ジェイホールディングス(2721)・施策前進
ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォーム開発
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブロックチェーン分散型評価経済プラットフォームの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームの開発に関して、当第4四半期において、70,000千円の売上高を計上しております。」
ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームについて、第4四半期に70,000千円の売上高を計上し、受注後の売上計上段階へ進んだ。 - FY2019-Q3後退有価証券報告書
「また、システム・ソリューション開発業務において、美容医療分野を対象とした開発が一段落した一方で、ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームの開発に関する受注を受けましたが、当該受注に関する売上が当第3四半期連結累計期間には計上されない」
第2四半期では7月以降の売上計上予定とされていた受注についても、第3四半期累計期間には売上が計上されていない。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームの開発に関する受注を受けたものの、当該受注の売上は2019年7月以降に計上することとなったため、当第2四半期連結累計期間には計上されない」
ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームの受注は得たが、売上計上時期が2019年6月予定から2019年7月以降へ後ろ倒しとなり、当四半期には計上されなかった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「2019年3月5日付「子会社によるブロックチェーン技術を用いたシステム開発の受注に関するお知らせ」のとおり、ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームの開発に関する受注を受けたものの、当該受注の売上は2019年6月に計上することを予定しており、当第1四半期連結累計期間には計上されない」
ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームについて、開発着手段階から受注段階へ進展した。ただし、受注売上は2019年6月計上予定で当四半期には計上されていない。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「第2四半期より開始したブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームの開発に関する新規受注活動を継続しており」
第2四半期から開始したブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームについて、開発の継続に加えて新規受注活動を継続している段階へ進んだ。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「新たにブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームの開発に着手しており」
Web事業において、ブロックチェーン技術を用いた新たな分散型評価経済プラットフォームの開発に着手した。