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木徳神糧(2700)・目標再掲

総資本経常利益率5%以上と売上高経常利益率1%の達成

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018悪化FY2019前進FY2021 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資本経常利益率は6.2%(前年同期比0.5ポイント減少)、売上高経常利益率は2.1%(前年同期比0.2ポイント増加)となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    総資本経常利益率は前年の6.7%から6.2%へ低下したが、5%以上の目標を上回った。売上高経常利益率は2.1%へ上昇し、1%以上の目標を維持して上回った。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資本経常利益率は6.7%(前年同期比2.0ポイント増加)、売上高経常利益率は1.9%(前年同期比0.6ポイント増加)となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    総資本経常利益率は目標の5%以上を上回る6.7%、売上高経常利益率は目標の1%以上を上回る1.9%となり、両目標を実績上達成した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資本経常利益率は4.7%(前年同期比2.6ポイント増加)、売上高経常利益率は1.3%(前年同期比0.7ポイント増加)となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    総資本経常利益率は目標5%以上に近づく4.7%まで改善し、売上高経常利益率は目標1%を上回る1.3%となった。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、最重点戦略分野への資本投下に対して会社の経営状態(投資状態)を判断する指標として総資本経常利益率を活用しております。当面、5%以上の目標を設定しております。加えて、売掛金の低減・在庫の削減を通して総資本回転率の向上を進めるとともに、売上高経常利益率1%を目標に置いております。」「当連結会計年度の総資本経常利益率は2.1%(前年同期比1.8ポイント増加)、売上高経常利益率は0.6%(前年同期比0.5ポイント増加)となりました。引き続き当該指標の改善に邁進していく所存でございます。」

    目標値は維持されたまま、総資本経常利益率は2.1%、売上高経常利益率は0.6%へ改善した。目標値との差はなお残っている。
  5. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資本経常利益率は2.0%(前年同期比0.4ポイント減少)、売上高経常利益率は0.5%(前年同期比0.2ポイント減少)となりました。引き続き当該指標の改善に邁進していく所存でございます。」

    総資本経常利益率は2.4%から2.0%、売上高経常利益率は0.7%から0.5%へ低下し、目標の5%以上及び1%との差が拡大した。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資本経常利益率は2.4%(前年同期比0.2ポイント増加)、売上高経常利益率は0.7%(前年同期比0.0ポイント増加)となりました。」

    目標指標の実績が初めて開示され、総資本経常利益率は2.4%、売上高経常利益率は0.7%となった。目標の5%以上および1%には届いていない。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「当面、5%以上の目標を設定しております。加えて、売掛金の低減・在庫の削減を通して総資本回転率の向上を進めるとともに、売上高経常利益率1%を目標に置いております。」

    資本投下の判断指標として総資本経常利益率5%以上を設定し、売掛金・在庫削減を通じた総資本回転率向上と売上高経常利益率1%を目標とした。
一緒に動いた変遷

「海外における日本米の市場の創造と開拓」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外における日本米の市場の創造と開拓4回
  3. 2事業基盤の充実と競争力向上による企業価値の向上4回
  4. 3鶏卵事業における利益率改善4回
  5. 4量販店向け鶏卵販売の減少と鶏卵事業の赤字化4回
  6. 5生産・販売・物流プロセスのコストダウン4回
  7. 6高付加価値鶏卵加工品と中食・外食向け販売の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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総資本経常利益率5%以上と売上高経常利益率1%の達成|木徳神糧(2700)の変遷 | Komori