Komori
シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)・事実再掲

株主への継続的な配当実施

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q1後退FY2020 – FY2022引き上げFY2023 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社

シー・ヴイ・エス・ベイエリアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より5年早い。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年10月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり10円、総額49,363千円で、前年同期と同水準の継続配当を実施。
  2. FY2026後退有価証券報告書

    「これにより、中間配当金の10円を含めました当期の年間配当金は、1株につき20円となりました。」

    安定配当方針は継続しているが、年間配当額は前期の23円から20円へ低下した。
  3. 2026-04-13後退決算

    「期末配当金につきましては、安定配当の基本方針に基づき、1株につき10円を株主の皆様への利益配分として実施し、年間配当金は20円とさせていただきました。」

    年間配当金は前期の23円から20円に低下した一方、安定配当の基本方針は継続記載された。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「これにより、中間配当金の10円を含めました当期の年間配当金は、1株につき23円となりました。」

    年間配当額は前期の20円から23円へ増加。期末配当は1株13円となり、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げた。
  5. FY2025-Q1引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………10円00銭」

    当期の中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の8円から増加。継続的な配当実施のもとで配当水準が引き上げられた。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………10円00銭」

    当期中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の8円から増加。継続的な配当のもとで中間配当水準が引き上げられた。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これにより、中間配当金の8円を含めました当期の年間配当金は、1株につき16円となりました。」

    年間配当額は前期の12円から16円へ増加し、中間・期末とも1株8円となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当1株当たり8円の実施を開示し、継続的な配当を確認。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり8円となり、前年同期の6円から増加した。継続的な配当実施のもとで、中間配当水準が引き上げられた。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「これにより、中間配当金の6円を含めました当期の年間配当金は、1株につき12円となりました。」

    年間配当額は前期の14円から12円へ低下した。安定配当の基本方針は維持している。
  11. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「2021年10月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり6円で、前年同期の1株当たり8円から減少。継続配当は維持したが、配当水準は低下。
  12. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「普通株式 29,617 6.00 2021年2月28日 2021年5月13日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり6円となり、前年同期の1株当たり10円から減少。
  13. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年10月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり8円、総額39,490千円となり、前年同期の中間配当1株当たり10円から減少した。
  14. FY2020後退有価証券報告書

    「これにより、中間配当金の10円を含めました当期の年間配当金は、1株につき20円となりました。」

    前期の年間配当30円から、当期の年間配当は20円となった。安定配当を基本とする方針自体は継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年4月の取締役会決議により、1株当たり20円、総額98,725千円の配当を実施。
  16. FY2019年間配当額が20円から30円へ増加有価証券報告書

    「これにより、中間配当金の10円を含めました当期の年間配当金は、1株につき30円となりました。」

    中間配当10円と期末配当20円により、年間配当額は前期の20円から30円となった。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり10円、総額49,362千円を実施し、継続的な配当を開示。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり10円、総額49,362千円を決議し、継続的な配当実施を記載。
  19. FY2019-Q11株当たり配当額が10円から20円へ増加有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額……………………………………98,725千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………平成30年5月14日」

    当四半期は配当総額98,725千円、1株当たり20円の配当を実施。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月12日 取締役会 普通株式 49,363 10.00円 平成29年2月28日 平成29年5月11日 利益剰余金」

    普通株式について総額49,363千円、1株当たり10円の配当実施を継続開示。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月12日 取締役会 普通株式 49,363 10.00円 平成29年2月28日 平成29年5月11日 利益剰余金」

    普通株式について総額49,363千円、1株当たり10円の配当を実施。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月12日 取締役会 普通株式 49,363千円 10.00円 平成29年2月28日 平成29年5月11日 利益剰余金」

    普通株式について総額49,363千円、1株当たり10円の配当を実施。
  23. FY2017株式併合後の1株当たり配当額を10円として安定配当を実施有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当期につきましては、成長性、収益性の高い事業分野への投資を行うことが、株主利益の最大化につながると判断し、積極的な設備投資を実行していることを受け、安定配当として1株につき10円の期末配当金を株主のみなさまへの利益配分として実施させていただきました。」

    株式併合後の1株当たり10円の期末配当を実施。安定配当方針と成長分野への設備投資の両立を記載。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月11日 取締役会 普通株式 49,364千円 1.00円 平成28年2月29日 平成28年5月12日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額49,364千円、1株当たり1円の配当を継続開示。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年4月11日開催の取締役会 普通株式 49,364千円 1.00円 平成28年2月29日 平成28年5月12日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額49,364千円、1株当たり1円の配当を実施。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年4月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式に対し、配当金総額49,364千円、1株当たり1円の配当を実施。
一緒に動いた変遷

「ホテル供給増加と宿泊需要の伸び鈍化」は、この変遷が動いた26回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホテル供給増加と宿泊需要の伸び鈍化8回
  3. 2ユニット型ホテルの認知・外国人訴求不足と収益化遅延8回
  4. 3新型コロナウイルス感染症による全事業の需要減少と休業影響7回
  5. 4世界的な経済混乱リスクと景気先行きの不透明感6回
  6. 5顧客満足度・BAY HOTELブランド価値向上による収益拡大6回
  7. 6営業利益の安定確保と新たな事業モデルの確立6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シー・ヴイ・エス・ベイエリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-13の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株主への継続的な配当実施|シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)の変遷 | Komori