともに、中国子会社においても貿易事業を開始しております。」

    貿易事業は中国企業との輸出入取引の開始から、PET等の輸入・販売および中国子会社での貿易事業開始へ進展した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、収益性の改善を図り、安定的な収益の柱の構築を目的に、当第1四半期連結会計期間から日用雑貨品及びその他製品について中国企業との輸出入取引を開始しております。」

    日用雑貨品及びその他製品の輸出入貿易事業は、取締役会決議・開始計画の段階から、中国企業との実際の輸出入取引を開始する段階へ進んだ。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月16日開催の取締役会において、新規事業の開始に関して決議しております。そのため、安定的な収益の柱の構築を目的に貿易事業を始めます。主要業務として日用雑貨の輸出及びポリエチレンテレフタレート、繊維・フィルムの輸入業務を予定しております。」

    平成30年3月16日の取締役会決議に基づき、安定収益の柱として日用雑貨の輸出、ポリエチレンテレフタレートや繊維・フィルムの輸入を行う貿易事業を開始する計画を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「新規事業開発の積極化」は、この変遷が動いた27回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業開発の積極化9回
  3. 2貿易事業の開始と初期利益計上7回
  4. 3取扱いアイテム拡充と市場規模に適した戦略立案7回
  5. 4営業活動による資金流出と現金及び現金同等物の減少5回
  6. 5継続企業の前提に関する重要な疑義4回
  7. 6資金調達手段の検討による財務体質改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新都ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のその他開示で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
日用雑貨・ポリエチレンテレフタレート等の輸出入貿易事業の開始|新都ホールディングス(2776)の変遷 | Komori