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新都ホールディングス(2776)・施策削除

得意先への提案強化と直接消費者向け期間限定店舗

FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

14記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY20202016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    当該通期報告では、期間限定店舗、催事売場や大型ショッピングセンターへの出店による直接消費者向け施策について具体的な記載を確認できない。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において開始したインナーウェアの輸入販売事業では、ブランド認知を高めインナーウェアの卸売り業務に繋げるために百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへ出店する施策を取りましたが、業績改善が見込めないことから撤退することとなりました。」

    インナーウェアの催事売場・大型ショッピングセンターへの出店施策について、業績改善が見込めないため撤退するとの方針を継続している。
  3. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「さらに、前連結会計年度において開始したインナーウェアの輸入販売事業では、ブランド認知を高めインナーウェアの卸業務に繋げるために百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへ出店する施策を取りましたが、業績改善が見込めないことから撤退することとなりました。」

    インナーウェアの出店による直接消費者向け施策について、業績改善が見込めないとして撤退する方針を明示している。
  4. FY2019後退有価証券報告書

    「また、前連結会計年度において開始したインナーウェアの輸入販売業務は百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへの出店を通じて、ブランド露出度及び認知度を高め、インナーウェアの卸売りに繋がるような施策を実施してまいりましたが、業況は厳しく、今後、店舗の撤退等、事業を縮小する予定であります。」

    直接消費者向けの出店・ブランド訴求を続けた一方、インナーウェア事業について店舗撤退等による事業縮小予定を示しており、施策の範囲を弱めている。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、前連結会計年度において開始したインナーウェアの輸入販売事業は百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへの出店を通じて、ブランド露出度及び認知度を高め、インナーウェアの卸売りに繋がるような施策を実施して参りました。」

    インナーウェア事業について、百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへの出店を通じたブランド訴求と卸売りへの展開を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、前連結会計年度において開始したインナーウェアの輸入販売事業は百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへの出店を通じて、ブランド露出度及び認知度を高め、インナーウェアの卸売りに繋がるような施策を実施して参りました。」

    インナーウェア事業について、百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへの出店によるブランド訴求と卸売りへの展開を継続している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、前連結会計年度において開始したインナーウェアの輸入販売事業は百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへの出店を通じて、ブランド露出度及び認知度を高め、インナーウェアの卸売りに繋がるような施策を実施して参りました。」

    インナーウェア事業について、百貨店等の催事売場や大型ショッピングセンターへの出店を通じた直接消費者向けのブランド訴求を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「ライセンス事業では、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ポップアップショップ展開での新規取引先の開拓や全社的な広告宣伝活動に取り組み」

    ポップアップショップや広告宣伝活動を通じた消費者への直接訴求、ブランド露出、取引先開拓を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ライセンス事業では、卸売事業とのシナジー効果を高めることを目的に、サブライセンシー各社との協業を行い、ポップアップショップ展開での新規取引先の開拓や全社的な広告宣伝活動に取り組み、当社ブランドの魅力を消費者まで伝えるためのビジネスモデル構築を実施してまいりました。」

    ポップアップショップ展開や広告宣伝活動による取引先開拓・消費者へのブランド訴求を継続している。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また4月には、大手ファッション商業施設での期間限定ポップアップショップを展開し、当社既存主力ブランドの2017春物・夏物の販売及び広告宣伝活動にも注力いたしました。」

    直接消費者向け販売・ブランディング施策について、4月に大手ファッション商業施設で期間限定ポップアップショップを展開した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「一方で、SNSを使ったブランド露出展開や、自社ECサイトのオープンなど直接消費者へアピールを行う活動も開始いたしました。」

    SNSによるブランド露出と自社ECサイトを通じた直接消費者向け活動を開始したとの説明を、通期報告でも記載している。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「一方で、SNSを使ったブランド露出展開や、自社ECサイトのオープンなど直接消費者へアピールを行う活動も開始いたしました。」

    直接消費者への販売・ブランディング施策について、従来の期間限定店舗展開に加え、SNSによるブランド露出と自社ECサイトのオープンを開始した。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「併せて、各得意先への提案強化を行うことや、直接消費者への販売及びブランディングを目的とした期間限定店舗展開、他社のブランドを活用した商品群などを提案し、営業活動に努めてまいります。」

    得意先への提案強化、直接消費者向け販売、ブランディング目的の期間限定店舗展開を引き続き営業施策としている。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「併せて、各得意先への提案強化を行うことや、直接消費者への販売及びブランディングを目的とした期間限定店舗展開、他社のブランドを活用した商品群などを提案し、営業活動に努めてまいります。」

    得意先への提案強化に加え、直接消費者への販売とブランディングを目的とする期間限定店舗展開を挙げている。
一緒に動いた変遷

「改善効果の発現遅延と景況・原材料・為替・中国環境変化リスク」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1改善効果の発現遅延と景況・原材料・為替・中国環境変化リスク2回
  3. 2売上増加と赤字幅縮小・経常黒字化2回
  4. 3営業活動による資金流出と現金及び現金同等物の減少2回
  5. 4地政学的リスクの高まりによる投資・消費抑制2回
  6. 5ブランドごとの特性を活かした商品企画・提案の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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