アンドエスティHD(2685)・リスク悪化直近の決算説明資料(2026-04-06)では「達成」
主要4ブランドへの売上集中
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載は2026-04-06。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定ブランド・美容カテゴリーへの依存と参入競争5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
アンドエスティHDがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020悪化有価証券報告書
「当社グループが展開するブランドのうち、当連結会計年度における「グローバルワーク」、「ニコアンド」、「ローリーズファーム」及び「スタディオクリップ」の国内売上高の合計額は連結売上高の53.9%を占めており、これらのブランドの動向は当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
主要4ブランドへの売上集中比率は、前年度の53.0%から53.9%へ上昇した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における「グローバルワーク」、「ニコアンド」、「スタディオクリップ」及び「ローリーズファーム」の国内売上高の合計額は連結売上高の53.0%を占めており、これらのブランドの動向は当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
主要4ブランドの売上集中比率は前年度の51.9%から53.0%へ上昇した。 - FY2018対処有価証券報告書
「当社グループが展開するブランドのうち、当連結会計年度における「グローバルワーク」、「ニコアンド」、「スタディオクリップ」及び「ローリーズファーム」の国内売上高の合計額は連結売上高の51.9%を占めており、これらのブランドの動向は当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
主要4ブランドの売上集中比率は前年度の54.0%から51.9%に低下した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度における「グローバルワーク」、「ニコアンド」、「ローリーズファーム」及び「スタディオクリップ」の国内売上高の合計額は連結売上高の54.0%を占めており、これらのブランドの動向は当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
4ブランドの国内売上高合計が連結売上高の54.0%を占める集中リスクを記載している。