Komori
UOGroup(2683)・方針前進

持続可能な社会の実現への貢献

FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY20262022: 220222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、「戦略」で記載したとおり、中期経営計画「魚喜ビジョン2025」において、サステナビリティに関する目標として「労働生産性の向上」「女性役職者率」を掲げており、次の指標を用いております。」

    サステナビリティ方針について、魚喜ビジョン2025の目標として労働生産性と女性役職者率を指標化し、実績を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念の浸透、人財育成と人事制度の改革を通じ、労働生産性の向上と多様な人材の活躍や、海洋資源や地球環境を配慮した事業運営に向けた取組を中期経営計画に織り込み、執行役員等で構成されるタスクフォースチームにおいて進捗を管理し、定期的に営業会議で報告をしております。今後さらに取締役会などでも議論を重ね、中期経営計画等の進捗状況と併せて、開示をしてまいります。」

    サステナビリティの取り組みを中期経営計画に組み込み、タスクフォースによる進捗管理、営業会議での報告、取締役会等での議論・開示へ具体化している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念の浸透、人財育成と人事制度の改革を通じ、労働生産性の向上と多様な人材の活躍や、海洋資源や地球環境を配慮した事業運営に向けた取組を中期経営計画に織り込み、執行役員等で構成されるタスクフォースチームにおいて進捗を管理し、定期的に営業会議で報告をしております。今後さらに取締役会などでも議論を重ね、中期経営計画等の進捗状況と併せて、開示をしてまいります。」

    SDGsへの賛同方針から、企業理念、人財育成、環境配慮を中期経営計画に組み込み、タスクフォースによる進捗管理と取締役会等での議論・開示へと具体化している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「持続可能な社会実現への取組みとして「UOKI SDG’s宣言」の発出を行いました。」

    SDGsへの賛同という方針から、当社独自の「UOKI SDG’s宣言」を発出したという具体的な取り組みへ進んでいる。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「また、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取り組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」

    国連のSDGsへの賛同と、持続可能な社会の実現への貢献を経営上の方針として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「採算の見込める鮮魚店舗の新規出店」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1採算の見込める鮮魚店舗の新規出店3回
  3. 2不採算店舗の撤退3回
  4. 3要員見直しによる生産性向上と費用削減3回
  5. 4新規事業による利益の創出2回
  6. 5売上高営業利益率の向上を重要指標とする方針2回
  7. 6人事制度改革タスクフォースによる人材の確保・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
UOGroupの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続可能な社会の実現への貢献|UOGroup(2683)の変遷 | Komori