次世代人材の育成と人事制度の構築
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
- 2026-10-09前進経営計画
「働きやすさ(信頼)と働きがい(熱量)の整備×DXによる生産性向上によって、社員の LTV を向上させるモデルを確立いたします。」
人材確保・育成の方針を、社員のエンゲージメント、ワッツプロ制度、組織風土、生産性向上の数値目標を含む社員LTV向上モデルへ具体化した。 - FY2024人的資本指標の目標未達更新有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 15.0 % 8.8 % 有給休暇取得率(全労働者) 70.0 % 62.3 %」
女性管理職比率15.0%、有給休暇取得率70.0%の目標に対し、当連結会計年度の国内グループ実績はそれぞれ8.8%、62.3%と開示された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「また、性別・国籍等を問わず、誰もが活躍できる社内環境整備を進めております。 指標 目標 国内グループ実績 (当連結会計年度) 管理職に占める女性労働者の割合 15.0% 9.9% 有給休暇取得率(全労働者) 70.0% 69.1%」
次世代人材の確保・育成に加え、性別・国籍を問わない職場環境整備へ対象を広げ、女性管理職比率と有給休暇取得率の目標・実績を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「人材の確保につきましては、昨今の深刻な人手不足に対応すべく、積極的な新卒採用・中途採用に加え、パート・アルバイト従業員の正社員への登用に取り組んでおります。また、グループ規模の拡大、業務内容の多角化、海外への積極展開、未経験業務への挑戦など、グループを取り巻く環境の変化に対応できる人材を多く育成するために、この要請に応えられる人事制度の構築を目指しております。」
新卒・中途採用、パート・アルバイトの正社員登用、人事制度構築による人材の確保・育成を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「人材の確保につきましては、昨今の深刻な人手不足に対応すべく、積極的な新卒採用・中途採用に加え、パート・アルバイト従業員の正社員への登用に取り組んでおります。また、グループ規模の拡大、業務内容の多角化、海外への積極展開、未経験業務への挑戦など、グループを取り巻く環境の変化に対応できる人材を多く育成するために、この要請に応えられる人事制度の構築を目指しております。」
新卒・中途採用、パート・アルバイトの正社員登用、人事制度構築による人材の確保・育成を再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「「次世代人材の確保・育成」を重点課題として取り組み、収益性の一段の向上と、持続的成長と中長期的な企業価値の増大の実現を目指した経営を展開してまいります。人材の確保につきましては、昨今の深刻な人手不足に対応すべく、積極的な新卒採用・中途採用に加え、パート・アルバイト従業員の正社員への登用に取り組んでおります。」
従来の次世代人材育成に、人材の確保、新卒・中途採用、パート・アルバイトの正社員登用を加え、課題を「確保・育成」として整理している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「人事制度の構築を目指します。また、即戦力としての中途採用も併せて実施してまいります。」
事業拡大・多角化・海外展開に対応する人材育成、人事制度構築、中途採用の方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「人事制度の構築を目指します。また、即戦力としての中途採用も併せて実施してまいります。」
事業拡大・多角化・海外展開に対応する人材育成、人事制度構築、中途採用の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「次世代人材の育成」当社は、グループ規模の拡大、業務内容の多角化、海外への積極展開、未経験業務への挑戦など、グループを取り巻く環境の変化に対応できる人材を多く育成するために、この要請に応えられる人事制度の構築を目指します。また、即戦力としての中途採用も併せて実施してまいります。」
人事制度の構築と中途採用を組み合わせ、事業拡大・多角化に対応する人材育成策として説明している。