SANKO MARKETING FOODS(2762)・施策前進
訪日外国人・キャッシュレス化に対応した店舗インフラ整備
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訪日客・キャッシュレス対応の店舗インフラ整備3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の取り組みにより、「居酒屋」店舗において、一部売上高の回復が見られる他、インバウンド売上が前年同累計比で50%増となる等、徐々に改善の兆しが見え始めております。」
インバウンド売上が前年同累計比50%増となったことを記載し、改善の兆しを示した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「④訪日外国人の増加に対応するため、インバウンド専門チームの陣容を強化し、既存店への集客施策を実施した結果、インバウンド売上においては、前年同累計比で140%となりました。」
インバウンド専門チームを強化し、既存店への集客施策を実施した結果、インバウンド売上が前年同累計比140%となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、訪日外国人の増加やオリンピックの開催、キャッシュレス化への移行に伴い、FreeWi-Fiの設置や電子決済サービス「LINE Pay」の試験導入を行うなどインフラ整備に取り組み、店舗の利便性の向上を図りました。」
訪日外国人、オリンピック、キャッシュレス化への対応として、FreeWi-Fiの設置と「LINE Pay」の試験導入を実施した。