売上高1,000億円・時価総額1,000億円企業
FY2020に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-09-09。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは10年で売上高2,000億円、時価総額2,000億円企業を目指しております。」
売上高・時価総額2,000億円の目標を、10年で実現する中長期目標として継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「まずは外食事業で500億円、物販・サービス事業で1,000億円、新分野で500億円、計2,000億円企業グループの実現を目指しております。」
外食500億円、物販・サービス1,000億円、新分野500億円、合計2,000億円という事業別の売上規模目標を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは外食の事業分野で、厨房機器販売やサービスなど外食周辺事業で1,000億円、株式会社あさくまやヤマトサカナ株式会社をはじめとした飲食事業で500億円の計1,500億円の規模にすることを目指しています。さらに外食以外の新分野でも500億円の売上を見据え、グループ全体で2,000億円企業への成長を図っています。」
グループ全体で売上高2,000億円を目指す目標を維持し、外食周辺1,000億円、飲食500億円、外食以外500億円という内訳を改めて示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「売上500億円が見えてきた今、当社グループは外食の事業分野で、株式会社あさくまやヤマトサカナ株式会社をはじめとした飲食事業で500億円、厨房機器販売やサービスなど外食周辺事業で1,000億円、計1,500億円を目指して取り組んでいます。さらに、外食から離れた分野での売上高500億円を目指し、計2,000億円企業へ向けて様々な施策に取り組んでいます。」
売上高2,000億円企業という従来目標を維持しつつ、飲食事業500億円、外食周辺事業1,000億円、外食以外500億円という事業別の内訳を具体化している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループは売上高2,000億円、時価総額2,000億円企業を目指しております。」
従来の売上高1,000億円・時価総額1,000億円目標から、双方2,000億円を目指す目標へ引き上げた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2つ目は、飲食事業を伸ばすことで、当社グループが目指す時価総額1,000億円の早期達成を実現させるためです。」
株式会社ヤマトの子会社化理由として、飲食事業を伸ばし、時価総額1,000億円の早期達成を目指す目標を改めて示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは売上高1,000億円、時価総額1,000億円企業を目指しております。」
売上高1,000億円・時価総額1,000億円企業を目指す中長期目標を継続して掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは売上高1,000億円、時価総額1,000億円企業を目指しております。」
売上高1,000億円・時価総額1,000億円企業を目指す中長期目標を継続して掲げている。 - FY2022-Q2中間売上目標の明示有価証券報告書
「しかし、この飲食事業を抱えながらも、当社グループはコロナ禍前の2020年4月期の通期の売上高291億95百万円を超える、300億円を目指しています。」
従来の長期的な1,000億円目標とは別に、コロナ禍前の通期売上高を超える300億円という中間的な売上目標を明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは売上高1,000億円、時価総額1,000億円企業を目指しております。」
グループの中長期的な規模目標として、売上高1,000億円と時価総額1,000億円を初めて明示した。