フジオフードグループ本社(2752)・方針前進
政策保有株式の保有継続・処分の検証
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1249社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1253件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 38」
政策保有株式について、2023年度に2銘柄を売却し、売却価額の合計は38百万円となった。保有継続・縮減を検証する方針の具体的な実施結果を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 14」
政策保有株式について、当事業年度に1銘柄を売却し、売却価額の合計は14百万円となった。保有継続・縮減を取締役会で検証する方針の具体的な実施結果を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 110」
政策保有株式について、当事業年度に1銘柄を売却し、売却価額の合計は110百万円となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この政策保有株式について、取締役会において、取引関係の維持並びに便益や資本コストに見合うなどを総合的に勘案し、保有の適否を検証した上で、継続的に保有する意義や合理性が認められない株式については、保有先との対話を行いつつ縮減する方針であります。」
政策保有株式について、取締役会で便益・資本コスト等を検証し、合理性が認められない場合は縮減する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「政策保有株式について、当社との関係性、保有目的が適切であるか等を検証した上で、取締役会にて保有の継続、処分の判断を実施しております。」
業務提携や長期取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式について、取締役会で保有継続・処分を検証する方針を初めて独立テーマとして記載している。