Komori
木徳神糧(2700)・施策達成

単元株式数100株化と5株を1株とする株式併合

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q22018: 320182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2025年7月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。」

    2025年7月1日付の1株を5株とする株式分割の実施完了が、当中間期の1株当たり利益・配当の算定基準として確認された。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資しやすい環境を整え、当社株式の流動性を高めるとともに、投資家層の拡大を図ることを目的としております。」

    2018年の単元株式数変更・株式併合による投資単位調整から、2025年7月1日付の1株を5株とする株式分割による投資単位引下げ・流動性向上へ施策の方向が変化した。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月29日開催の第70回定時株主総会決議に基づき、平成30年7月1日付で、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式5株につき1株の割合で株式併合するとともに、発行可能株式総数を30,000,000株から6,000,000株に変更しております。」

    平成30年7月1日付で単元株式数の変更、5株を1株とする株式併合、発行可能株式総数の変更が実施された。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年3月29日開催の第70期定時株主総会において、当社普通株式について5株を1株に併合する旨、及び株式併合の効力発生日(平成30年7月1日)をもって、発行可能株式総数を30,000,000株から6,000,000株に変更する定款変更を行う旨が承認可決されております。」

    株式併合と発行可能株式総数変更が定時株主総会で承認され、平成30年7月1日の実施に向けた手続上のマイルストーンに到達した。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社株式の単元株式数を、現在の1,000株から100株に変更するとともに、投資単位を適切な水準に調整することを目的として、株式併合(5株を1株に併合)を行うものであります。」

    平成30年7月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、5株を1株に併合する計画を開示した。
一緒に動いた変遷

「鶏卵事業における利益率改善」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鶏卵事業における利益率改善4回
  3. 2売掛金・棚卸資産増加による営業キャッシュフロー圧迫3回
  4. 3量販店向け鶏卵販売の減少と鶏卵事業の赤字化2回
  5. 4業務用を中心とした精米販売の拡販2回
  6. 5生産・販売・物流プロセスのコストダウン2回
  7. 6借入金減少による負債総額の圧縮2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木徳神糧の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
単元株式数100株化と5株を1株とする株式併合|木徳神糧(2700)の変遷 | Komori