大戸屋ホールディングス(2705)・目標引き上げ直近の決算(2026-08-12)では「再掲」
2023年3月期の連結売上高28,659百万円・経常利益960百万円
FY2020に初出。10回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-08-12。
10記載
7年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
大戸屋ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20262027年3月期の目標へ更新有価証券報告書
「2027年3月期の目標値は売上高38,000百万円、営業利益2,245百万円を目指して参ります。」
従来の2026年3月期目標である売上高33,727百万円・営業利益1,732百万円から、2027年3月期の売上高380億円・営業利益22億45百万円へ目標年度と数値を更新した。 - FY20252026年3月期の目標へ更新有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を企図し、2026年3月期の目標値は売上高33,727百万円、営業利益1,732百万円を目指して参ります。」
従来の2025年3月期目標から、2026年3月期の売上高337億27百万円・営業利益17億32百万円という新たな年度目標へ更新した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を企図し、2025年3月期の目標値は売上高29,076万円、営業利益1,675百万円を目指して参ります。」
従来の2024年3月期売上高25,845百万円・EBITDA2,073百万円の目標から、2025年3月期の売上高・営業利益目標へ指標と計画年度を置き換えた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「最終年度の2024年3月期には、連結売上高 25,845百万円、EBITDA(営業利益+減価償却費)2,073百万円を目標としております。」
2024年3月期の連結売上高258億45百万円、EBITDA20億73百万円という数値目標を引き続き掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「「新中期経営計画(2022年3月期-2024年3月期)」に基づき、最終年度の2024年3月期には、連結売上高25,845百万円、EBITDA(営業利益+減価償却費)2,073百万円を目標としております。」
従来の2023年3月期・連結売上高28,659百万円・経常利益960百万円という目標から、2024年3月期の連結売上高25,845百万円・EBITDA2,073百万円という新計画の指標へ置き換えた。 - FY2020初出有価証券報告書
「3ヵ年の「中期経営計画-大戸屋の未来を創る-」を策定しており、最終年度の2023年3月期には、連結売上高28,659百万円、経常利益960百万円を達成することを目標としております。」
新たな3カ年中期経営計画の最終年度に向け、連結売上高と経常利益の数値目標を初めて明示した。