投資有価証券の市場価格変動・減損リスク
FY2017に初出。25回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
エディオンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。69社中37社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに24社。
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 該当事項はありません。」
投資有価証券について、当年度は減損処理が計上されず、前年度の12百万円から減少した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12 -」
投資有価証券評価損は前年中間期の12百万円から当中間期は計上なしとなった。 - FY2025顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について12百万円(その他有価証券の株式12百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券について12百万円の減損処理が発生した。 - FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 12」
当中間期に投資有価証券評価損12百万円を計上し、前年中間期にはなかった評価損が発生した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて重要な変更がないとした。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて重要な変更がないとした。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて重要な変更がないとした。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、重要な変更がないとした。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて重要な変更がないとした。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について7百万円(その他有価証券の株式7百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、その他有価証券の株式7百万円の減損処理が発生した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて重要な変更がないとした。 - FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 16」
第2四半期連結累計期間に16百万円の投資有価証券評価損を計上した。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 17」
第1四半期連結累計期間に17百万円の投資有価証券評価損を計上した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、このうち時価のあるものは市場価格の変動リスクに晒されております。また時価のないものについても、当該企業の経営成績等により、減損のリスクに晒されております。」
投資有価証券の市場価格変動および投資先の経営成績等による減損リスクと、定期的な時価・企業価値把握を再確認した。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について53百万円(その他有価証券の株式53百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券について、市場価格等の下落に伴う53百万円の減損処理を実施した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、新規発生・重要変更がないとした。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、新規発生・重要変更がないとされた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、新規発生・重要変更がないとされた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、新規発生・重要変更がないとされた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、新規発生・重要変更がないとされた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、このうち時価のあるものは市場価格の変動リスクに晒されております。また時価のないものについても、当該企業の経営成績等により、減損のリスクに晒されております。」
投資有価証券の市場価格変動および投資先の経営成績等による減損リスクを再掲した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、新規発生・重要変更がないとされた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、新規発生・重要変更がないとされた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
投資有価証券の市場価格変動・減損リスクについて、新規発生・重要変更がないとされた。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、このうち時価のあるものは市場価格の変動リスクに晒されております。また時価のないものについても、当該企業の経営成績等により、減損のリスクに晒されております。」
関係企業株式について、市場価格変動および投資先の経営成績等による減損を金融リスクとして記載した。