UOGroup(2683)・目標再掲
売上高営業利益率の向上を重要指標とする方針
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標244社が書いているテーマ・逆風8社・追い風250社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、売上高営業利益率の向上を重要な指標としております。当連結会計年度の売上高営業利益率は、前年同期と同水準の0.9%となりました。」
売上高営業利益率の向上を重要指標とする方針を継続し、当年度は前年度と同じ0.9%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、売上高営業利益率の向上を重要な指標としております。当連結会計年度の売上高営業利益率は、前年同期より0.2ポイント増加し0.9%となりました。」
重要指標とする売上高営業利益率が前年度の0.7%から0.9%へ0.2ポイント上昇した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高営業利益率は、前年同期より0.6ポイント増加し0.7%となりました。」
重要指標とする売上高営業利益率は、前年度の0.1%から0.7%へ0.6ポイント上昇した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高営業利益率は、前年同期より1.9ポイント減少し0.1%となりました。」
重要指標としている売上高営業利益率は、前年度の2.0%から0.1%へ1.9ポイント低下した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、売上高営業利益率の向上を重要な指標としております。当連結会計年度の売上高営業利益率は、前年同期より0.1ポイント増加し2.0%となりました。」
売上高営業利益率の向上を重要指標として継続し、前年度の1.9%から0.1ポイント上昇して2.0%となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高営業利益率は、前年同期より0.9ポイント増加し1.9%となりました。」
売上高営業利益率の向上を重要指標として継続し、前年度の1.0%から0.9ポイント上昇して1.9%となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、売上高営業利益率の向上を重要な指標としております。当連結会計年度の売上高営業利益率は、前年同期より0.2ポイント増加し1.0%となりました。」
売上高営業利益率を重要指標として継続し、前年度の0.7%から0.2ポイント上昇して1.0%となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、売上高営業利益率の向上を重要な指標としております。当連結会計年度の売上高営業利益率は、前年同期より1.1ポイント増加し0.7%となりました。」
売上高営業利益率の向上を重要指標として初めて明示し、当年度は前年同期比1.1ポイント増の0.7%となった。