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ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)・目標前進

ROA・ROE・売上高経常利益率の目標

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019悪化FY2023 – FY20252017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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ROA・ROE・売上高経常利益率の複合目標3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

ヴィレッジヴァンガードコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループのROAは5.1%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。 また、上記の経営指標に加え、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%を目標としております。なお、当連結会計年度における当社グループのROEは33.2%、売上高経常利益率は3.7%の結果となりました。」

    ROAは前年度の△4.6%から5.1%へ、ROEは△228.9%から33.2%へ、売上高経常利益率は△4.0%から3.7%へ改善した。ROA10.0%、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%の目標は維持している。
  2. 2026-07-10前進決算

    「2026年5月期 78.61 73.41 33.2 4.7 3.9」

    ROAは4.7%、自己資本利益率は33.2%、売上高営業利益率は3.9%となり、前年度の赤字・マイナス実績から改善した。ただし、従来の目標値自体の達成は示されていない。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループのROAは△4.6%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。」

    ROA10.0%、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%の目標を維持している一方、実績はROA△4.6%、ROE△228.9%、売上高経常利益率△4.0%となり、前年度から悪化した。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループのROAは△3.9%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。」

    ROA10.0%、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%の目標を維持している一方、実績はROA△3.9%、ROE△16.6%、売上高経常利益率△3.8%となった。前年度のROA0.5%、ROE0.4%、売上高経常利益率0.5%からいずれも悪化している。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループのROAは0.5%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。」

    ROA10.0%、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%の目標を維持している一方、実績はROA0.5%、ROE0.4%、売上高経常利益率0.5%となり、前年度のROA1.4%、ROE1.5%、売上高経常利益率1.6%から悪化した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループのROAは1.4%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。なお、当連結会計年度における当社グループのROEは1.5%、売上高経常利益率は1.6%の結果となりました。」

    ROAは前年度の0.1%から1.4%、ROEは△0.3%から1.5%、売上高経常利益率は0.2%から1.6%へ改善した。一方、ROA10.0%、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%の目標は維持している。
  7. FY2021悪化有価証券報告書

    「当社グループはROA10.0%を経営指標としております。これは、総資産に占めるたな卸資産の割合が63.6%あり、資産の増加を常に注意深く管理する必要があるためであります。当連結会計年度における当社グループのROAは0.1%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。」

    ROA10.0%、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%の目標を維持している一方、実績はROA0.1%、ROE△0.3%、売上高経常利益率0.2%となり、前年度のROA1.7%、ROE2.2%、売上高経常利益率1.3%から悪化した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループのROAは1.7%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。なお、当連結会計年度における当社グループのROEは2.2%、売上高経常利益率は1.3%の結果となりました。」

    ROAは前年度の1.5%から1.7%、売上高経常利益率は1.0%から1.3%へ改善した。ROA10.0%、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%の目標は維持している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループのROAは1.5%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。なお、当連結会計年度における当社グループのROEは2.9%、売上高経常利益率は1.0%の結果となりました。」

    ROAは前年度の0.8%から1.5%へ、売上高経常利益率は0.3%から1.0%へ改善した。ROA10.0%、ROE15.0%、売上高経常利益率10.0%の目標は維持している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループはROA10.0%を経営指標としております。これは、総資産に占めるたな卸資産の割合が65.4%あり、資産の増加を常に注意深く管理する必要があるためであります。当連結会計年度における当社グループのROAは0.8%でありますが、今後においてもROA10.0%を目標としてまいります。また、上記の経営指標に加え、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%を目標としております。」

    ROA10.0%、ROE15.0%、売上高経常利益率10.0%を目標とし、当年度実績はそれぞれROA0.8%、ROE△8.5%、売上高経常利益率0.3%と記載している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率50%をベンチマークとする自己資本の増強」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率50%をベンチマークとする自己資本の増強7回
  3. 2店舗スタッフ発注に伴う過剰在庫・滞留在庫リスク6回
  4. 3不採算店舗増加による減損リスク6回
  5. 4仕入コントロールとアウトレット・催事による在庫消化6回
  6. 5販売費及び一般管理費の削減6回
  7. 6営業キャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヴィレッジヴァンガードコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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