Komori
エディオン(2730)・施策再掲

エディオンカード・Tポイントによる顧客獲得

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-19。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2021 – FY2022-Q2再掲FY2023 – 2026-10-192016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
入会キャンペーンとインターネット広告による会員集客強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-19再掲その他開示

    「エディオンでは、お客様のご要望に合わせて「エディオンカード」と「エディオンアプリ」を組み合わせた会員スタイルをご提案しております。」

    エディオンカードとエディオンアプリを組み合わせた顧客接点・会員施策を再確認した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「世代やニーズに合わせた販売促進策を行い、エディオンアプリ会員の獲得や、デジタル販促の活用を通じて、顧客接点の拡大と来店促進に努めます。」

    エディオンアプリ会員の獲得、デジタル販促による顧客接点の拡大と来店促進を再確認した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような中で、当社はお買い物時のご相談やお見積りなどのご購入サポートをパソコンやスマートフォンで事前にご予約いただけるサービス「エディオンのeスマート予約」や、一部指定商品について故障時に修理またはポイント付与のどちらかを選択できる会員向けサービス「買い替えサポート」を導入するなど、お客様によりご満足いただける顧客サービスを推し進めております。」

    パソコン・スマートフォンによる購入相談等の事前予約サービスと、修理またはポイント付与を選択できる会員向けサービスを導入した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「世代やニーズに合わせた販売促進策を行い、エディオンアプリ会員の獲得や、デジタル販促の活用を通じて、店舗とネットの融合を図ります。」

    従来のアプリ・共通ポイント・キャッシュレス対応に加え、アプリ会員獲得とデジタル販促を明示し、店舗とネットの融合を進める段階に進んだ。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「世代やニーズに合わせた販売促進策を行い、エディオンアプリ、ソーシャルメディアなどの活用や共通ポイント、キャッシュレス決済への対応などを行うことで、顧客接点の拡大と顧客サービスの充実を図ります。」

    アプリ、ソーシャルメディア、共通ポイント、キャッシュレス決済を通じて顧客接点とサービスを拡大する方針を再確認した。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業面では、お客様の多様化するライフスタイルに対応するため、d払いやPayPayを始めとした各種モバイルペイメントの取扱いを拡大いたしました。」

    顧客接点・キャッシュレス対応の施策として、d払い、PayPayなど各種モバイルペイメントの取扱いを拡大した。
  7. FY2019再定義有価証券報告書

    「店舗での販売力を強化するために、共通ポイントやキャッシュレス決済への対応などにより「顧客接点の拡大」を図ります。」

    顧客獲得・接点強化の手段を、従来のエディオンカード・Tポイントに加え、共通ポイントやキャッシュレス決済への対応へ広げた。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「エディオンネットショップ」においてTポイントの利用・付与サービスや、カード会員様への全品送料無料サービスを開始いたしました。」

    Tポイントの利用・付与サービスをECサイトで開始し、カード会員向けサービスを具体的に拡充した。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、エディオンカード会員の獲得強化や、Tポイントサービスの強化などで新規顧客の獲得を図るとともに、接客力の強化はもとより、サービス面においても、訪問・受付修理や配送・工事体制の品質向上に努め」

    カード会員・Tポイントによる新規顧客獲得と、接客・修理・配送・工事品質の向上を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「4月より共通ポイントサービスプログラム「Tポイントサービス」を家電量販店として初めて導入したほか」

    エディオンカード会員の獲得強化とTポイントサービスの強化を、新規顧客獲得の手段として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「効率性を重視した店舗運営と出店」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1効率性を重視した店舗運営と出店4回
  3. 2自己株式の取得4回
  4. 3Eコマース事業の拡大2回
  5. 4フランチャイズによる経営基盤の拡充2回
  6. 5店舗等の固定資産減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エディオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-19のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エディオンカード・Tポイントによる顧客獲得|エディオン(2730)の変遷 | Komori