当座貸越契約による運転資金調達枠の確保
FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2027-H1借入実行残高増加・未実行枠縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 2,450,000 千円 2,450,000 千円 借入実行残高 487,000 597,000 差引額 1,963,000 1,853,000」
調達枠総額24億50百万円は維持された一方、借入実行残高は4億87百万円から5億97百万円へ増加し、未実行枠は19億63百万円から18億53百万円へ縮小した。 - FY2026借入実行残高増加・未実行枠縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,980,000 千円 2,450,000 千円 借入実行残高 200,000 487,000 差引額 1,780,000 1,963,000」
調達枠総額は24億50百万円で維持された一方、借入実行残高は2億円から4億87百万円へ増加し、未実行枠は17億80百万円から19億63百万円となっている。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,980,000 千円 2,450,000 千円 借入実行残高 200,000 400,000 差引額 1,780,000 2,050,000」
当座貸越・コミットメントラインの総額が19億80百万円から24億50百万円へ拡大し、未実行枠も17億80百万円から20億50百万円へ増加している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,580,000 千円 1,980,000 千円 借入実行残高 200,000 200,000 差引額 1,380,000 1,780,000」
当座貸越・コミットメントラインの総額が1,580百万円から1,980百万円へ拡大し、未実行枠も1,780百万円となった。 - FY2025-H1借入実行残高増加・未実行枠縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,580,000 千円 1,580,000 千円 借入実行残高 200,000 250,000 差引額 1,380,000 1,330,000」
調達枠総額1,580百万円は維持された一方、借入実行残高は200百万円から250百万円へ増加し、未実行枠は1,380百万円から1,330百万円へ縮小している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約及び財務基盤の安定を図るため取引銀行1行とシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
当座貸越契約およびシンジケート方式のコミットメントライン契約を継続し、調達枠総額1,580百万円、未実行枠1,380百万円を維持している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,080,000 千円 1,580,000 千円 借入実行残高 200,000 150,000 差引額 880,000 1,430,000」
当座貸越・コミットメントラインの総額1,580百万円、借入実行残高150百万円、未実行枠1,430百万円を維持している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,080,000 千円 1,580,000 千円 借入実行残高 200,000 150,000 差引額 880,000 1,430,000」
当座貸越・コミットメントラインの総額1,580百万円、借入実行残高150百万円、未実行枠1,430百万円を維持している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約及び財務基盤の安定を図るため取引銀行1行とシンジゲート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,580,000千円 借入実行残高 150,000 差引額 1,430,000」
従来の当座貸越極度額1,080百万円に加え、シンジケート方式のコミットメントライン契約を締結し、調達枠の総額を1,580百万円へ拡大した。借入実行残高は150百万円、未実行枠は1,430百万円である。 - FY2023借入実行残高増加・未実行枠縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 50,000 200,000 差引額 1,030,000 880,000」
当座貸越極度額1,080百万円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の50百万円から200百万円へ増加し、未実行枠は1,030百万円から880百万円へ縮小した。 - FY2023-Q3借入実行残高増加・未実行枠縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 50,000 150,000 差引額 1,030,000 930,000」
当座貸越極度額1,080百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の50百万円から150百万円へ増加し、未実行枠は1,030百万円から930百万円へ縮小した。 - FY2023-Q2借入実行残高増加・未実行枠縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 980,000」
当座貸越極度額1,080百万円は維持されたが、借入実行残高は前連結会計年度末の50百万円から100百万円に増加し、未実行枠は1,030百万円から980百万円に縮小した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 50,000 差引額 1,030,000」
取引銀行5行との当座貸越契約、極度額10億80百万円、借入実行残高5千万円、未実行枠10億30百万円を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 50,000 差引額 1,030,000」
取引銀行5行との当座貸越契約と極度額10億80百万円を維持している。当年度末の借入実行残高は50百万円、未実行枠は10億30百万円である。 - FY2022-Q2借入実行残高減少・未実行枠拡大有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 50,000 差引額 1,030,000」
取引銀行5行との当座貸越極度額1,080百万円は維持される一方、借入実行残高は前連結会計年度末の150百万円から50百万円に減少し、未実行枠は1,030百万円に拡大した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 150,000 差引額 930,000」
取引銀行5行との当座貸越契約と極度額10億80百万円を継続しており、当第1四半期末の借入実行残高は1億50百万円、差引額は9億30百万円である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 150,000 差引額 930,000」
取引銀行5行との当座貸越契約と極度額10億80百万円を継続し、当年度末の未実行枠は9億30百万円となっている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 1,080,000千円 借入実行残高 250,000 150,000 差引額 830,000 930,000」
取引銀行5行との当座貸越契約と極度額1,080百万円を継続している。当第3四半期末の借入実行残高は150百万円、差引額は930百万円である。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行5行との当座貸越契約と極度額1,080百万円を継続している。当第2四半期末の借入実行残高は150百万円、差引額は930百万円である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 300,000 差引額 780,000」
取引銀行5行との当座貸越契約と極度額1,080百万円を継続している。第1四半期末の借入実行残高は300百万円、差引額は780百万円である。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,080,000千円 借入実行残高 250,000 差引額 830,000」
当座貸越契約を取引銀行4行から5行へ拡大し、極度額を980百万円から1,080百万円へ増額している。運転資金の調達枠が拡大した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 980,000千円 借入実行残高 200,000 差引額 780,000」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当第3四半期末の借入実行残高は250百万円、差引額は730百万円である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 980,000千円 借入実行残高 150,000 差引額 830,000」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当第2四半期末の借入実行残高は150百万円、差引額は830百万円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 980,000千円 借入実行残高 200,000 差引額 780,000」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当第1四半期末の借入実行残高は200百万円、差引額は780百万円である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 980,000千円 借入実行残高 200,000 差引額 780,000」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当年度末の借入実行残高は200百万円、差引額は780百万円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 980,000千円 借入実行残高 250,000 差引額 730,000」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当第3四半期末の借入実行残高は250百万円、差引額は730百万円である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当第2四半期末の借入実行残高は200百万円、差引額は780百万円である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当第1四半期末の借入実行残高は300百万円、差引額は680百万円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当第3四半期末の借入実行残高は400百万円、差引額は580百万円である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 980,000千円 借入実行残高 350,000 差引額 630,000」
取引銀行4行との当座貸越契約と極度額980百万円を継続している。当第2四半期末の借入実行残高は350百万円、差引額は630百万円である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額980百万円、借入実行残高100百万円、差引額880百万円を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続し、当座貸越極度額980百万円、借入実行残高140百万円を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額は9億80百万円、借入実行残高は4億円、未実行残高は5億80百万円となっている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の効率的な調達手段として取引銀行4行との当座貸越契約を記載しており、当座貸越極度額は9億80百万円、借入実行残高は2億円である。