前期赤字からの黒字転換
FY2016に初出。34回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
- FY2026前進有価証券報告書
「売上高は76,527百万円(前年同期比17.8%増加)、売上総利益は10,004百万円(前年同期比18.3%増加)、営業利益は2,707百万円(前年同期比73.8%増加)、経常利益は2,161百万円(前年同期比61.7%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,267百万円(前年同期比42.8%増加)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で増加し、黒字水準が大きく拡大した。 - 2026-05-14前進決算
「営業利益は2,707百万円、経常利益は2,161百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,267百万円となりました。」
営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、黒字水準が拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「売上高は36,817百万円(前年同期比22.1%増加)、売上総利益は4,885百万円(前年同期比28.3%増加)、営業利益は1,263百万円(前年同期比190.7%増加)、経常利益は1,037百万円(前年同期比129.7%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は616百万円(前年同期比67.2%増加)となりました。」
前年同期の営業利益434百万円、経常利益451百万円、親会社株主に帰属する中間純利益368百万円から、それぞれ1,263百万円、1,037百万円、616百万円へ増加し、黒字水準が拡大した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「売上高は30,154百万円(前年同期比2.0%減少)、売上総利益は3,806百万円(前年同期比4.6%減少)、営業利益は434百万円(前年同期比39.6%減少)、経常利益は451百万円(前年同期比45.2%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は368百万円(前年同期比36.4%減少)となりました。」
黒字は維持したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で大幅に減少し、収益水準が悪化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「売上高は62,025百万円(前年同期比5.2%増加)、売上総利益8,182百万円(前年同期比7.3%増加)、営業利益1,654百万円(前年同期比25.6%増加)、経常利益1,741百万円(前年同期比34.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益1,049百万円(前年同期比32.5%増加)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも黒字を維持し、前年同期比で増加した。経常利益は1,741百万円、親会社株主帰属当期純利益は1,049百万円となり、過去5期の中で最高水準となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「営業利益は1,336百万円(前年同期比11.4%増加)、経常利益は1,438百万円(前年同期比9.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は842百万円(前年同期比5.6%増加)となりました。」
第3四半期累計で営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の黒字を維持し、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は30,780百万円(前年同期比8.5%増加)、売上総利益は3,988百万円(前年同期比2.5%増加)、営業利益は720百万円(前年同期比14.9%減少)、経常利益は823百万円(前年同期比15.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は579百万円(前年同期比1.8%増加)となりました。」
黒字は維持したが、営業利益と経常利益は前年同期比で減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は小幅増益であり、利益指標全体では営業・経常段階の収益水準が悪化した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は14,813百万円(前年同期比2.7%増加)、売上総利益は1,880百万円(前年同期比13.1%減少)、営業利益は287百万円(前年同期比56.4%減少)、経常利益は320百万円(前年同期比56.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は188百万円(前年同期比57.7%減少)となりました。」
黒字は維持したものの、売上高の増加に対して売上総利益と各利益が前年同期比で大幅に減少し、前期までの改善基調から収益水準が悪化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は58,972百万円(前年同期比26.2%増加)、売上総利益は7,623百万円(前年同期比14.9%増加)、営業利益は1,317百万円(前年同期比89.4%増加)、経常利益は1,295百万円(前年同期比63.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は792百万円(前年同期比48.7%増加)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が黒字を維持し、前年同期比で大幅に増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においてはグループ上げてのこれまでの取り組みが成果にあらわれ、売上高は44,504百万円(前年同期比27.6%増加)、売上総利益は5,933百万円(前年同期比12.2%増加)、営業利益は1,199百万円(前年同期比43.2%増加)、経常利益は1,311百万円(前年同期比50.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は797百万円(前年同期比41.8%増加)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が黒字を維持し、前年同期比でそれぞれ43.2%、50.2%、41.8%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においてはグループ上げてのこれまでの取り組みが成果にあらわれ、売上高は28,358百万円(前年同期比29.2%増加)、売上総利益は3,891百万円(前年同期比13.3%増加)、営業利益は845百万円(前年同期比46.9%増加)、経常利益は976百万円(前年同期比63.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は569百万円(前年同期比42.6%増加)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字を維持し、前年同期比でそれぞれ46.9%、63.1%、42.6%増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においてはグループ上げてのこれまでの取り組みが成果にあらわれ、売上高は14,422百万円(前年同期比33.4%増加)、売上総利益は2,164百万円(前年同期比25.1%増加)、営業利益は658百万円(前年同期比108.3%増加)、経常利益は727百万円(前年同期比116.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は446百万円(前年同期比108.5%増加)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の黒字を維持し、前年同期比でそれぞれ108.3%、116.0%、108.5%増加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「営業利益は695百万円(前年同期比23.6%減少)、経常利益は793百万円(前年同期比5.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は532百万円(前年同期比13.4%増加)となりました。」
営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも黒字を維持し、純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「売上高は34,888百万円(前年同期比16.1%増加)、売上総利益は5,290百万円(前年同期比13.6%増加)、営業利益は837百万円(前年同期比32.5%増加)、経常利益は873百万円(前年同期比57.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は562百万円(前年同期比64.6%増加)となりました。」
第3四半期累計で黒字を維持し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「営業利益は575百万円(前年同期比191.2%増加)、経常利益は598百万円(前年同期比234.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は399百万円(前年同期比187.6%増加)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字を維持し、前年同期比で大幅に増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「売上高は10,808百万円(前年同期比33.4%増加)、売上総利益は1,731百万円(前年同期比42.7%増加)、営業利益は316百万円(前年同期比383.2%増加)、経常利益は336百万円(前年同期比764.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は214百万円(前年同期比489.7%増加)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字を維持し、前年同期比で大幅に増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高は40,512百万円(前年同期比6.1%増加)、売上総利益6,289百万円(前年同期比12.3%増加)、営業利益910百万円(前年同期比146.8%増加)、経常利益837百万円(前年同期比188.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益469百万円(前年同期比373.3%増加)となりました。」
新型コロナウイルスの影響下でも黒字を維持し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で大幅に増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「売上高は30,062百万円(前年同期比1.9%増加)、売上総利益は4,657百万円(前年同期比7.6%増加)、営業利益は632百万円(前年同期比70.6%増加)、経常利益は554百万円(前年同期比81.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(前年同期比64.6%増加)となりました。」
第3四半期累計で売上高・売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で大幅に増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「売上高は18,156百万円(前年同期比2.6%減少)、売上総利益は2,738百万円(前年同期比1.5%増加)、国内・海外出張の自粛や保守的に計上していた貸倒引当金の戻し入れ等により販売費及び一般管理費は減少し、営業利益は197百万円(前年同期比104.1%増加)、経常利益は179百万円(前年同期比175.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前年同期比135.5%増加)となりました。」
売上高は減少したものの、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加し、黒字を維持した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は8,104百万円(前年同期比12.9%減少)、売上総利益は1,212百万円(前年同期比9.7%減少)、国内・海外出張の自粛や保守的に計上していた貸倒引当金の戻し入れ等により販売費及び一般管理費は減少し、営業利益は65百万円(前年同期比34.8%増加)、経常利益は38百万円(前年同期比11.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36百万円(前年同期比28.3%増加)となりました。」
売上高と経常利益は減少したが、営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は黒字を維持している。収益状況は混在しており、黒字維持という状態に実質的な変更はない。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は29,498百万円(前年同期比1.2%減少)、売上総利益は4,329百万円(前年同期比3.9%増加)、販売費及び一般管理費で、人件費及び物流費の増加に加えて貸倒引当金繰入の計上、物流センター改修に伴う修繕費を計上したことにより営業利益は370百万円(前年同期比27.5%減少)、営業外費用に持分法による投資損失を計上したことにより経常利益は305百万円(前年同期比41.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円(前年同期比43.5%減少)となりました。」
黒字は維持したものの、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、収益水準が悪化した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は18,641百万円(前年同期比2.4%減少)、売上総利益は2,697百万円(前年同期比3.0%増加)、販売費及び一般管理費で、人件費及び物流費の増加に加えて貸倒引当金繰入の計上、物流センター改修に伴う修繕費を計上したことにより営業利益は96百万円(前年同期比49.6%減少)、営業外費用に持分法による投資損失を計上したことにより経常利益は65百万円(前年同期比69.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58百万円(前年同期比61.5%減少)となりました。」
黒字は維持したものの、売上高は前年同期比2.4%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は9,304百万円(前年同期比3.4%減少)、営業利益は48百万円(前年同期比49.7%減少)、経常利益は44百万円(前年同期比58.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28百万円(前年同期比61.3%減少)となりました。」
前年同期比で売上高が減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。黒字は維持したが、収益水準は悪化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「営業利益は573百万円(前年同期比1.1%増加)、経常利益は591百万円(前年同期比6.2%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は413百万円(前年同期比5.8%減少)となりました。」
営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の黒字を維持したが、経常利益と純利益は前年同期比で減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は29,867百万円(前年同期比0.3%減少)、営業利益は510百万円(前年同期比1.7%増加)、経常利益は持分法による投資利益の減少により521百万円(前年同期比6.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は367百万円(前年同期比3.6%減少)となりました。」
営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字は維持した。営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と純利益は減少している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「売上高は19,107百万円(前年同期比1.6%増加)、営業利益は192百万円(前年同期比38.7%増加)、経常利益は216百万円(前年同期比17.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152百万円(前年同期比13.4%増加)となりました。」
第2四半期累計で売上高が前年同期比1.6%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「売上高は9,631百万円(前年同期比2.8%増加)、営業利益は96百万円(前年同期は営業損失2百万円)、経常利益は106百万円(前年同期は経常損失17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益96百万円、経常利益106百万円、親会社株主帰属四半期純利益73百万円へ黒字転換した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は29,961百万円(前年同期比2.2%増加)となりました。利益面につきましては、第1四半期において物流改革に伴う一時的なコスト増加等の影響により営業損失を計上しましたが、その後重点商品、販売分野選別等の営業強化をさらにすすめたことにより、営業利益は502百万円(前年同期比14.1%増加)、経常利益は554百万円(前年同期比19.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は381百万円(前年同期比126.4%増加)となりました。」
第1四半期の営業損失計上後、重点商品・販売分野の選別などにより累計で営業利益502百万円、経常利益554百万円、親会社株主帰属四半期純利益381百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は18,802百万円(前年同期比0.4%増加)となりました。利益面につきましては、第1四半期において物流改革に伴う一時的なコスト増加等の影響により営業損失を計上しましたが、その後重点商品、販売分野選別等の営業強化をさらにすすめたことにより、営業利益は138百万円(前年同期比342.2%増加)、経常利益は184百万円(前年同期比344.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円(前年同期は113百万円の損失)となりました。」
第1四半期の営業損失から回復し、累計で営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が黒字となった。前年同期比でも営業利益・経常利益が大幅に増加した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「継続的な収益体質への取り組みにより売上総利益は増加いたしましたが、物流体制の再構築に向けた一過性のコスト、原料不足、夏季商戦に備えた在庫増加に伴う物流関連コスト増加等の影響により営業損失2百万円(前年同期は営業利益14百万円)、経常損失17百万円(前年同期は経常利益16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益17百万円)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「売上高は29,309百万円(前年同期比4.0%減少)となりました。利益面につきましては売上総利益率の改善により、営業利益は440百万円(前年同期比65.5%増加)、経常利益は466百万円(前年同期比22.8%増加)、確定拠出年金制度への移行による特別損失234百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は168百万円(前年同期比45.4%減少)となりました。」
売上高は減少したものの、売上総利益率の改善により営業利益・経常利益は前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字となった。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「営業利益は31百万円(前年同期比1.8%減少)、また持分法による投資利益の減少等により、経常利益は41百万円(前年同期比72.2%減少)、確定拠出年金制度への移行による特別損失の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は113百万円(前年同期は147百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
営業利益・経常利益は黒字を維持したが、経常利益は大幅減益となり、確定拠出年金制度への移行に伴う特別損失により親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は9,483百万円(前年同期比0.2%減少)となりました。利益面につきましては売上総利益率の改善等により、営業利益は14百万円(前年同期比15.0%増加)、また持分法による投資利益の減少等により、経常利益は16百万円(前年同期比78.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同期比76.9%減少)となりました。」
当四半期も営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持した。一方、営業利益は前年同期比で増加したが、経常利益と四半期純利益は減少している。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業利益は271百万円(前年同期は164百万円の営業損失)、また持分法による投資利益209百万円の計上等により経常利益は425百万円(前年同期は139百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は382百万円(前年同期は151百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
当期は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも黒字となった。