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大戸屋ホールディングス(2705)・事実引き上げ

1株25円の期末配当

FY2016に初出。19回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q2その他FY2022 – FY20242016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
株主への配当実施212社が書いているテーマ・逆風4社・追い風283社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026普通株式配当を20円へ増額有価証券報告書

    「2026年5月8日 取締役会決議 普通株式 145 20」

    普通株式の期末配当は前年度の1株10円から20円へ増額された。
  2. FY2025普通株式配当を5円から10円へ増額有価証券報告書

    「2025年5月9日 普通株式 72 10 取締役会決議 第1回優先株式 52 3,500,000」

    普通株式は1株10円となり、前年度の1株5円から増額された。優先株式は1株3,500,000円である。
  3. FY2024普通株式5円配当を継続し優先配当は減額有価証券報告書

    「2024年5月9日 普通株式 36 5 取締役会決議 第1回優先株式 105 3,500,000」

    普通株式は1株5円を継続した。優先株式は1株3,500,000円、総額105百万円で、前年度の1株7,000,000円、総額210百万円から減少した。
  4. FY2024-Q1普通株式5円配当と優先株式配当を実施有価証券報告書

    「普通株式 36 5 2023年3月31日 2023年6月5日 優先株式 210 7,000,000 2023年3月31日 2023年6月19日」

    普通株式について1株5円、優先株式について1株7,000,000円、総額210百万円の配当を実施した。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月11日取締役会決議 優先株式 105百万円 3,500,000円 2022年3月31日 2022年6月24日」

    普通株式は無配の一方、第1回優先株式について1株3,500,000円、総額105百万円の優先配当を実施した。
  6. FY2022普通株式は無配、優先株式には優先配当有価証券報告書

    「2022年3月31日を基準日とする配当につきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響による当期の業績動向や今後の財務状況等に鑑み、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。なお、第1回優先株式については、定款の定めに従って、優先配当いたします。」

    普通株式の無配を継続する一方、第1回優先株式については1株3,500,000円、総額105百万円の優先配当を実施した。
  7. FY2021期末配当を無配へ変更有価証券報告書

    「当連結会計年度に属する配当は、無配につき記載すべき事項はありません。」

    従来の1株25円の期末配当から、2021年3月期は無配となった。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 181,127 25.00 2020年3月31日 2020年6月26日」

    2020年3月期の期末配当として、1株25円の配当を2020年6月26日に支払った。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「期末配当金として1株につき25円(普通配当25円)を決議しております。」

    当年度も1株25円の期末配当を決議し、普通配当を維持した。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 25円」

    2019年3月期の期末配当として、1株25円を2019年6月27日に支払った。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 180,026 25.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日」

    平成30年3月期の期末配当として、1株25円の配当を実施した。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 25円」

    平成30年3月期の期末配当として、1株25円を平成30年6月28日に支払った。
  13. FY2018記念配当終了により25円へ戻る有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、平成30年5月10日開催の取締役会において上記方針のもと、期末配当金として1株につき25円(普通配当25円)を決議しております。」

    前年度の1株30円(普通配当25円・創業60年記念配当5円)から、記念配当を含まない25円となった。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 215,950 30.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日」

    1株当たり30円の期末配当を平成29年6月29日に支払った。
  15. FY2017記念配当で増額有価証券報告書

    「期末配当金として1株につき30円(普通配当25円・創業60年記念配当5円)を決議しております。」

    普通配当25円に創業60年記念配当5円を加え、1株当たり配当額は30円となった。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額 25円」

    平成28年3月31日を基準日とする期末配当について、1株25円の支払いが行われた。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、平成28年5月10日開催の取締役会において上記方針のもと期末配当金として1株につき25円を決議しております。」

    当年度の期末配当額として1株25円を決議している。
一緒に動いた変遷

「長期的・安定的な配当と利益還元」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期的・安定的な配当と利益還元5回
  3. 2国内外500店舗体制4回
  4. 3アジアを中心とした海外新規出店と基盤強化4回
  5. 4労働環境改善・従業員健康保持・人員体制強化4回
  6. 5マーケティングおよびPR広報の強化4回
  7. 6国内事業の既存店売上高回復3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大戸屋ホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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