Komori
くら寿司(2695)・施策再掲

スマートくらプロジェクトによる新しい生活様式への対応

FY2020-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

12記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY20242020: 120202021: 420212022: 420222023: 120232024: 120242025: 1
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デジタル・非対面型店舗体験の拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「入店から退店までお客様が従業員と接することなく飲食できるセルフ会計やセルフレジを備えた「スマートくら寿司」を全店に導入し、さまざまな感染症への対策を強化するとともにお客様の利便性を向上させています。」

    「スマートくら寿司」の全店導入を前提に、非接触化による感染症対策と顧客利便性向上を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「入店から退店までお客様が従業員と接することなく飲食できるセルフ会計やセルフレジを備えた「スマートくら寿司」を全店に導入し、様々な感染症への対策を強化するとともにお客様の利便性を向上させています。」

    スマートくら寿司の全店導入を前提に、非接触化による感染症対策と顧客利便性向上を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「会話による飛沫などの菌やウイルスからお寿司を守る当社特許取得済みの抗菌寿司カバー『鮮度くん』を導入し、セルフ会計やセルフレジを備えた「スマートくら寿司」を国内全店に配置いたしております。」

    スマートくらプロジェクトの非接触・感染症対策を、国内全店に導入済みの取り組みとして再確認している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループはお客様と従業員の安全を第一に考え、抗菌寿司カバー「鮮度くん」や「スマートくら寿司」導入など感染拡大を防止するための様々な取り組みを競合他社に先駆けて行い」

    「スマートくら寿司」を含む非接触・感染症対策の取り組みを、引き続き安全確保の手段として記載している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境において当社グループは、入店から退店までお客様が従業員と接することなく飲食できるセルフ会計やセルフレジを備えた「スマートくら寿司」を全店導入し、非接触により安心・安全な環境を提供するとともに、スムースな飲食体験によるお客様満足度の向上に努めました。」

    「スマートくらプロジェクト」に基づく非接触・自動化施策を全店導入済みの取り組みとして再確認している。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年12月にはお客様が入店から退店まで従業員と接することなく飲食できるセルフ会計やセルフレジを備えた「スマートくら寿司」を国内全店に設置完了いたしました。」

    スマートくらプロジェクトの非接触・自動化施策について、国内全店への設置完了という具体的な段階に到達した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「入店から退店までお客様が従業員と接することなく飲食できるセルフ会計やセルフレジを備えた「スマートくら寿司」を全店に導入し、感染症対策を強化するとともにお客様の利便性を向上いたしました。」

    「スマートくらプロジェクト」で掲げた非接触・自動化施策が、全店導入の段階まで進んだと記載している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、引き続き入店から退店までお客様が従業員と接することなく飲食できるセルフ会計やセルフレジを備えた「スマートくら寿司」への投資を継続いたしました。」

    感染症対策として、セルフ会計・セルフレジを備えた「スマートくら寿司」への投資を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループはお客様と従業員の安全を第一に考え、感染拡大を防止するための様々な取り組みを行いました。また、引き続き入店から退店までお客様が従業員と接することなく飲食できるセルフ会計やセルフレジを備えた「スマートくら寿司」への投資を継続いたしました。」

    感染拡大防止策と、セルフ会計・セルフレジを備えた「スマートくら寿司」への投資を継続している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年11月には、入店から退店まで店員と対面せずにサービスの提供が可能となる非接触サービスを標準装備した「スマートくら寿司」1号店を東京東村山店にオープンいたしました。今後オープンする全ての店舗におきましては感染症対策を徹底するとともに、自動会計やセルフレジを標準装備した「スマートくら寿司」をスタンダードとして展開してまいります。」

    「スマートくら寿司」1号店の開業により、スマートくらプロジェクトの非接触・自動化施策を実店舗へ導入した。今後の全店舗での標準化方針も示している。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「26期以降にオープンする店舗につきましては、全店舗を完全コンタクトレス&タッチレスの「スマートくらレストラン」としていく予定です。「スマートくらレストラン」におきましては、お客さまと従業員の安全面だけでなく、従業員の作業を削減し、お客様の回転率をアップするなど、より効率的な店舗運営を実現してまいります。」

    従来の4施策から進み、26期以降の新規店舗を全て完全コンタクトレス・タッチレス化する計画を明示した。
  12. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは「with コロナ」時代に、新しい生活様式や環境に配慮しながら、安心・安全そしてワクワクする夢のあるレストランを創造するプロジェクト「スマートくらプロジェクト」をスタートいたしました。案内から会計までスムーズに行う①「セルフでくら」、スマホで注文など快適・便利な②「スマホでくら」、感染症予防の取り組み③「安心のくら」、お持ち帰りや出前、通販の④「おうちでくら」の4つの取り組みを進めました。IoTなどの先端技術を用い、お客様がより快適に安全に楽しんでいただけるオンリーワンのレストランを目指してまいります。」

    セルフ案内・会計、スマホ注文、感染症予防、持ち帰り・出前・通販の4施策からなる新たなプロジェクトを開始した。
一緒に動いた変遷

「国内店舗網の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗網の拡大4回
  3. 2台湾での日本式システムによる店舗展開4回
  4. 3衛生管理と非接触・鮮度保持オペレーション4回
  5. 4IT化・予約・アミューズメントによる店舗運営効率化4回
  6. 5米国店舗網の拡大とカリフォルニア州外への展開3回
  7. 6天然魚プロジェクトによる調達・加工・販売の一体化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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